山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2022/01/20~2022/07/29
本業務は、一般県道笠戸島線単独道路改良(県道)工事において、計画道路箇所の後背面斜面で調査ボーリングを実施することで、地盤特性を把握し、道路改良の設計施工に必要な地盤情報を提供することを目的としたものである。
期 間 2022/05/20~2022/06/30
河川護岸崩壊に伴う災害復旧に必要な測量及び設計
期 間 2018/11/22~2020/03/27
二級河川島田川は、平成30年7月豪雨により河川氾濫が発生した。氾濫は、堆砂による河積阻害が原因であり、河積阻害解消のため、河道掘削を基本とした暫定改修計画(推進費計画)の検討を行った。また、本業務は、ICTの全面活用を図るため、測量編では、UAVを用いたレーザ測量による三次元点群測量を実施し三次元現況点群データと縦横断図面を作成した。設計編では三次元データを用いた三次元土工設計及び河川詳細設計を実施した。護岸形式として、(1)ブロックマット設置、(2)3h確保による堆積土撤去(既設堤防保護を目的とした砂州確保)の2案を採用案として護岸計画を行い、工事発注用の図面・数量計算の取りまとめを行った。
期 間 2019/01/11~2020/03/31
掘削工7100m3 多自然型護岸工 1465m2
期 間 2018/12/06~2019/10/31
本業務は、国土交通省が提唱するiーConstructionの取り組みにおいて、ICTの全面活用を図るため、地域高規格道路小郡萩道路の美祢工区における約4.8kmについて、過年度に実施した測量業務及び道路詳細設計業務の成果を用いて土工の三次元設計を実施したものである。業務内容は以下の通りである。1.既存の三次元点群データより地形サーフェスモデルの作成を実施した。2.横断形状設計として、測点間隔20m、法面、道路面、路床面及び路体面の三次元形状を作成した。3.カルバート等との接続部で土工法面が連続しない箇所については、起点側の要素断面、終点側の要素断面をそれぞれ作成した。
期 間 2018/11/22~2020/03/31
本業務は、国土交通省が提唱するi-constructionの取組において、ICTの全面活用を図るため、島田川広域河川改修工事にて3次元測量及び三次元設計を実施した業務である。UAV写真測量により、三次元測量を行い、地形データを取得した。なお、河川内の水面下の断面は、実測にて補間した。取得した地形データおよび河川整備計画にて設定された河川中心線形・計画河床高及び河川断面を参考に、三次元設計を行った。三次元設計の対象は、河川土工のみであるため、三次元データに反映されないブロックマット・吐口工及び根固工等の河川構造物については、従来の設計を行い、図面・数量計算書の作成を行った。
期 間 2018/11/22~2020/03/31
本業務は、国土交通省が提唱するi-Constructionの取組において、ICTの全面活用を図るため、UAVを用いた公共測 量及び三次元設計を実施する業務である。
期 間 2019/04/03~2020/03/31
立野工区 L=550m 掘削工12400m3 連節ブロック2457m2 三井工区 L=560m パラペット工538m3
期 間 2019/05/11~2020/02/28
施工延長L=53m 補災河第526号L=32m、ブロック積工148m2 補災河第522号L=18m、ブロック積工68m2 補災河第525号L=4m、ブロック積工19m2