期 間
2019/01/21~2019/07/31
本業務は村山高瀬川改修工事に伴う新青柳橋から下流480m区間の河川測量及び護岸修正設計を行ったものである。
測量作業として本川の中心線・縦横断測量480mと青柳橋架替計画に伴う路線測量100mを行った。設計作業としては築堤護岸計画400m、緩傾斜落差工99.7m 1基、帯工2基、排水樋函1000×1000 1基、付帯施設として階段工の設計を行った。
落差工に於いては地域ボランティア団体「村山高瀬川の鮭と環境を守る会」との協議を経て鮭の遡上を促す魚道41mの計画を行った。
期 間
2020/05/01~2020/08/26
期 間
2020/04/27~2021/03/30
延長L=110.1m 側溝工40m 舗装工856m2 縁石工53m
期 間
2020/05/14~2021/03/29
延長L=640m 築堤工 6100m2 護岸工 1696m2 橋台工1基 場所打杭工6本
期 間
2020/04/13~2020/08/17
期 間
2020/10/27~2021/03/31
庄内総合支庁建設部道路計画課で管理する、道路情報板の操作の迅速化を図るため、制御装置の更新と、情報板4基の改造を行う。
期 間
2020/09/07~2021/03/31
期 間
2018/11/20~2019/04/26
▼一級河川村山高瀬川の河川改修事業の一環として市道橋架替えの予備設計及び地質調査▼橋長L=63.6m、支間長L=31.1m、有効幅員W=4.5m▼二次比較選定橋種は、2径間連続鋼合成鈑桁橋、2径間連続鋼箱桁橋、2径間連続PC桁▼構造性、経済性から2径間連続鋼合成鈑桁橋を推奨案として選定▼下部工は逆T式橋台、小判型壁式橋脚を採用、基礎形式は摩擦杭、場所打ち杭Φ1000、L=28.0m▼3種地盤であることから、支承条件を固定可動構造として比較設計を実施▼地質調査は、橋脚位置でN=1本、L=50mのボーリング調査を実施、孔内水平水平試験を2箇所実施、室内試験は粒度試験、液性塑性試験、圧密試験を実施▼地質総合解析は、液状化解析を実施
期 間
2020/07/02~2020/09/15
期 間
2020/06/08~2020/10/15
側溝工L=148m 集水桝 1箇所舗装工 A=105m2区画線工 L=152m