熊本県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/06/12~2025/08/29
治山(交付金)事業に伴う既存渓間工の機能強化に資するための詳細測量及び設計業務を行うものである。
期 間 2021/07/21~2022/03/18
阿村排水機場は、排水対策特別事業により昭和62年に設置され、設置から34年が経過し、施設が老朽化している状況にある。 本業務において、本機場の現況調査、排水解析、工法検討、概算工事費及び経済効果算定等を行い、新規事業採択に向けた事業計画策定の基本となる基礎調査を実施するものである。
期 間 2021/07/02~2022/03/18
本業務は、令和4年度新規採択を目指し、新規採択に必要な事業計画書の作成を行うものである。
期 間 2021/04/14~2022/02/28
小島排水機場は、湛水防除事業により昭和62年に設置され、設置から33年が経過し、施設が老朽化している状況にある。 本業務は、令和元年度に作成した基礎調査に基づいて、現時点の雨量数値データによる排水解析の更新、排水機場形式選定に係るイニシャルコスト及びランニングコスト使用単価の本年度単価での更新、前述の更新結果及び本年度単価改訂に伴う総事業費及び経済効果の更新を行い、事業計画書作成、国及び県庁ヒアリング用資料の作成を行うものである。
期 間 2021/10/01~2022/07/29
防災重点農業用ため池の評価の為、ボーリング並びに土質試験からなる、地質調査を実施したものである。調査は9箇所のため池で18孔実施し、各ため池で現場透水試験、サンプリング、室内土質試験を実施した。
期 間 2024/08/08~2025/03/21
熊本県天草広域本部管内においては、影響度の高い防災重点農業用ため池の耐震性能評価が実施中である。今回、耐震診断が行われていないため池を対象に、耐震性能評価に必要な地質情報を得ることを目的として、13のため池で調査ボーリング、サンプリング、原位置試験、土質試験を実施した。ボーリングは各ため池で堤体の中央部と下流側のり面で2箇所を原則として実施した。調査ボーリングの結果から、各ため池の想定断面図を作成するとともに、室内土質試験結果や現場透水試験結果から各ため池の土質定数を提案した。また、液状化検討に必要となるパラメータも整理した。
期 間 2020/09/02~2021/05/31
ボーリング調査は,新設の電気室計画箇所の地盤情報を得るために、地質構成・地盤強度(N値)・地下水位の確認を行った。
期 間 2020/09/03~2021/03/31
本県では、平成25年度からため池の一斉点検や耐震診断、ハザードマップの作成を実施いている。本業務では、その一環として、防災重点ため池等の豪雨に対する性能評価を実施する。なお、本業務の成果については、一斉点検データに反映させるとともに、今後のため池の安全対策や地域防災対策の推進の基礎資料として活用していく。