期 間
2021/03/18~2021/08/20
復旧延長L=25.6m、ブロック積工A=119m2
期 間
2020/08/26~2020/11/13
期 間
2020/08/26~2020/11/13
期 間
2021/03/25~2021/09/17
施工延長L=561.0m 河道掘削V=1,600m3 築堤盛土V=4,090m3 水路工L=246m
期 間
2020/12/22~2021/05/31
大型ブロック積181m2 小口止2箇所 法面工130m2 Gr撤去・再設置32m すりつけ工28m 工事用道路39m 大型土のう設置124袋
期 間
2021/03/25~2021/08/31
コンクリートブロック積103m2 小口止工6箇所 防護柵工48m 暗渠排水溝3m
期 間
2021/04/28~2021/08/13
期 間
2021/04/27~2021/08/31
期 間
2021/04/05~2021/09/03
期 間
2014/10/08~2015/03/25
黒瀬川において3基の樋門詳細設計及びレベル2地震動に対する河川堤防の耐震点検(1次点検)を実施。既往設計の設計条件や基本事項を整理し、設計思想の整合を図った。樋門断面は、3基ともB1m×H1m×1連。函体長が短いことから、函体構造は現場打ちRC構造を採用。ゲート構造は、樋門断面や背後地盤の状況を勘案してフラップゲートを採用。無処理地盤での残留沈下量は30cm以下であったが、相対変位や部材応力照査で許容値を満足しないため、地盤改良を実施した上で適切なスパン割を実施(柔構造樋門)。河川堤防の耐震1次点検は、全区間において沈下後堤防高が照査外水位以下となり2次点検が必要となった。