静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/06/17~2026/01/24
貯留施設工 85㎥ 流入桝 1箇所  集水桝 1箇所 放流桝A 1箇所 放流桝B 1箇所
期 間 2025/10/02~2026/01/23
 舗装工1式         切削オーバーレイ工       1    式             路面切削    1890    m2             表層(車道・路肩部)     1890    m2             基層(車道・路肩部)     1890    m2         区画線工       1    式             区画線設置【溶融式手動】     850    m             区画線設置【溶融式手動】     320    m             L型止水テープ貼付け工     780    m
期 間 2025/02/21~2026/01/20
本業務は、ストックマネジメント計画に基づき、静岡県狩野川西部浄化センター(日最大処理能力:81,000m3/日)および汚水中継ポンプ場(0.37m3/秒)の監視制御設備と自家発電設備の更新に関わる詳細設計である。「下水道施設計画・設計指針と解説2019年版」を適用基準とした。監視制御設備の更新では、既設の構成を踏襲しつつ、技術進歩を反映した改善を図った。具体的には、大型表示装置の機能を出力装置から監視制御装置本体に統合することで、コスト縮減と省スペース化を実現した。また、アナログ専用回線のサービス終了に伴い、場外通信方式をIP-VPNへ変更した。自家発電設備の更新では、原動機をガスタービンからディーゼル機関へ見直し、発電機容量を現状の運転負荷に合わせて500kVAとした。停電補償時間を24時間以上に延長することから、関連する消防法上の措置について事前協議で確認済みである。これらの設計内容を設備単位でとりまとめ、実施設計図書(設計図、数量計算書、設計計算書、特記仕様書、見積依頼書、工事設計書)の作成及び概算工事費を作成した。
期 間 2025/07/28~2026/01/21
本業務は、静岡県が管理する道路橋(N=7橋)の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害を防止するため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月」(静岡県交通基盤部道路局道路整備課)に基づく定期点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的としたものである。点検は、橋梁点検車、高所作業車を活用し、原則として近接目視により部材の状況を把握し状態を評価した。調書作成については、静岡県点検調書作成システムにより「健全度I・II」を算出し、損傷の状態、その原因や進展の予測、構造物の機能へ与える影響等について技術的に判断し、部材単位毎及び道路橋毎に健全性の診断(I~IV)を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月」(国土交通省道路局)の様式1~3に記録した。(点検の結果はII判定7橋梁、I判定、III判定、IV判定の橋梁は無し)
期 間 2025/09/02~2026/01/22
施工延長216.0m 掘削(ICT)1036m3 残土運搬(第3種、足久保ストックヤード)691m3 残土処理(第3種草混り)345m3
期 間 2025/03/17~2026/01/23
橋梁耐震補強工 1.0式 支承取替工(A2) 1.0式 段差防止構造工 1.0式 既設落橋防止撤去工 1.0式 塗装補修工 1.0式 仮設工 1.0式
期 間 2025/08/05~2026/01/19
本業務は、伊豆の国市内における橋梁8橋の点検(定期点検(A)を8橋)を行った。調査は「静岡県橋梁点検マニュアル」による定期点検の項目に基づくものとし、対象橋梁すべてにおいて、桁下から地表面までの高さが4m程度以上で、梯子、脚立等により近接目視が困難なため、高所作業車による点検を行った。点検結果の判定は、静岡県橋梁点検調書作成システムに準じて行い道路橋毎の健全性の診断は、8橋すべての橋梁が健全度IIという結果になった。また、令和6年度に国土交通省の「橋梁定期点検要領」が改正となり、「技術的な評価」と「特定事象の有無」の診断を行った。
期 間 2025/07/17~2026/01/19
 本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する橋梁のうち国道136号、一般県道清水函南停車場線に位置する9橋の安全かつ円滑な交通を確保し、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的として実施した。点検は近接目視点検で行い、クローラー式高所作業車や脚立を用いて部材に接近して点検した。現地点検時には新技術の利用を試みタブレットを使用して損傷状況を記録し、損傷図と損傷写真の作成において効率化とミス防止に努めた。点検結果は「静岡県橋梁点検調書作成システム」を使用して行い、部材毎に損傷程度を評価し、橋全体の健全度として報告した。
期 間 2025/03/25~2026/01/19
農道工 L=73m、掘削 V=2100m3、山側ブロック積工 A=242m2、側溝工 L=83.1m、集水桝工 N=2箇所、路盤工 A=345m2、表層工 A=377m2
期 間 2025/03/22~2026/01/20
この作業は静岡県島田土木事務所が令和7年3月22日から令和8年1月20日まで土砂災害防止法に基づく基礎調査のための砂防基盤図を作成することを目的で行ったものです。測量地域は静岡県牧之原市静波地先外で、作業内容は1/2500砂防基盤図作成54.42km2です。