株式会社荒谷建設コンサルタントの受注業務・工事一覧

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期 間 2025/04/02~2026/03/31
弟子待地すべり防止区域内のBブロックにおいて,ボーリング調査2箇所・地すべり観測2孔(動態観測,地下水位観測,各5ヶ月)・地すべり解析・対策工法選定を実施した。
期 間 2025/07/18~2026/02/24
本業務は、海岸構造物と砂浜の点検・調査を行い、「砂浜の保全」と「海岸構造物の長寿命化」を評価し、双方一体の海岸長寿命化計画を立案したものである。
期 間 2025/10/22~2026/02/25
本業務は、県道鳥取福部線(榎トンネル)において、安全で効果的な維持管理を行うことを目的とし、道路トンネル定期点検要領(鳥取県道路企画課)(令和7年4月版)に基づき、トンネル本体及び道路附属物の変状を近接目視等により把握し、利用者被害の可能性のある覆工や坑門のうき・はく離箇所の除去、道路附属物の取付け金具等の締直し等の応急措置を講じ、点検記録を作成するとともに健全性の診断を行ったものである。
期 間 2025/06/13~2026/01/30
本業務は,山口県防府土木建築事務所が管理する道路施設のうち,相原大橋ほか18橋の道路橋及びボックスカルバートを対象とした橋梁定期点検を実施するものである。 橋梁定期点検は,道路施設のうち橋梁について損傷及び変状を早期に発見し,安全・円滑な交通を確保するとともに,沿道や第三者への被害の防止を計るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とし,原則5年に1回実施されるものである。
期 間 2025/07/18~2025/12/26
本業務は、一般国道490号の東の山トンネルにおいて、「山口県トンネル定期点検要領(山口県土木建築部道路整備課)」や「道路トンネル定期点検要領(国土交通省)」に準じて、トンネル定期点検(初回点検)を実施したものである。
期 間 2025/05/29~2025/11/26
本業務は、築堤河川である塩見川外河川における河床の経年変化及び現況流下能力を把握するため、河川の縦横断測量を実施するものである。
期 間 2025/06/02~2025/11/28
大規模災害発生時には岸壁の機能が停止するため、震災後においても岸壁の利用が可能とすることを目的として、想定される地震・津波に対して対象岸壁の耐震性・耐津波性の強化を行ったものである。
期 間 2025/06/23~2025/11/10
本業務は、県道西伯根雨線(間地トンネル)及び一般国道183号線(北ノ原トンネル)において、道路トンネル定期点検要領(鳥取県道路企画課)(令和7年4月版)に基づき、トンネルの最新の状態を把握するとともに、次回の定期点検までに必要な措置等の判断を行う上で必要な情報を得るために行うもので、一定の期間毎に定められた方法で点検を実施し、必要に応じて調査を行うこと、その結果をもとにトンネル毎での健全性を診断し、記録を残すことを目的とした。
期 間 2024/11/29~2025/09/30
本業務は、三田尻中関港において、既設胸壁の嵩上げおよび既設陸閘の統廃合に伴い、必要となる陸閘の詳細設計を行ったものである。陸閘は既設5基を3基に統廃合を行い、物揚げ場への出入り、堤内側道路のすり付けを考慮し設置位置及び敷高を設定した。陸閘設計ではゲートの設計、陸閘設置部の胸壁安定検討、躯体基礎部の検討、ゲート取付部胸壁竪壁の検討を行い、胸壁の構造諸元を決定した。陸閘設置上空には架空線があるため、点群データを取得し重機の3Dモデルを用いて施工計画を検討した。
期 間 2024/09/18~2025/05/30
本業務では山口市大内矢田地内において、都市計画道路白石小鯖線(県道山口防府線)の渋滞対策に伴う本線や交差点の路面標示の改良のため、交差点詳細設計を3箇所実施している。渋滞対策は過年度業務で検討されており部分的に対策が実施されている。今回未対策箇所の白石小鯖線と市道が交差する4枝交差点2個所と県道が交差する3枝交差点1箇所が対象となる。現況の本線一車線当り5mの広幅員で運用されており、車道幅員の再配分(右折車線や中央ゼブラの設置)は区画線の変更を主体とした渋滞対策を適用している。車線の再配分に伴い現況交差点の変更を行うため、道路管理者および交通管理者との交差点協議を経て計画の決定を行った。