28,812件中 1-10件表示
期 間
2026/03/19~2026/08/26
本業務は、静岡県島田土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を行い、既設舗装の構成、健全度及び支持力を把握し、適切な舗装補修断面・工法を立案することを目的として実施した。
期 間
2026/02/27~2026/08/25
ケーソン製作 N=2函(1797t/函)
ケーソン進水 N=1回
ケーソン仮置 N=2函
期 間
2025/12/25~2026/08/14
本業務は、「令和6年度能登半島地震を踏まえた盛土のり面の点検について」(令和6年7月3日付通知)に基づき実施した盛土の点検箇所のうち、「詳細調査・対策工検討」と評価された箇所について、道路機能の著しい喪失を防止する観点から対策工(尻補強対策、排水対策及びその他ののり面における補強対策等)の設計業務を行うことを目的とする。
期 間
2025/09/16~2026/08/31
CoolLaser表面処理工 129m2 循環型のブラスト工法 1式 断面修復工 1式 橋面防水 46m2 仮設工 1式
期 間
2026/05/11~2026/08/20
舗装工 路面切削工6170m2 オーバーレイ工(表層)6225m2 区画線工1式 仮設工1式
期 間
2025/12/19~2026/08/07
本工事は、上天草市大矢野町瀬高地内の急傾斜地崩壊危険区域において、擁壁工及び落石防護柵を施工し、がけ崩れを防止する対策を行う工事であった。本工事では、ICT活用対象工事(擁壁工)として、3次元起工測量、3次元設計データの作成、3次元出来形管理等の施工管理、3次元データの納品の全ての施工プロセスにおいて、「情報化施工」を実施した。
ICT活用対象工事(ICT建機による施行実施工種:擁壁工)
週休2日(現場閉所型)を実施要領に基づき取り組んで達成した。
擁壁工
施工延長 35.2m
重力式擁壁(H=4.2) 35.2m
落石防護柵(H=2.0) 34.0m
U型側溝 34.6m
集水桝 500×500(グレーチング付 T-2) 1基
期 間
2025/06/28~2026/08/12
新産業廃棄物処分場新設道路における山岳トンネルの岩種判定。対象は第1トンネル(l=95m)、第2トンネル(l=1,559m)の2本。岩種判定記録様式および評価方法は近畿地整の「トンネル地山等級判定マニュアル」に準拠。また、岩種判定評価方法は、発注者、施工者、建設技術公社、受注者の4社の平均値を採用。岩種判定は切羽観察、計測結果、削孔検層等に基づき実施し、第1トンネルは5回、第2トンネルでは3回(掘削中断時点まで)実施した。第1トンネルでは、地山の抜け落ちが懸念された区間(設計段階d1ーb)に対し、充填式フォアポーリング(120°範囲)を追加したd1ーbーfを採用した。また、風化の進行による脆弱部や空洞が確認された区間 (設計段階d1ーb) については、小口径長尺鋼管先受け工(agf工法)を追加したd1ーbーs1を採用した。第2トンネルでは、設計段階でd1ーbーf想定の区間において、切羽が設計想定よりも良好で安定していたため、経済性や施工性を考慮しc2ーbへ合理的に見直した。沈下・変位については、両トンネルとも大きな変位や沈下は確認されなかった。
期 間
2026/07/24~2027/03/01
東館 改修床面積63㎡程度 床:軽量コンクリート金ゴテ下地の上、防汚性ビニル床シート仕上げ 壁:LGS下地石膏ボードt=12.5+9.5の上、ビニルクロス張 天井:既設LGS下地耐水石膏ボードt=9.5+岩綿吸音板t=9撤去の上LGS下地化粧石膏ボードt=9.5張 本館 改修床面積55㎡程度 床:軽量コンクリート金ゴテ下地の上、防汚性ビニル床シート仕上げ 壁:LGS下地石膏ボードt=12.5+9.5の上、ビニルクロス張 天井:既設LGS下地耐水石膏ボードt=9.5+岩綿吸音板t=9撤去の上LGS下地化粧石膏ボードt=9.5張
期 間
2026/02/06~2026/08/14
本業務は、主要地方道那須烏山御前山線に架橋されている境橋について、過年度に実施されている橋梁点検の成果を基にして、橋梁の長寿命化を図るとともに使用上の安全性を確保するために、補修詳細設計を行うものである。
期 間
2026/02/03~2026/08/11
本業務は、一般県道横塚真壁線の道路整備に伴う既設農業用水路の改築設計である。既設落差工と既設水門設備の計画は、地元組合と管理者である桜川市との合同現地踏査及び関係機関協議により、既設と同様の位置に計画し、ゲートは既設と同様のスライドゲートを採用した。落差工の種別は既設と同様に普通落差工を採用し、構造は現場打ちとプレキャストで比較を行い、経済性に優れる現場打ち構造を採用した。水門設備の構造は、U型水路の天端に操作台を設置し、ラック式の開閉装置を採用した。また材質は、鋼とステンレス及びアルミニウムで比較を行い、経済性と維持管理性に優れるステンレス鋼材を採用した。施工計画は、仮水路により現況水路の切り回しを行い、田面を施工ヤードとして確保した。また、施工ステップ図を作成して施工順序の具体化を図った。さらに、UAV(ドローン)を使用して、上空から設計範囲の現況を撮影し、オルソ画像を生成して一般県道横塚真壁線の道路計画と合成した。