静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/03~2026/03/12
本業務は、(国)473号道路改築に伴い、市道の取付道路協議資料作成及び乗入れ詳細設計、合格駅前交差点部の協議資料作成、残事業費の電算帳票作成を行うことを目的とした。
期 間 2025/09/02~2026/03/13
掘削工 32800  盛土工25700m3
期 間 2025/03/03~2026/03/12
生育基盤盛土工 7,305.0㎥ 防風工 318.0m 植栽工 0.44ha
期 間 2025/12/09~2026/03/16
本業務は、(国)135号線(伊東市宇佐美地内)において、道路法面崩壊箇所の測量・設計をおこなうものである。
期 間 2024/09/14~2026/03/13
本業務は、国道414号の二級河川河津川を渡河する河津橋(昭和28年架橋、RCアーチ橋、橋長26.3m、有効幅員6m)の耐震補強設計および橋梁補修設計である。耐震補強設計では、アーチ部材の補強と落橋防止システムの設計を行った。既設橋梁の耐震性能照査の結果、レベル2地震動に対して曲げ耐力ならびにせん断耐力が不足していることが判明した。補強工法の比較検討の結果、河積阻害が小さく本橋の補強目的に適合するポリマーセメントモルタル工法を採用した。レベル2地震動に対する非線形動的解析を実施して補強厚を決定し、詳細設計を行った。本橋に必要な落橋防止システムは、桁かかり長の確保と支承部の補強である。桁かかり長の確保を目的としたRC縁端拡幅工およびレベル2地震動に対応するアンカーバーの設計を実施した。橋梁補修設計では、コンクリートの剥離・鉄筋露出および中性化の進行が確認されたため、工法検討の結果、断面修復工(左官工法)および鉄筋の腐食を抑制する表面含浸材による補修の設計を行った。施工計画では、上記の施工において桁下に吊り足場が必要となるため、施工時水位を算出し、その水位以上に吊り足場を設ける計画とした。
期 間 2025/06/26~2026/03/16
本業務は島田市千葉地先の大津谷川支川千葉沢において、斜面崩壊が発生し護岸工の崩壊、河川内への土砂流出が確認された。そのため、地質調査結果を基に法面工予備設計及び護岸詳細設計を実施し、河川の機能回復を行うことを目的とする。
期 間 2025/09/11~2026/03/13
田子の浦港管理事務所では、港内堆積土砂の3次元データの取得とシミュレーションモデルの構築のため、今後一定の期間においてデータ取得を継続し、予測に基づく浚渫工事の施工を重ね、浚渫費用の縮減効果を検証したうえで気象状況の変化に対応できる最適な浚渫時期、浚渫方法、浚渫位置の体系を整備する。本業務は、シミュレーションの基礎となる港内堆積土砂の3次元データの取得を目的とした業務である。
期 間 2025/12/18~2026/03/11
本業務は、過年度の道路施設点検業務において、法面に転石が確認された範囲について落石対策を検討する上で必要な測量業務を実施したものである。
期 間 2025/08/05~2026/03/13
本業務は太田川ダムを維持・管理するための基礎資料を得ることを目的とし、太田川ダム貯水池の堆砂測量について、マルチビーム測深機を用いて実施し、貯水容量及び堆砂量を把握するものである。