業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

27,699件中 21-30件表示

発注者 茨城県 土浦土木事務所
受注者 株式会社 アイワ技研
期 間 2026/01/28~2026/05/07
一般県道石岡田伏土浦線の取付道路及び付け替え水路の詳細設計
発注者 茨城県 境工事事務所
受注者 株式会社 新井建設工業
期 間 2025/07/16~2026/05/31
中堀工(鋼管杭Φ600)N=24本 橋台躯体工V=115m3 防護柵撤去工N=1式 仮設工N=1式
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所大子工務所
受注者 株式会社東海建設コンサルタント
期 間 2025/12/09~2026/05/29
本業務は、一般県道 上野宮下金沢線における道路法面対策工事の測量であり、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、行うものである。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 服部エンジニア(株)
期 間 2025/09/24~2026/05/29
本業務では,既存資料や現地調査結果から設計に必要となる基礎資料を整理した上,R5検討業務で整理された本橋に必要な耐震補強対策について,最適工法の選定ならびに詳細設計を実施する.また,橋梁の長寿命化および健全性の回復を目的に,過年度の橋梁定期点検成果や損傷調査結果を基に,本橋に必要な補修対策を抽出し,最適な補修工法の選定ならびに詳細設計を実施する.さらに,対策工事の実施に向けた施工計画の立案や関係機関協議資料の作成,電算帳票の作成を行う.
発注者 静岡県 沼津土木事務所
受注者 土屋建設株式会社
期 間 2025/09/18~2026/05/29
アスファルト舗装工(車道部仮舗装) 1320m2
発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 株式会社スルガコンサル
期 間 2025/12/02~2026/05/29
急傾斜地崩壊危険区域:丸山町において、令和7年9月5日台風15号の豪雨により対策施設未施工箇所で崩土が発生した。本業務は、崩土対策として急傾斜施設を延長する際、必要となる測量・設計を行うものである。
発注者 山形県 置賜総合支庁 建設部
受注者 日本地下水開発株式会社
期 間 2026/03/02~2026/05/29
本業務は主要地方道山形南陽線酒町橋左岸側の道路盛土、擁壁の変状に伴い、道路盛土の地層構成、ゆるみ領域の分布、地盤定数、変状機構の推定など、対策工設計に必要となる地盤情報を得るために実施した地質調査である。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 株式会社 山口建設コンサルタント
期 間 2025/06/20~2026/05/29
本業務は、宇部市厚南中央に位置する二級河川中川の河川護岸詳細設計及び取付道路設計業務である。本業務では、河川改修に伴うブロック積み護岸設計にあたり、現況地盤が軟弱であるため地盤改良設計を実施した。また、業務範囲内の橋梁の架替に伴い、取付道路の修正として道路詳細設計を実施した。なお、橋梁工事との施工ステップの整合を図る必要があったが平面図成果が古く地形を修正する必要が生じた。このため、現地踏査時に地形の点群データの計測とデータ取得を行うことでBIM/CIMを活用し地形の整合を図った。これにより現況の把握と設計への反映(一般交通の通行の確保と地域住民への影響を最小限に抑える施工計画)を実施した。
発注者 茨城県 茨城港湾事務所
受注者 株式会社ニュージェック
期 間 2025/08/09~2026/05/29
本業務では、茨城港大洗港区内の港湾施設(水域施設、外郭施設、係留施設、臨港交通施設、荷さばき施設、環境整備施設、役務施設、旅客施設)142施設を対象に、新技術の活用を検討して予防保全計画を策定した。新技術の活用検討にあたっては、新技術情報提供システム(NETIS)等から点検及び補修に関する新技術の情報を収集し、適用可能な新技術と従来技術を比較評価して新技術を選定した。また、予防保全計画の策定では、既往の維持管理計画書や点検診断結果を踏まえた点検診断計画や維持補修計画をもとに、新技術の活用を考慮したLCCを算定した。なお、LCCの算定では、施設の優先順位を考慮して事業費の平準化を行い、新技術活用によるコスト縮減効果や、計画期間における延命化効果を算定した。策定した予防保全計画の内容については、サイバーポートのデータベースに入力を行った。