期 間
2023/03/24~2026/03/16
西釜蓋工区 工事延長20.5m 道路幅員4.30m
軽量盛土工568m3 アンカー工(鉄筋挿入)140本 法枠工(吹付法枠)265m2 路側防護柵工36m 舗装工165m2
近野1工区 工事延長22.5m 道路幅員3.79~5.12m
地山補強土工158m2 路側防護柵工21m 舗装工49m2
近野2工区 工事延長15.2m 道路幅員4.30~4.57m
地山補強土工100m2 路側防護柵工15m 舗装工63m2
期 間
2025/06/06~2026/03/27
工事延長 26.5m
橋長 9.1m 全幅員 4.2m
橋梁上部工(プレテンション方式PC単純中空床版橋)
架設工 1式
橋梁下部工
橋台工(逆T式橋台)2基
場所打ち杭(φ1000)8本
期 間
2025/12/01~2026/03/24
施工延長 142 m
掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]4800m3
土質改良工(第4種)440m3
路体(築堤)盛土(ICT)400m3
残土運搬処理(第3種)2500(3125)m3
期 間
2025/11/20~2026/03/31
本業務は、静岡市が管理する道路橋(以下「橋梁」という。)の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)(以下「市点検要領」という。) 等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言の解説」という。)及び「橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)」(以下「直轄版点検要領」という。)を参考とする。
今回の点検は国が定めた定期点検の3順目となるため、前回の点検記録及び措置(補修)履歴を検証し、経年的な劣化等の変化状況を把握することに加えて、措置(補修)後の状況についても留意して点検し、診断及び判定を実施する。
期 間
2025/09/26~2026/03/16
本業務は、静岡市が管理する道路橋(以下「橋梁」という。)の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)(以下「市点検要領」という。) 等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言の解説」という。)及び「橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)」(以下「直轄版点検要領」という。)を参考とする。
今回の点検は国が定めた定期点検の3順目となるため、前回の点検記録及び措置(補修)履歴を検証し、経年的な劣化等の変化状況を把握することに加えて、措置(補修)後の状況についても留意して点検し、診断及び判定を実施する。
期 間
2025/10/28~2026/03/16
期 間
2025/09/05~2026/03/09
本業務は、静岡市が管理する(主)清水停車場線において、電線地中化事業を施工するにあたり、水道管を移設する必要が生じたため、移設に伴う布設替詳細設計を主な目的とする。
なお、静岡市(道路管理者等)及び、通信管理者、電気管理者、ガス管理者など、必要に応じて各管理者と占用位置(隣接協議)、工事工程、占用申請等に係る事前協議の作成を行うことも目的とする。
期 間
2025/07/18~2026/02/25
本業務は、取水施設から災害拠点病院や避難所などの重要施設、処理場まで上下水道一体の「重要施設の線的耐震化推進」計画に基づき、給水拠点となっている管路の一部において、耐震化整備及び老朽管更新を図ることを目的とする。
なお、静岡市(道路・河川・下水道・埋蔵文化財)及び通信管理者、電気管理者、ガス管理者、高速道路管理者など、必要に応じて各管理者と占用位置(隣接協議)、工事工程、占用申請等に係る事前協議の作成を行うことも目的とする。
期 間
2025/09/05~2026/02/20
本業務は、静岡市が管理する道路橋(以下「橋梁」という。)の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)(以下「市点検要領」という。) 等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。
市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言の解説」という。)及び「橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)」(以下「直轄版点検要領」という。)を参考とする。
今回の点検は国が定めた定期点検の3順目となるため、前回の点検記録及び措置(補修)履歴を検証し、経年的な劣化等の変化状況を把握することに加えて、措置(補修)後の状況についても留意して点検し、診断及び判定を実施する。
期 間
2025/08/08~2026/02/16
本業務は、静岡市環境局森林経営管理課が管理する林道橋の劣化損傷により林道利用者及
び第三者へ被害を及ぼさないよう、「林道橋定期点検マニュアル(簡易版)」(平成30 年3月 林野
庁整備課)に基づき定期点検を実施し、林道施設の健全性を把握及び診断するとともに、点検及
び診断結果をもとに「林道施設に係る個別施設計画策定のためのガイドライン」(平成27 年3月27
日 林野庁整備課)に基づく個別施設計画(個票)を見直し個別施設計画一覧表(橋梁)を整理し
静岡市林道施設長寿命化計画(個別施設計画)を改訂することを目的とする。