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期 間
2024/03/14~2026/09/30
復旧延長L=126.3m、右岸L=30m、左岸L=96.3m
石張工246m2、大型ブロック積1式、根継工10m、小口止工6箇所、雑工1式、仮設工1式
期 間
2025/09/26~2026/09/14
期 間
2026/01/16~2026/09/11
消波ブロック製作 600個
消波ブロック撤去 363個
期 間
2026/04/16~2026/09/08
区画線工 加熱式(水性型) 破線 15㎝ 78,290m
加熱式(水性型) 実線 15㎝ 20,740m
常温式(水性型) 実線 15㎝ 11,360m
期 間
2025/09/18~2026/09/06
本業務は、一般県道江戸崎下総線の一級河川新利根川と交差する位置において、現道拡幅事業の一環として新たに整備する片側歩道に対応した側道橋の橋梁予備設計を実施したものである。架橋位置は既設橋の下流側とし、施工時の安全離隔を確保するとともに、歩車道間の横断勾配を河川管理用通路の許容勾配である6%以下とする条件で計画した。桁下高は計画堤防高を満足し、かつ既設橋桁下高以上となるよう設定した。橋長は、橋台竪壁を高水法線より堤内地側に配置し、必要な沓座幅を確保した結果、59mとした。橋梁形式は、鋼単純鋼床版箱桁橋、鋼2径間鋼床版鈑桁橋、PC2径間連結ポステンT桁橋の3案を比較し、経済性、施工性および維持管理性に優れる鋼単純鋼床版箱桁橋を採用した。下部工は逆T式橋台、基礎工は経済性に優れるSC+PHC杭を採用した。上部工架設は、現道半断面を活用した360t吊オールテレーンクレーンによる相吊り架設を採用した。また、軟弱地盤上の背面盛土について側方移動を検討した結果、無対策では変位が発生することが判明したため、軽量盛土と地盤改良を組み合わせた対策の必要性を申し送った。
期 間
2026/03/24~2026/09/10
期 間
2025/12/27~2026/08/18
期 間
2026/03/12~2026/08/20
第1ふ頭D岸壁舗装工事
コンクリート舗装工 T=20㎝ A=1626m2
期 間
2026/02/19~2026/09/06
令和7年度[第37-K3256-01号]二級河川釣橋川河川改良工事(河道掘削工)
ICT施工
期 間
2026/01/21~2026/08/28
本業務は、一般国道123号における、橋梁定期点検を実施した那珂川大橋および那珂川大橋歩道橋の点検結果で修繕が必要になった箇所の修繕設計であり、経済性、施工性、 供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、橋梁修繕工事に必要な設計を行うものとする。