静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/26~2026/03/02
(主)清水富士宮線工事延長391.5m 舗装幅員3.30~4.00m 表層工密粒度As改質Ⅰ型(20) 851㎡ 基層工再生粗粒度As(20) 792㎡ 上層路盤工再生瀝青安定処理(30-0)(溶融スラグ入り) 755㎡ 特殊ブロック舗装工(視覚障害者誘導用ブロック) 252㎡ (国)149号工事延長37.7m 舗装幅員17.55~32.50m 表層工密粒度As改質Ⅱ型(20) 968㎡ 基層工粗粒度As改質Ⅰ型(20) 896㎡ 上層路盤工再生瀝青安定処理(30-0)(溶融スラグ入り) 824㎡
期 間 2025/06/06~2026/03/09
工事延長176.6m・道路幅員14.90~15.02m・排水構造物工320m・舗装工2038m2
期 間 2023/10/12~2026/03/09
橋脚巻立て工 2基、落橋防止工 18基、変位制限工 24基、断面修復工 1式、表面被覆工 1式
期 間 2024/12/20~2026/03/09
国道150号新日本坂トンネル(2,206m)および石部トンネル(755m)下り線において、AMラジオ再放送(一部FM放送架有)及び拡声放送設備を設備老朽化の為、更新する工事
期 間 2025/07/24~2026/03/02
工事延長 316.5m 道路幅員 19.00~19.17m 排水構造物工(側溝蓋)  199m 舗装工          229㎡
期 間 2025/07/11~2026/02/27
本業務は、道路法に基づき静岡市が管理する東静岡駅南北自由通路(以下「自由通路」という。)について、定期点検を行い、自由通路の損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通の確保、自由通路利用者及び第三者への被害の防止を図り効率的な自由通路の維持管理を行うために必要な基礎資料を得ることを目的とした。なお、自由通路における跨線部下面については、静岡市道路橋点検要領等に基づき点検を実施した。自由通路の建物部(屋根・壁)については、建築基準法第12条に準じた点検を実施した。東静岡駅南北自由通路は架橋から27年経過した「鋼床版鋼箱桁橋」である。今回の点検が初回点検となる。跨線部下面は地覆において塗装の防食機能の劣化が見られた。今後も風雨の影響を受けるため、塗膜の剥がれや腐食が進行する可能性がある。点検時に剥がれた塗膜は撤去したが今後、劣化した塗膜が飛散し第三者への被害が生じること、腐食が進展した場合、床版への影響も懸念されるため、健全性を「III判定」とした。建物部はトラス等鉄部に発錆が見られた。表面上の発錆で減肉まで進行している箇所は少ないが早めの修繕が必要と思われる。
期 間 2025/06/20~2026/02/25
本業務は、南アルプス公園線の新唐沢橋(葵区坂ノ上地内)について、現行道路橋示方書で要求される安全性能(耐震性能)等に対する検証・照査を行い、不足する耐力等について、耐震補強設計を実施することを目的とした。 また、過年度の点検の結果、補修が必要と判断される劣化損傷が確認されており、橋梁の長寿命化を図るため、詳細調査および補修設計を実施した。
期 間 2025/08/01~2026/02/24
工事延長172m  水路工(U型水路)164m
期 間 2024/10/18~2026/03/09
 設計路線は近年、「OMACHI創造計画」等の取組により、通称「人宿町人情通り」として、沿道に多様な店舗の立地が進むとともに、地域主体によるイベント開催などを通じて、中心市街地の賑わい創出に寄与している。歩行者交通量も増加傾向にあり、本路線は単なる通過交通のための道路ではなく、人が滞留し交流する「場」としての価値が高まりつつある。  一方、現況の道路構造は自動車交通を主体としており、歩行環境の安全性および快適性の確保に課題を有している。このため、本設計では、予備設計において掲げられた「人のための道路空間(みち)」へ転換するという整備目標を踏まえ、電線共同溝詳細設計および道路詳細設計を実施した。  道路詳細設計においては、歩行者を優先した道路空間とするため、歩車共存道路として道路空間を再編し、通過交通および自動車速度の抑制を目的としたシケイン構造を採用した。  電線共同溝詳細設計においては、参画事業者との連絡調整会議を通じて合意形成を図りながら、既存ストックの一部活用等により、コスト縮減に配慮した設計とした。
期 間 2025/11/13~2026/03/02
ポリエチレン管布設工φ75mm 95.3m 仕切弁設置工φ75mm 1基 給水切替工14箇所