期 間
2019/03/25~2019/07/31
仮設工事1式 外壁改修工事1式 軒天ベランダ床裏改修1式 防水工事1式 金属工事1式 電気設備工事1式
期 間
2019/11/29~2020/03/27
本業務は、村山総合支庁西村山地域振興局管内の平成30年度に実施した道路危険箇所調査において、対策が必要と判断された一般県道中山三郷寒河江線の3箇所及び一般県道白滝宮宿線の1箇所について、法面対策工を行うべく設計を行ったものである。設計に際しては、別途発注の「令和元年度災害尾に強いみちづくり事業(防災安全)一般県道中山三郷寒河江線法面対策工地質調査業務委託」の受注者と連携を図り、構造物の規格や仕様等及び現場条件に適した設計を実施したものである。
期 間
2019/04/23~2019/08/09
期 間
2018/10/29~2019/07/11
期 間
2017/07/21~2018/01/31
本業務は、一般県道安田砂越停車場線熊野田地内において、冬期発生する視程障害や吹溜りを解消することを目的として防雪柵詳細設計を行ったものである。過年度に気象観測が行われており、当地区と風向・風速が近い飛鳥観測所の気象データを用い防雪柵型式の選定を行った。設置の目的、30年期待値の積雪深、吹雪量及び風向の角度、地形状況より高性能吹止柵を選定した。設計区間のうち斜風となる区間については、斜風対応型高性能吹止柵を配置する計画とした。基礎工はコンクリート基礎+H鋼杭と鋼管杭直接建込み式との比較を行い経済的となる鋼管杭直接建込み式選定し設計を行った。
期 間
2019/09/25~2020/03/31
期 間
2019/08/09~2020/03/30
復旧延長L=146.6m ブロック積A=542m2
期 間
2019/12/24~2020/03/31
粘性土の互層地盤、藤浪橋は粘性土優勢地盤であることが判明した。橋梁毎に地層想定断面を作成し、液状化判定、および耐震照査・設計に必要となる地盤定数をとりまとめた。液状化判定の結果、いずれの地区も層毎の平均FL≦1となる砂質土層が確認され、液状化が生じると判定される。耐震設計上、液状化層は層平均FL、動的せん断強度比Rに応じて、土質定数を低減する必要がある。
期 間
2019/12/18~2020/03/27
本業務は、中の口橋、旭新橋、新幸福橋及び酒井新田橋についての地盤の液状化判定及び耐震補強設計の資料とする為に、地質調査及び解析を行ったものである。
期 間
2014/08/12~2014/12/10