業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

28,192件中 1-10件表示

発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社 松井測量設計事務所
期 間 2026/03/25~2026/07/27
本業務は、一級河川大井川(川根本町水川地先)における国土強靭化対策(総合流域防災)に伴い、右岸堤防の嵩上げを計画するための測量を行ったものである。
発注者 静岡県 御前崎港管理事務所
受注者 相良建設株式会社
期 間 2025/09/26~2026/07/31
護岸工(重力式擁壁)、嵩上コンクリート工、天端被覆コンクリート工
発注者 茨城県 筑西土木事務所
受注者 古沢建設株式会社
期 間 2025/07/12~2026/06/30
河川改修工事=L=113.4m  築堤盛土(ICT)V=5200㎥  工事用道路盛土(ICT)V=2800㎥  連節ブロック張A=1293㎡  敷砂利A=227㎡
発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2026/07/22~2026/07/22
本業務は、令和2年3月13日県告第177号により指定された「伊佐布坂井沢」急傾斜地崩壊危険区域について、区域の見直しに伴う既指定区域の解除および必要箇所の再指定を行うため、急傾斜地崩壊危険区域指定調書(解除・再指定)の作成を実施したものである。対象箇所は、平成30年度に急傾斜地崩壊対策施設の詳細設計が完了し、その後、令和2年に急傾斜地崩壊危険区域として指定された。しかし、対策工事の施工により区域の一部が30°以下の切土法面となったことから、当該範囲は急傾斜地崩壊危険区域の指定要件を満たさなくなり、区域の見直しが必要となった。また、令和7年度から急傾斜地崩壊危険区域指定申請に係る運用内容の一部が改正されたため、本業務では最新の運用基準に準拠して調書を作成した。以上を踏まえ、本業務では既指定区域を一旦解除したうえで、現況地形および最新の基準に基づき必要な区域を再指定するための調書を作成し、急傾斜地崩壊危険区域の適正な管理に資する資料を取りまとめた。
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 (株)丸保大沼組
期 間 2025/11/04~2026/08/31
復旧延長L=108.5m Coブロック張工532m2 小口止工4箇所 隔壁工1箇所
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 開発虎ノ門コンサルタント株式会社
期 間 2026/03/11~2026/07/18
本業務は、主要地方道土浦竜ケ崎線における道路の予備設計のうち、暫定形(4車線回避案)および完成形の縦断線形について検討を行った業務である。設計範囲L=720mのうち、暫定形区間はNo.432からNo.458(L=390m)である。過年度に行った予備設計をもとに、現況地形なりとなるよう縦断線形を見直した。この際、コントロールポイントとしてH.W.Lおよび橋梁の桁厚、県道土浦稲敷線(現道)との平面交差、調整池の5つを設定した。平面線形の条件から設計速度はV=50km/h、完成形はV=50km/hであり、各条件の構造令標準値を満たす幾何構造とした。暫定形については2案検討し、比較した結果、縦断変化点の少ない線形を採用した。緩やかな勾配となる区間については排水勾配を確保するよう留意した。乙戸川橋梁から調整池までの区間が暫定形となり、前後区間は完成形であるため、乙戸川橋梁と調整池に影響しない縦断線形とした。
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 日高見建設工業株式会社
期 間 2025/10/15~2026/07/11
中層混合処理 V=987m3 擁壁工(重力式擁壁) V=29m3 補強土壁工(帯鋼補強土壁) A=183m2 舗装工(車道部) A=278m2 舗装工(橋面部) A=105m2 踏掛版設置(A1・A2) V=14m3
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 沼田建設株式会社
期 間 2025/11/28~2026/07/31
施工延長L=87.8m  ・舗装工A=217m2 ・消融雪設備工N=1式 ・電線共同溝工L=698m