山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/11~2026/09/30
川表翼壁 L=3.20m 函渠 L=15.40m 川裏翼壁 L=3.40m 川裏桝 L=1.15m
期 間 2026/06/18~2026/08/14
河川改修 掘削処分 任意処分 430m3、練石積工 裏込砕石なし 4.0m2
期 間 2026/01/28~2026/07/31
施工延長 L=48m、掘削工 640m3、法面整形工 270m2、仮設防護柵撤去 290m2
期 間 2026/02/28~2026/07/31
掘削工(河川内堆積土砂掘削処分)
期 間 2025/07/04~2026/07/31
本業務は、主要県道小郡三隅線において交通安全一種工事に伴う、落石防護柵、法面工の詳細設計及び予備設計を行うものである。
期 間 2026/05/27~2026/07/31
本業務は、陥没が生じた物揚場について、復旧工事の発注に必要な図面数量のとりまとめを行ったものである。
期 間 2025/08/29~2026/07/31
本業務は、山口県宇部市西岐波地内の江頭川河口部に位置する防潮水門・排水機場・排水樋門工事において、排水機場完成後に排水樋管を施工することとしていたが、仮排水路部鋼矢板の腐食が著しいことが判明したため、仮排水路閉塞に伴い樋管を排水機場に先行して施工する必要が生じた。このため、樋管先行施工に必要な樋管詳細設計の修正設計を行ったものである。基本事項の決定においては、樋管断面、敷高については、既設設計を踏襲した。樋管スパン割については、市道の切り回しが必要となることから、切り回し計画を踏まえて、3スパンとして設計を行った。基礎形式については、残留沈下量が5cm以下となることから直接基礎を採用した。施工計画では、樋管先行施工に伴い、市道切り回し等が必要となることから3期施工に分けて、施工手順図及び概算工程計画を作成した。仮設構造物設計では、市道切り回し計画と施工済み樋管に対する埋戻土の流出節対策として、平型積みブロックによる土砂流出防止工を採用した。
期 間 2025/10/25~2026/07/31
橋梁補修 支承取替工 12基 機能分離型・変位制限構造 8組 縁端拡幅補強工 72本
期 間 2026/01/14~2026/07/31
一般県道徳山下松線末武下地区に設けられている道路橋、玉鶴橋の老朽化を受け、橋梁架け替え計画の策定に必要な平面図を作成するために、地上レーザー測量0.08㎞2を行い、平面図の作成を行う業務である。