山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/06/23~2026/12/18
道路除草工34,800m2、交通管理工104人・日、草処分費28,110kg
期 間 2026/04/01~2026/10/30
L=75.2m 捨石投入171m3 被覆石投入65m3 コンクリート工88m3 消波ブロック製作・据付126個
期 間 2026/04/08~2027/02/26
ネットフェンス 110m、道路工 管理舗装 3020m2、暗渠排水 490m
期 間 2026/02/17~2026/09/30
建築施設組立設置工 シェルター工 4基
期 間 2026/07/03~2026/10/30
区画線工 一般国道315号周南市大字鹿野      一般県道下松市新南陽線(下り)      一般国道376号周南市大字中須                   合計6543m  
期 間 2025/10/06~2026/09/30
本業務は、木屋川ダム再生事業における既設ダムの嵩上げ計画の一環として、左岸アバット構造の予備検討及び左岸止水対策予備検討の基礎資料作成を目的として、ボーリング調査・孔内試験及び左岸横坑における岩石試験試料採取等の地質調査を実施したものである。ダムサイト左岸尾根部では、尾根部の地質構造、不連続面の方向及び地盤透水性を把握する目的で機械ボーリング(φ86mmオールコア、鉛直下方)、ボアホールスキャナー観測及びルジオンテストを実施し、掘進完了後は水位観測孔仕上げとした。左岸横坑では、岩石試験に供する試料採取を目的としてコアリング(φ86mm、鉛直下方)を実施した。併せて、横坑内に分布する岩盤の地盤透水性及び地盤強度を把握する目的でコアリングを行った孔内で現場透水試験及び孔内載荷試験を実施した。また、採取した試料を用いて室内岩石試験及びエコーチップ試験等を実施した。調査結果と既往調査成果を踏まえ、地質区分図、岩級区分図及びルジオンマップの地質断面想定図を作成した。調査結果は、ボーリングコア写真、ボーリング柱状図、地質断面図、試験結果一覧等に整理し、地質調査報告書に取りまとめた。
期 間 2026/03/05~2026/09/30
本業務は、県道と二級河川を渡河する車道橋と側道橋の詳細調査・補修設計を行ったものである。詳細調査に先立ち、現地踏査を実施し、調査方法、交通状況、周辺環境および概略の損傷状況を把握した。この結果をもとに調査方法を提案した。詳細調査実施時は、交通誘導員を適正に配置し安全に作業を行った。対象施設は、A1橋台部の垂直補剛材の一部欠損と支承の機能障が認められたため、当て板補修と支承取替え工を計画した。コンクリート部材は、うきと局所的に鉄筋露出が生じていたため、断面修復工を計画した。くわえて、補修工事に伴う河川占用の申請に必要な協議資料の作成と路線測量および用地調査等を行った。