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発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社西日本産業
期 間 2025/02/18~2026/03/31
掘削工390m3、吹付枠工652m、グラウンドアンカー工68本、足場工1,240空m3、吹付法枠取壊工(SCM工法)528m2、切土及び発破防護柵の設置158m2
発注者 山形県 置賜総合支庁 建設部
受注者 我妻建設工業株式会社
期 間 2025/09/02~2026/04/30
アスファルト舗装工事 施工延長 L=575.3m  路面切削工 3990m2  舗装工 3990m2
発注者 山口県 岩国土木建築事務所
受注者 株式会社イタガキ建設コンサルタント
期 間 2025/11/08~2026/03/27
本業務は、山口県岩国市周東町上久原地内の一般県道通津周東線において、歩道改良工事に伴う詳細設計をおこなうものである。歩道詳細設計区間の一部(第2工区:No.5付近)に砂防河川「城円川」を跨ぐ既設橋梁「狐B橋(ボックスカルバート)が設置されている。道路中心線の現状からの変更に伴い、歩道幅員の確保に「狐B橋」の下流側へ構造物が必要となるため、歩道拡幅用構造物の工事に必要な詳細構造を経済的かつ合理的に設計し、工事発注に必要な図面・報告書を作成することを目的とする。
発注者 山形県 県土整備部
受注者 株式会社 みなと
期 間 2025/06/06~2026/04/17
「ケーソン据付工4函」「根固ブロック工81個」「上部工685m3」「消波ブロック工779個」
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 株式会社パスコ
期 間 2025/04/30~2026/03/31
本業務は、「令和3年度(繰越)道路施設長寿命化対策事業(補助・橋梁撤去・補正)一般国道112号(金沢陸橋)道路詳細設計及び橋梁撤去設計業務委託」において実施された道路詳細設計について、修正設計を行うことを目的としたものである。地元からの要望により、船揚げ場の利用性向上を図るため、計画道路の線形を山側へ移行する必要が生じたことから、当該要望を踏まえた道路線形の見直しを行った。このことにより、海側の道路路肩部分に擁壁を設置する計画とし、擁壁形式は、比較検討の結果、経済性及び維持管理性に優れる重力式擁壁を採用した。また、線形変更の影響を受ける橋台2基についての撤去修止設計及び既存の施工計画の修正を行った。
発注者 茨城県 境工事事務所
受注者 有限会社太信建設
期 間 2025/10/01~2026/03/31
道路維持修繕工事  N=1式  道路巡回工    N=1式  路面補修工    N=1式  排水構造物修繕工 N=1式  交通安全施設工  N=1式  雑工       N=1式
発注者 山形県 山形県庁のその他 山形県庁のその他
受注者 株式会社協和コンサルタンツ
期 間 2025/10/06~2026/03/27
本業務は庄内空港の航空灯火を既存の電球型灯火からLED灯火に更新する基本設計を行ったものである。本事業は地球温暖化対策計画等に準拠し、2030年までに導入率100%を目指す航空局の手引きによるものである。LED灯火を導入する事により、温暖化対策はもちろん、電力負荷などが低減され、コスト縮減にもつながるものである。航空局により令和元年9月に「LED灯火導入の手引き」が制定され(令和3年1月改訂)現在は、この手引きによって、地方管理の第3種空港でもLED航空灯火の導入が容易に実施可能となった。主な事業効果として以下があげられる。使用電力量の削減による、電力負担の軽減及びCO2排出量の削減 使用器具類の長寿命化による維持費の軽減 これらの計画などと基に、航空灯火のLED化基本設計行い今後予定されている航空灯火LED化実施設計の基礎資料とし、さらに今後の予算確保や航空局との調整のための更新工事工程スケジュールも2案作成した。
発注者 茨城県 境工事事務所
受注者 加藤建設工業株式会社
期 間 2025/07/16~2026/03/27
排水工 L=17m、排水工 L=135m、排水工 L=79m、表層工 A=16170m2,表層工 A=2240m2,防護柵工 L=1314m、区画線工 L=7927m
発注者 山口県 長門農林水産事務所
受注者 株式会社 清和
期 間 2025/12/09~2026/04/30
補完工・・・一式 水路改修工・・・一式