期 間
2009/10/13~2010/01/15
期 間
2010/05/10~2010/06/30
山形県最上郡金山町大字朴山地内、一般県道平岡日当線の舗装設計に必要な基礎資料を得る目的で実施した地質調査(変状土CBR試験)である。
期 間
2008/10/15~2009/03/25
施工延長L=140.0m L型擁壁工40.0m 排水工191.0m 舗装工(車道部)1,172m2 舗装工(歩道部)340m2
期 間
2010/09/08~2011/01/17
期 間
2009/07/21~2010/01/08
延長L=408m 自歩道舗装工1260m2 車道舗装工253m2 防護柵工377m 防草板工787m
期 間
2008/11/28~2009/06/30
延長L=319.3m、側溝工 175m、集水桝工 5箇所、舗装工 2890m2、防護柵工 133m
期 間
2010/07/20~2010/12/17
期 間
2009/03/26~2009/11/30
期 間
2010/09/07~2011/01/20
延長239m、側溝工154m、ブロック積工86m2、舗装工3159m2、防護柵工93m
期 間
2010/09/06~2010/11/15
本業務は、山形市門伝地内の一般国道458号において、今後実施予定である冨神橋の橋梁拡幅に伴い、地質調査を実施し設計照査を行ったものである。調査内容は、ボーリング調査1孔×延長19.33m、デニソンサンプリング3本、室内土質試験(三軸圧縮試験UU)3試料、解析等調査であった。調査の結果、既設の杭基礎の先端付近には先端支持層となるN値50以上の良質な砂礫層が分布しており、橋梁拡幅時においても基礎構造物の支持力、応力ともに問題ないことを確認した。