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期 間
2016/11/01~2017/01/13
期 間
2016/01/12~2016/05/16
本業務は、一般国道458号鶴脛2号橋(橋長8.20m、全幅14.27m)について長寿命化を目的とした補修設計業務である。工種として、一般図作成、床版防水工設計、下部工補修設計、施工計画及び健全度調査のためのコンクリート非破壊試験(簡易強度試験6箇所、中性化試験6箇所、コア抜き調査1箇所)である。床版防水工は歩道部が対象でコンクリート舗装であるが床版と桁との境、パラペットと舗装版との境、車道部境界ブロックと舗装版との境からの雨水の浸入があり、床版に悪影響があると考えられるためコンクリート舗装を切削し、境に塗膜防水工及びクラック抑制シートを設置しアスファルト舗装を施工する計画とした。
期 間
2016/04/01~2016/07/29
期 間
2016/01/12~2016/11/16
側溝工 257m、 水路工 92m、 舗装工530m2、 縁石工213m
期 間
2016/02/24~2016/06/15
掘削工 950m3・盛土工 420m3・排水構造物工 185m
期 間
2016/08/31~2016/11/25
渋江地区1 施工延長506.9m、表層工1520m2、植生工1100m2、路盤工1620m2 渋江地区2 坂路工3箇所、表層工406m2、腹付盛土工400m3、植生工300m2
期 間
2016/02/15~2016/04/28
期 間
2016/06/10~2016/12/02
本業務は、主要地方道山形天童線道路改築事業において、費用便益分析を実施し、新規事業事前評価に係る資料作成業務を行うものとする。
期 間
2016/08/10~2016/12/28
期 間
2016/04/01~2016/09/30
本業務は、都市計画道路3・6・1号道形黄金線街路整備事業に伴う、歩道無散水消雪施設の詳細設計を行ったものである。消雪範囲は、路線延長420mの両側歩道を対象に、冬季歩道幅員2mを確保する計画とした。また、消融雪工法の選定に当たっては、対象箇所において、実現可能な消雪工法について、付近の消雪施設設置状況および使用可能な熱源を勘案した上、地下水還元方式、ボイラー方式、ヒートポンプ方式、電熱線方式等より、施工性、メンテナンスの難易度、施設の耐久性、環境に与える負荷の程度、建設費およびランニングコスト(電力費、メンテナンス費)等を比較検討し、総合的優れる工法として、地下水還元方式を採用した。