静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

5,555件中 1-10件表示

期 間 2025/10/30~2026/03/23
当業務は伊東市荻地内の(主)伊東修善寺線において、既往の道路防災カルテ、関連業務である地質調査結果を踏まえ、路側ブロック積に生じた変状に対し予備設計での決定工法であるロックボルト付き吹付法枠について地形状況、周辺施設状況、地質状況等を基にスベリ安定、展開配置、細部構造検討などの詳細設計および電算帳票作成を行い、道路の安全を確保することを目的とする。
期 間 2025/11/06~2026/03/23
盛土工 路体(築堤)盛土 4.0m以上 1100m3 300m3 2.5m以上4.0m未満 500m3 護岸付属物工 小口止E 2箇所 小口止G 2箇所 階段C 1箇所 植生工 張芝 610m2
期 間 2026/01/22~2026/03/25
本業務では、(国)135号殿山交差点において、平成31年度に実施した道路詳細設計の成果に基づき、関係機関協議(交差点協議 公安委員会)のための資料作成及び協議、工事実施のための電算帳票の作成を行い、道路改築工事を発注するために必要な資料を作成する。
期 間 2025/10/01~2026/03/19
本業務は、静岡県が管理する熱海港海岸において、海岸保全施設(突堤、離岸堤、潜堤等)の資料収集・整理及び点検による現状把握を行い、既存施設の健全度を把握した上で長寿命化計画を策定し、海岸管理者による適切な維持管理に資することを目的とする。
期 間 2025/11/19~2026/03/25
大井川渡河部周辺の交通量や渋滞等の交通状況を把握する
期 間 2025/09/18~2026/03/23
当業務は伊東市鎌田地内の(主)伊東修善寺線において、既往調査に記載の変状に対する対策として、現況法面の地形状況、地質状況、土地利用等を基に法面工予備設計を行う。目的との適合性、構造物の安全性、施工性、維持管理、経済性の観点から構造形式の比較検討を行い、基本構造諸元を決定することを目的とする。また、併せて現地状況を把握するため測量業務を実施する。
期 間 2025/03/24~2026/03/19
・掘削工 24,700m3  ・畑面整地工 0.73ha  ・排水路工 885.9m  
期 間 2025/07/23~2026/03/23
本業務は、太田川ダムにおける濁水長期化・放流濁水軽減に向け、対策の効果検証と課題整理を行い、第12回濁水対策検討会の運営支援を目的とした。本年は、出水時に下流河川の濁度低下に伴い早期濁水放流から表層取水へ移行する際、濁質の巻き上げを防ぐため選択取水設備の取水を停止し、常用洪水吐からのみ放流する運用を試行した。水質予測モデルによる検証の結果、貯水池内の濁質軽減には早期濁水放流の継続が最も有効と判明した。一方で下流の河川利用も考慮し、流動層厚の算出から取水量を段階的に制限する新たな運用ルール案を提示した。また、少雨による過去最低水位の記録を受け、湖底堆積土砂等の調査を実施し、露出した細粒土砂の巻き上げが渇水濁水の主要因であることを確認した。上流域の発生源対策や放流設備の能力増強の検討が今後の課題として挙げた。さらに、下流で過去に施工した瀬淵創出工事のモニタリングを行った結果、出水による河川環境の多様化と、砂洲の伏流水による高い礫間浄化機能(濁度低減)が実証され、今後は順応的河川管理の推進を課題として示した。これらの成果を取りまとめて検討会へ報告し、今後の対策方針の審議に寄与した。
期 間 2025/08/28~2026/03/19
法覆護岸工 1式 コンクリートブロック積(RM-2) 243m2 コンクリート舗装工 142m2 付帯施設工 1式 コンクリートブロック積(RM-2) 59m2