期 間
2011/06/03~2012/03/30
上山小倉地すべり等防止区域内において、パイプ歪計・自記水位計観測を行った。この結果、変動発生は見られず安定した状態にある事が推察された。また、上山小倉地区のEブロック側部の酢川で施工中の砂防堰堤工事箇所に関して、堰堤袖部斜面で発生した崩壊箇所の現地踏査を行い、この踏査結果を取りまとめた。
期 間
2011/10/13~2012/03/26
第33号床固工 1基 ・ 延長50m ・ Vc=932m3 ・ 側壁工82m2
期 間
2011/12/02~2012/03/30
二重集水井工φ2,000 H4.5m 排水ボーリング工L=54.1m 集水ボーリング工ΣL=500m 大口径排水ボーリング工φ250 L=73.8m
期 間
2011/06/06~2012/03/23
第34号床固工 1基 延長 L=43m Vc=1,605m3 護岸工 635m2
期 間
2011/11/10~2012/03/30
落石防止柵工22.5m塗装工179m2転落防止柵工49.5m
期 間
2011/12/27~2012/03/30
期 間
2011/09/01~2012/03/28
期 間
2011/08/09~2012/03/30
期 間
2008/08/07~2009/03/23
大旦川では、近年の最上川と大旦川流域での降雨パターンの変化等から、最上川本川の水位が高い時点で大旦川からの流出ピークが生じる傾向が見られ、これにより平成9年6月洪水ならびに平成14年7月洪水などで氾濫
期 間
2011/07/13~2012/03/23
本業務は、東北中央自動車道東根~尾花沢間に計画されている(仮称)東根北インターチェンジのダイヤモンド型IC詳細設計、側道詳細設計および交差道路である主要地方道寒河江村山線の道路詳細設計等を実施したものである。当該インターチェンジ区間は追加ICがない形状で詳細設計が実施済みであり、これらの設計との整合を図りながら詳細設計を実施したものである。また、ダイヤモンド型IC詳細設計では、施工済みの区間や横断構造物計画を踏まえ、平面線形および縦断線形の見直しを行った上で詳細設計を実施した。なお、当該区間は本線が暫定供用区間であり、暫定形での詳細設計を実施したものである。