熊本県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

68件中 1-10件表示

期 間 2020/04/01~2021/03/19
本業務は、平成28年熊本地震により被災した大切畑ダム(ため池)について、令和2年度に開催予定のダム技術検討委員会及び地質検討会の改正に伴う審議のための資料作成を行うものである。また、上記委員会で審議を行うため、ダム堤体の築堤材料の試験結果による設計数値の決定や堤体の安定計算及び余盛量の検討のための設計検討業務を行うものである。
期 間 2024/03/29~2025/03/25
本業務は、熊本地震で被災した大切畑ダムについて、令和6年度に開催予定のダム技術検討委員会の開催に伴う審議のための資料作成を行うものである。また、池敷ブランケット材の盛立仕様の検討や池敷法面の安定計算を行うとともに、ダム復旧工事実施のために必要な修正設計業務、ダム管理棟(建屋)の基本設計を行うものである。【作業内容】(1)ダム技術検討委員会のための説明資料作成に関する業務、(2)ダム堤体工事に伴う設計検討業務、(3)三者協議会の実施、(4)基礎地盤確認(検査)資料の作成、(5)取水設備操作室背面の地山からの表流水対策工の検討、(6)地中レーダー探査、(7)貯水池内法面の亀裂の調査・記録・解析
期 間 2023/04/03~2024/03/26
本業務は、熊本地震で被災した大切畑ダムについて、令和5年度に開催予定のダム技術検討委員会の開催に伴う審議のための資料作成を行うものである。また、堤体の築堤材料の試験結果により、遮水材の盛立仕様の検討や堤体の安定計算を行う。また、工事実施のために必要な修正設計業務を行う。【作業内容】(1)ダム技術検討委員会のための説明資料作成に関する業務、(2)ダム堤体工事に伴う設計検討業務、(3)三者協議会の実施、(4)基礎地盤確認(検査)資料の作成
期 間 2018/02/22~2019/03/20
本業務は、平成28年熊本地震により被災した大切畑ダム(ため池)について、平成28年度から設置運営している、「大切畑ダム(ため池)技術検討専門会議」並びに平成29年度「大切畑ダム(ため池)技術検討委員会」の審議結果を基に、災害復旧事業の実施設計を行うものである。
期 間 2022/04/01~2023/03/17
本業務は、熊本地震で被災したダムの復旧に伴う実施設計、およびダム技術検討委員会(3回)の開催に伴う審議のための資料作成を行うものである。堤体の築堤材料の試験結果、基礎地盤の調査結果や基礎掘削部の地盤状況により、堤体の安定計算や応力変形解析を行い、堤体の標準断面図の検討を行った。この他、工事実施のために必要な修正設計を行うとともに、ダム本体施工上の課題解決に向け意見交換を行う三者協議会(12回)に出席する。また、基礎地盤確認(検査)資料を作成するとともに、検査に立会(3回)する。
期 間 2025/01/16~2025/07/30
市房ダムの監査廊の一部の照明が漏電により使用できず、ダムの適切な管理に支障をきたしており、また、水銀に関する水俣条例により今後蛍光灯の使用が困難となることから、照明をLED化する設計を行ったものである。また、堤体道路照明器具の老朽化により不点の箇所があり、ダムの適切な管理に支障をきたしており、器具の更新設計を行ったものである。
期 間 2024/10/15~2025/07/31
本業務は、中谷トンネル(L=95.2m)において、既設照明(低圧ナトリウムランプ)からLED照明への更新設計を実施したものである。設計に先立ち、現地踏査により既存配線・配管の状況確認および野外輝度の算出を行った。また、構造物の管理者がNEXCOであったため、鉄筋探査を実施し、その結果を整理した上で、関係機関協議を行った。設計条件は、設計速度40km/h、路線の交通量から、基本照明の平均路面輝度を1/2低減し、歩車道各々所定の路面輝度を確保する計画とした。設計手法は、標準設計方式を用いて、取付高、取付角度、設置間隔の設定を行った。また、特記仕様書の作成も併せて行った。
期 間 2025/03/31~2025/08/22
舗装補修工 施工延長L=140m 切削工A=1177m2 表層工A=1177m2 区画線工L=462m
期 間 2024/08/09~2025/07/09
施工延長 1053.4m 路体盛土 1786㎥ 路床盛土 1976㎥ 張りコンクリート工 2866㎡ 管渠型側溝 309m 下層路盤工 8803㎡
期 間 2024/10/21~2025/06/30
圃場整備工 整地工 0.64ha 道路工 284.7m 用水路工201m