静岡市の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/03/19~2026/11/16
下水道延長 213.36m 管渠延長 (209.20m) 推進延長 [206.11m] 管渠工 (推進工法) RCP1270 213.36m (209.20m) [206.11m]
期 間 2026/01/30~2026/09/07
下水道延長=278.30m 管渠延長(269.30m) 管渠工(開削工法)VU200=278.30m(269.30m) マンホール工=8箇所 取付管及びます工=10箇所      水道移設工  一式
期 間 2025/09/26~2026/08/31
本業務は、(主)富士富士宮由比線(入山橋)について、道路橋耐震計画(平成31 年3 月 静岡市)において目標とする耐震性のレベルに基づいて安全性能(耐震性能)等に対する検証・照査を行い、不足する耐力・構造等について耐震補強補修設計を実施することを目的とする。業務にあたっては、既設橋に関する橋梁台帳の資料を基に、橋梁諸元、設計・施工条件等を整理するものとする。なお、既設橋に関する資料(橋梁台帳、点検結果等)は発注者が貸与する。
期 間 2025/12/05~2026/08/31
本業務は、静岡市清水区河内地内において、法面工予備設計、法面工詳細設計を実施するものである。 必要な詳細構造を設計条件に基づき検討し、施工性、経済性、安全性及び環境等を考慮した設計を行うことを目的とする。
期 間 2026/04/01~2026/08/31
令和8年3月下旬に発生した当該道路山側斜面の崩壊を対象に、地表踏査およびUAVによって現況を調査した。調査結果に基づき地質構成を推定し、崩壊の発生機構を検討するとともに地質的な観点から対策工が具備すべき機能等を整理した。崩壊の形態は表層崩壊に区分され、崩壊後の斜面も急峻であり、一部落ち残りと考えられる不安定土塊の残存も確認された。これらを考慮し、対策工としては吹付枠工および地山補強土工の適用性が高いと判断した。また、崩壊面の上方にも強風化岩主体の斜面が連続することから、全体をポケット式落石防護網工によって被覆する必要性が高いことも示した。
期 間 2026/03/19~2026/08/31
本業務は、推進工法計画における設計・施工上の基礎資料を得るため、静岡市駿河区(下川原・敷地)にて地質調査を実施したものである。現地調査では、オールコアボーリングおよびノンコアボーリングによる削孔を行い、各土層の原位置での力学特性や相対密度を把握するため標準貫入試験を施工した。また、帯水層および砂礫層の透水性を確認するため現場透水試験を実施した。採取した試料に対しては、土粒子の密度や粒度分布等を把握する物理試験および地盤の変形・強度特性を求める一軸圧縮試験等の室内試験を執り行った。以上の結果を総合的に解析・とりまとめ、地層構成や地盤定数を設定するとともに、安倍川の伏流水による影響や土層中の礫径分布を踏まえた設計・施工上の留意点、掘削底面の安定性(盤ぶくれ検討)について技術的提案・整理を行った。
期 間 2026/04/06~2026/08/31
本業務は、静岡市葵区田代地内の林道東俣線(22.9kp)において、斜面崩壊により大尻橋のA2橋台側で、地覆及び防護柵に岩塊が衝突し、上部工が約1m移動した。このため、損傷した橋梁(林道施設)の復旧を目的とした道路詳細設計、擁壁・補強土予備設計、重力式擁壁詳細設計を実施し、工事発注に向けて設計図書の作成を行うことを目的とする。
期 間 2026/03/06~2026/08/31
 本業務は、(二)長尾川に架かる「川合橋2」と「長尾川歩行者自転車専用歩道橋」の橋梁補修工事に伴う河川占用申請に必要な協議資料を作成し、河川管理者との協議を行い、河川占用申請書類を作成することを目的とする。また、工事発注に必要な電算帳票を作成する。当該橋梁2橋の補修設計は、令和2年度で設計済みである。
期 間 2026/03/23~2026/09/07
ポリエチレン管布設工  Φ50㎜ 254.1m 仕切弁設置工     Φ50㎜  3基 空気弁設置工     Φ20㎜  1基  
期 間 2025/07/18~2026/08/24
本業務は、下水道管路施設改築実施設計(詳細設計)業務である。管路改築計画にあたっては、過年度に実施した管路内調査結果や長寿命化計画資料を基に、現地調査を行い道路状況及び地下埋設物状況を把握し、経済性・施工性・安全性に配慮した管路改築計画を策定した。現地調査では、周辺状況の確認及びマンホールの劣化調査を併せて行い、蓋の取替え、損傷のある足掛け金物を確認し改修対象とした。設計では、過年度調査結果を精査し現地調査の結果、布設替え工法では、周辺環境への影響が大きい路線については、監督員との協議により管更生工法への変更をおこなった。 当初布設替え工法としていた三面張り蓋掛け函渠の3路線の内、内径1500×1000の路線は、商店やマンションが立ち並ぶ地区であり、布設替え工法では周辺環境に著しく影響を与えるため、更生工法が可能ため複合管とした。これにより、通行止めや近隣飲食店への影響により短期間での施工が可能となった。これ以外の2路線については、内空高が更生工法の基準に合わず、布設替え工法とした。以上の検討内容を踏襲し、工事実施に必要となる設計図面及び数量計算書の取りまとめを行った。