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期 間
2026/04/06~2026/07/17
期 間
2025/07/23~2026/07/22
本業務は一級河川小出川の護岸詳細設計を実施するものである。小出川は、菊川水系河川整備計画事業において
菊川合流点から1.38km(3号橋)付近まで河川改修済みだが、1.00k~1.38k区間(工場用地内)は布製型枠護岸等によ
る暫定断面となっている。また、1.38k~1.72k(半済橋)区間は「平成23年度[第23-K3336-01号]一級河川小出川緊急
総合治水対策事業(河川)に伴う測量・設計業務委託」において詳細設計(1/30年確率規模、27m3/s、多段積みかご
マット護岸)が実施され、下流部既設堤防高を考慮した暫定計画により改修済みである。本設計区間(1.00k~1.42k、
L=420m)は、周囲を工場に囲まれた暫定整備済区間および左岸支川合流部までのすりつけ区間である。本区間は局
所的に河川断面が狭隘となっているため、既往予備設計(令和4年度[第34-K3255-01号]一級河川小出川河川改良
に伴う測量・設計業務委託【13-01】)に基づき上下流を考慮した断面に拡幅し、河川の連続性確保による堤内地の安
全性向上を目的とする。
期 間
2026/01/30~2026/07/21
本業務は、静岡市葵区黒俣地内の(国)362号における道路谷側構造物を対象とし、アンカー付場所打ち法枠詳細設計(断面数=1)1式および施工計画1式を実施したものである。
グラウンドアンカー工については、NO.0~NO.1+13.40を対象として詳細設計を行った。アンカー材については、経済性、維持管理性、施工性を比較し、維持管理コストを考慮し、経済性に優れる「SEEEグラウンドアンカー工法」を採用した。受圧板については、地盤支持力、受圧面積、施工時のクレーン作業、交通規制条件および経済性を踏まえ、「コンクリート製受圧板」を採用した。
鉄筋挿入工については、NO.1+13.40~NO.3+9.00を対象として詳細設計を行った。受圧構造物については、吹付枠工と独立受圧板を比較し、経済性や施工性を踏まえ、「独立受圧板(グリーンパネル)」を採用した。
施工計画については、施工時の交通規制、施工足場、削孔機械の荷下ろし、受圧板の吊込み、注入プラントヤードの配置および施工順序等について整理した。
また、作成した設計図および数量計算書に基づき、電算帳票を作成した。
期 間
2025/12/17~2026/03/25
国道294号つくばみらい市筒戸に架橋されている谷和原歩道橋について、令和4 年度に実施された2 巡目横断歩道橋点検業務委託の結果を受け、健全性の診断区分において、早期措置段階となる『判定区分Ⅲ』と診断された部材と、予防保全段階となる『判定区分Ⅱ』のうち、予防保全の観点から補修対応が望まれると診断された部材に対する補修設計を実施するものである。
期 間
2026/01/15~2026/07/31
本業務は、(主)清水富士宮線道路改築に伴い、(市)西山安居山線との交差点部における関係機関(富士宮警察署)との協議資料作成および関係機関協議(富士宮警察署・富士宮市道路課・富士宮市河川課)を実施するものである。
期 間
2025/09/16~2026/08/10
延長1,695.75m 、アスファルト舗装工12,710m2、クラック抑制工12,706m2、路面切削工12,710m2、区画線工1式
期 間
2025/03/25~2026/07/30
施工延長 224m、ジオテキスタイル補強土壁工(鋼製枠) 1式
期 間
2026/03/24~2026/07/17
本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を行い、舗装の健全度、支持力を把握し適切な舗装補修断面・工法を立案することを目的として実施した。
期 間
2026/03/24~2026/07/17
本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する道路舗装の構造調査(たわみ量調査)を行い、舗装の健全度、支持力を把握し適切な舗装補修断面・工法を立案することを目的として実施した。
期 間
2025/07/09~2026/06/30
排水樋管工事 N=1基
本体工(H=1.4m、W=1.4m、L=6.2m)
張ブロック工 A=158m2