静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/09/12~2026/07/21
工事延長 150.1m 道路幅員 5.88~6.04m 排水構造物工(U型側溝、自由勾配側溝、管渠型側溝、L型側溝)274m 舗装工 705m2
期 間 2025/09/26~2026/07/06
工事延長305.8m 道路幅員8.90m 証明分電盤設置1面 引込開閉器盤設置1面 照明器具設置21台 既設照明器具撤去1式 
期 間 2026/04/03~2026/07/13
1工区 工事延長95.0m舗装幅員7.95~8.80m 表層工再生密粒度As(13)(溶融スラグ入り) 785m2 2工区 工事延長300.0m舗装幅員5.75~8.70m 表層工再生密粒度As(13)(溶融スラグ入り) 1,900m2
期 間 2026/03/27~2026/08/31
消波ブロック製作 40t型 33個
期 間 2025/11/21~2026/06/29
本業務は、静岡市駿河区石部地内の一般県道静岡焼津線 T-12 地区を対象とした道路詳細設計および補強土壁工(地山補強土工)詳細設計であった。当該箇所では路肩部に地盤沈下・亀裂が生じており、斜面の安定確保が喫緊の課題となっていた。 対策工法は予備設計の成果を踏まえ、経済性と恒久性に優れたPAN WALL工法(地山補強土工法)を採用した。安定解析は円弧すべりを想定し、常時・地震時ともに計画安全率(本設 1.20)を確保する設計とした。塩害対策区分Ⅲに該当するため、補強材には耐食性に優れたGFRP(ガラス繊維強化プラスチックロッド)を採用し、長期耐久性を確保した。 道路幾何構造は車線幅員 2.75 m を計画し、排水設計では設計降雨強度 100 mm/h・土砂堆積による通水断面縮小(20%余裕)を考慮のうえ、現場打ちコンクリートU型側溝(U-360×350)を配置した。 施工計画では、迂回路がないため片側交互通行による交通安全対策を講じるとともに、搬入機種が 4 t クラスのクレーン付トラックに制限される地形的制約を考慮し、施工性・安全性を両立した計画を策定した。
期 間 2026/03/27~2026/08/17
本業務は静岡市が整備している草ケ谷吉原線(静岡市清水区杉山380-3地先付近)より山切川を渡河する新橋の概略検討を行うものである。
期 間 2026/02/27~2026/07/06
工事延長166m 底張工168m 小型重力式擁壁17m 張りコンクリート17m
期 間 2025/08/29~2026/06/29
工事延長25.5m橋長25.5m全幅10.32~14.18m 橋梁塗装工(塗替塗装   )720㎡ 伸縮継手工         25m 橋梁付属物工(水平力分担装置)4基 落橋防止工(横変位拘束装置) 2基 舗装工           267㎡
期 間 2025/08/07~2026/06/29
工事延長50.6m道路幅員11.28~12.82m ブロック積工225m2 根固めブロック工46個 舗装工137m2
期 間 2025/03/28~2026/06/29
工事延長 75m  コンクリートブロック積工 387m2