期 間
2019/04/08~2019/08/30
復旧延長L=36m 補強土壁工 89m2 アスファルト舗装工 54m2 防護柵撤去再設置 26m すりつけ工 16m2
期 間
2018/10/25~2019/03/20
清川橋及び返吉橋(ボックスカルバート)に対して橋梁補強及び補修設計を行った。橋梁詳細調査では、損傷状況や損傷範囲の確認に加え、清川橋では圧縮強度試験、中性化試験及び含有塩化物量試験、返吉橋では残存膨張量試験を実施した。橋梁補強及び補修設計としては、清川橋で上部工(床版)補修工、上部工(床版)補強工及び支承補修工、返吉橋で地覆補修工及び防護柵補修工を実施した。返吉橋については、残存膨張量試験の結果、頂版及び側壁のひびわれは、アルカリシリカ反応が原因であることが判明したため、アルカシリカ反応に対する補修工法の比較検討を行った。最終的には、山形県庁との協議結果を踏まえ経過観察とした。
期 間
2019/04/15~2019/07/17
期 間
2018/12/27~2019/08/30
ゴム堰製作据付1門、取水樋門製作据付1門、取水堰上屋1棟
期 間
2019/04/22~2019/08/20
期 間
2019/04/05~2019/07/31
施工延長 L=712m、オーバーレイ工 A=5,410m2、路面切削工 A=3,040m2
期 間
2019/02/01~2019/08/30
期 間
2018/12/28~2019/07/26
期 間
2018/11/22~2019/08/07
交差点改良 延長L=146m,掘削工 V=570m3,表層工 A=1510m2
期 間
2019/03/29~2019/07/31
本業務は、西蔵王トンネル照明施設の照明設備を更新するための詳細設計を行った。1)現地踏査:収集資料を踏まえて現地状況及び既設設備の劣化状況や必要な採寸を行った。2)設計条件の確認:照明計算に必要な交通量を確認し、照明方式、壁面輝度比等の照明計算に必要な条件を決定した。3)設計:基準及び最新の器具のLCCを比較して器具を選定した。また、照明計算結果より器具配置間隔等の仕様を決定した。4)設計図書の作成:設計結果より、設計図、数量計算書、概算計算書を作成すると共に、各種必要な電圧降下計算を行った。5)報告書取り纏め:上記設計結果を報告書に取り纏めた。