山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/02/13~2026/08/12
仮桟橋工1式、道路付属施設工1式、舗装工1式他
期 間 2025/07/11~2026/09/30
川表翼壁 L=3.20m 函渠 L=15.40m 川裏翼壁 L=3.40m 川裏桝 L=1.15m
期 間 2026/06/18~2026/08/14
河川改修 掘削処分 任意処分 430m3、練石積工 裏込砕石なし 4.0m2
期 間 2026/01/28~2026/07/31
施工延長 L=48m、掘削工 640m3、法面整形工 270m2、仮設防護柵撤去 290m2
期 間 2025/08/21~2026/07/31
本業務では、大規模砂防堰堤(幅68.4m、高さ16.5m)の詳細設計に必要な支持層分布、基礎地盤および切土区間の地盤条件を把握するため、地質調査を実施した。ボーリング調査は標準配置として本堤1箇所、左右岸袖部に各1箇所を計画したが、左岸袖部は延長が長く、横断方向の地質状況の把握が困難と判断された。このため、左岸袖部に1箇所、さらに地層の縦断方向の連続性を確認するため本堤の下流側に1箇所ボーリングを追加した。また、切土区間では、概略の地質状況を把握するため簡易動的コーン貫入試験4本を追加実施した。調査の結果、本堤および左岸袖部では土石流堆積物が厚く分布することを確認し、基礎処理の必要性や玉石の存在について検討した。また、右岸袖部では亀裂の発達が顕著な細礫状コアが認められたため、安全側を考慮して切土のり面勾配は標準範囲の下限値を提示した。右岸袖部のボーリング調査においては、GL-5.60m以深で細礫状コアが採取されていることから、掘削背面に岩盤弱部が出現する恐れがある。今後の詳細設計において、斜面の不安定化が懸念される場合は、本書の最後に記載した地質調査計画案に基づき、地盤状況の詳細確認が必要である旨を提案した。
期 間 2026/02/28~2026/07/31
掘削工(河川内堆積土砂掘削処分)
期 間 2025/07/04~2026/07/31
本業務は、主要県道小郡三隅線において交通安全一種工事に伴う、落石防護柵、法面工の詳細設計及び予備設計を行うものである。
期 間 2026/05/27~2026/07/31
本業務は、陥没が生じた物揚場について、復旧工事の発注に必要な図面数量のとりまとめを行ったものである。