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期 間
2025/07/16~2026/03/27
排水工 L=17m、排水工 L=135m、排水工 L=79m、表層工 A=16170m2,表層工 A=2240m2,防護柵工 L=1314m、区画線工 L=7927m
期 間
2025/04/01~2026/03/31
本業務は。木屋川工業用水道の二条化に係る工事監督支援業務である。
本年度は主に、上大野地区の推進工の鉄管挿入工事の監督支援業務であった。
その他、老朽化の進む工水施設の更新、補修工事も、一部業務の対象であった。
工事監督支援 打合せ 12.0ヶ月
工事監督支援業務 12.0ヶ月 残業24.0h
期 間
2024/10/08~2026/03/27
延長L=206m Coブロック工1029m2 桁製作工 7本 橋台躯体工 107m3 既製杭工 9本
期 間
2025/11/06~2026/03/25
期 間
2025/04/24~2026/03/31
期 間
2025/05/07~2026/03/19
用水路工 L=1109.2m 用排水機据付工 一式
期 間
2025/04/01~2026/03/31
本業務は、大野地区の木屋川工業用水道二条化事業および王司地区の水路橋地盤改良工事に伴い、周辺地域の既存井戸等への工事影響を把握することを目的とした。調査では、水文調査(降雨量調査・河川流量観測)、地下水調査(自記・触針式水位計観測・流量観測・簡易水質観測)、水質分析(飲用・農業用・水産用)を実施し、施工中の調査結果と工事前の既往データを比較することで工事影響評価を行った。調査の結果、大野地区においては既設井戸1箇所で工事に伴う揚水量低下の可能性が推察された。王司地区においては、工事による影響は見られなかったものの、既設井戸2基で濁度が増加しており、今後の水質変化に注視する必要がある。
期 間
2025/08/04~2026/03/31
期 間
2024/08/30~2026/03/31
本業務は木屋川ダム再開発事業に伴う付替道路(延長約14km)の円滑な事業促進に必要な地質リスクの検討を行うものであり、新旧の地形データや既往地質調査結果等から道路事業に伴う地域の地質リスクを抽出・分析・評価し、事業リスクを低減するための対応方針をとりまとめた。具体的には、地質リスク対応方針の策定、既存資料の収集・整理、地表地質踏査、室内試験(スレーキング試験、X線回折分析、CEC試験、薄片観察等)、総合解析とりまとめ、地質リスク検討及び対応の検討を行い、計画路線沿いの地質縦断図及び20mピッチの地質横断図(延べ約775断面)や地質リスク管理表等を作成した。また、近接する山陰道の被災事例等も踏まえて、切土法面の勾配標準案及び土質定数案を設定した。併せて、ダム再開発事業調査設計検討連絡会において協議資料の作成や調査検討結果の報告を行った。同時進行の設計・地質調査業者及び近隣の道路事業関係者、オブザーバーと合同協議・合同現地踏査を行い、地質リスク関連情報を共有した。協議の際にはパネルダイアグラムタイプの地質模型を作成し、地質構造と計画路線の関係を見える化し、コミュニケーションの醸成を図った。
期 間
2025/09/09~2026/03/15
道路改良舗装工事 L=224m
路床入替工 (RB-40,t=65㎝) V=1,000m3
下層路盤工(RC-40,t=15㎝) A=1,470m2
上層路盤工(M-30,t=15㎝) A=1,410m2
基層工(再生粗粒度As,t=5㎝) A=1,750m2
表層工(再生密粒度As,t=5cm) A=1,650m2