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期 間
2026/01/27~2026/06/30
水路工1式 ボックスカルバート19m 自由勾配側溝13m 自由勾配側溝21m 現場打型水路3.2m 植生シート工70m2 既設フェンス撤去・設置3箇所 水替え工1式 交通管理工1式
期 間
2025/09/22~2026/06/30
本業務は、都市計画道路3・4・4北本町飛田線の新庄市新町地内において施行する都市計画街路事業のうち、電線共同溝設計の一部修正設計を行うものである。当該箇所の設計は、「令和元年度(明許繰越)街路整備事業(防災・安全交付金(緊急対策))3・4・4北本町飛田線電線共同溝詳細修正設計業務委託」にて一旦業務を完了し、事業完了にむけて工事実施しているところであるが、当該路線北側の起点部において、用地交渉難航地権者との交渉が困難化していることから、用地買収を見送り、暫定整備で事業を進める方向であった。ところが、暫定形設計着手直後に再び用地交渉に伺ったところ、用地交渉に応じるとの回答を得ることができたため、上記に伴い各電線管理者からの回答、要望を反映させた設計内容より業務を完了させた。
期 間
2025/08/29~2026/06/30
期 間
2025/07/11~2026/06/30
本業務は、静岡市駿河区丸子地先の丸子大鈩清流線の終点からといのり沢に整備予定の砂防堰堤までの区間について、工事用道路兼管理用道路を設置するために道路詳細設計及び擁壁・補強土の予備設計、補強土詳細設計を行うものである。
期 間
2025/06/05~2026/06/30
本業務は、沼津駅付近鉄道高架事業の計画区域(駅周辺地区(高架本体及び新車両基地区域)及び原地区(新貨物ターミナル区域)をドローンにより撮影し、撮影写真を事業説明、広報等に使用することを目的とするものである。施工中である新貨物ターミナルおよび新車両基地は、毎月1回ドローン撮影を行い、未着工地点については、業務期間中に1回の撮影を行った。
期 間
2025/12/03~2026/06/30
本業務は、昭和50~59年度に農村基盤総合整備パイロット事業阿武地区によって造成された第1揚水機場及び第2揚水機場について、機能保全計画の導入により基幹水利施設等の更新整備等を行うことで、安定的なかんがい用水の確保を行うとともに維持管理の省力化等を図り、受益地における持続可能な農業体系の構築を図るものである。業務内容は、現地調査作業(現地踏査、定点調査、概略診断調査)及び機能診断作業(事前調査、健全度評価、性能低下予測、機能保全対策の検討、機能保全コスト算定、機能保全計画策定等)である。本地区では土木施設及びポンプ施設、電気設備を対象に、円滑かつ効率的な現地調査を実施するための調査方法などを検討し、現行基準に基づき健全度を判定し、機能保全計画を策定した。
期 間
2025/08/25~2026/06/26
期 間
2025/09/17~2026/06/30
橋台工 1基、場所打ち擁壁工 1式、補強土壁工 1式
期 間
2026/03/10~2026/06/30
本業務は、山口県長門市の通漁港および野波瀬漁港地区において、漁礁設置工事に必要となる深浅測量を実施し、後続する設計業務の基礎資料となる測量成果を取りまとめたものである。
深浅測量は音響測深機を用いたシングルビーム方式により実施し、横断測量の法線決定のため、GNSS測量による護岸天端の岸線測量を併せて実施した。
また、音速度補正はバーチェック法により発注者立会のもと実施し、潮位観測については陸上測量時に設置したKBMを基準として5分間隔で測定を行った。
測量作業においては、各漁協との事前調整を行い、安全管理体制を確保した上で作業を実施した。測量延長は、音響測深が通漁港6.33km、野波瀬漁港15.61km、汀線測量が通漁港0.24km、野波瀫漁港0.32kmである。
期 間
2026/02/20~2026/06/30
花貫ダムは昭和48年4月から管理開始し、その操作方法を規定する操作規則については、当初から使用していた「工事中における花貫ダム操作規則」を平成10年5月18日付け訓令第10号「花貫ダム暫定操作規則」に改定している。その平成10年改定の際に、計画最大放流量も205m3/sから185m3/sに変更されたことから、「花貫ダムただし書き操作要領」も同時期に改定されている。その改定したただし書き操作要領の別表2(貯水位-ゲート開度対応表)に不具合があることが判明したことから、本業務では、資料収集により花貫ダムの施設諸元やただし書き操作要領の経緯を整理した上で、改めてただし書き操作要領の作成要領に沿った貯水位-ゲート開度対応図を作成した。また、作成した対応図を用いて貯水位1cm単位のゲート開度を設定し、新たな別表2(貯水位-ゲート開度対応表)を作成した。