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期 間
2026/04/01~2026/06/29
波崎漁港の岸壁補修計画、設計、施工実施の基礎資料調査
期 間
2025/07/03~2026/06/30
本業務は、(一)鷹岡柚木線道路拡幅事業に伴う学校橋架替えにおいて、予備設計成果に基づき、ボックスカルバート本体、復旧護岸、復旧宅地擁壁の詳細設計および施工時の仮設構造物(アンカー式土留め工、迂回路)の詳細設計を行い、工事発注に必要な設計図書、数量計算書、工事費積算資料を作成することを目的とする。構造形式は予備設計で選定されたプレキャストボックスカルバートを採用し、施工方法については一括施工案と分割施工案を比較検討した結果、一般交通の確保を考慮し分割施工案を採用した。分割施工案では県道計画幅員内で道路を切り回すため、道路通行幅を確保する仮設土留め工が必要となる。工法比較の結果、経済性、工事期間、施工性に優れるアンカー式土留め工を選定した。二期施工時(下流側)は道路切り回しのための迂回路を設け、カルバート施工に必要な機械設置範囲を考慮して計画した。
期 間
2026/03/10~2026/06/30
橋梁補修工 L=22.5m
橋面防水工 151m2
舗装工 694m2
期 間
2026/03/18~2026/06/30
本業務は、焼津市高新田地内における(主)焼津榛原線の道路改築工事について、工事実施のための図面修正およびデータリスト作成を実施した。図面修正では、(主)焼津榛原線と市道1563号線との交差点部において、セミトレーラーの出入りが可能なよう、交差点形状を変更した。データリスト作成では、図面修正に伴って変更した箇所について、データリストを作成した。
期 間
2025/07/03~2026/06/30
本業務は二級河川瀬戸川の右岸側既設護岸(L=90m)を改修するための詳細設計を実施するものである。併せて、広域(L=2.2km)において瀬戸川の現況構造物や河床流況状況を調査し、課題を明確にしたうえで将来的な整備方針や対策案の検討を実施した。本詳細設計区間は藤枝市寺島地先の右岸側護岸であり、左右岸側ともに築堤護岸となっている。下流側隣接区間は令和3年度業務により護岸改修が実施されている。本業務では、下流側隣接区間と同様に河床低下に伴い基礎部が洗掘した護岸の改修を行い、河床の安定化および堤内地の保護を図るとともに、下流の設計で既存の州形状を考慮しW=6.5m程度確保された起点部の小段幅について、現況河道との整合を図りW=1.5m程度の小段幅へ適切にすりつけることを目的とする。また、当該箇所付近における瀬戸川の河床低下等の課題を把握するため、本詳細設計区間(L=90m)を含む「矢崎橋上流~新助宗橋上流」区間(L=2.2km)を対象に、関連構造物踏査および河床・流況調査を実施した。調査結果を踏まえ、河床変動の状況を整理するとともに、課題を明確化し、整備方針の検討および床固工(帯工)、水制工等の構造物による対策検討を行った。
期 間
2026/01/27~2026/06/30
水路工1式 ボックスカルバート19m 自由勾配側溝13m 自由勾配側溝21m 現場打型水路3.2m 植生シート工70m2 既設フェンス撤去・設置3箇所 水替え工1式 交通管理工1式
期 間
2026/02/05~2026/06/28
茨城県常陸那珂港区中央ふ頭用地(保安区域)に計画される岸壁(水深-14.0m)に関連する埋立地の舗装及び排水構造物等の詳細設計。適用基準は「港湾の施設の技術上の基準・同解説 平成30年5月」に準拠。舗装設計(半たわみ性舗装53,204m2、アスファルト舗装6,867m2、コンクリート舗装20,150m2)、排水構造物設計(排水路設計「自由勾配側溝」、吐口工設計)を実施。舗装の設計対象荷重はマーフィー及び完成自動車とし、ヤード区分に応じて舗装割付及び舗装構成を選定。排水構造物は基本設計に基づいた、自由勾配側溝2箇所及び一部ボックスカルバート(1箇所の吐き口部)を採用の工事発注に必要となる図面作成、数量計算を実施。概算工事費を算定。
期 間
2025/05/21~2026/06/15
利根左岸さしま流域下水道さしまアクアステーションは平成9年度に供用開始しており処理区域の拡大等により流入水量が増加し、今後もさらなる増加が見込まれている。
既設の送風機能力を超える流入水量に対応するため、送風機設備(機械・電気)にかかる詳細設計を行うものである。
期 間
2025/09/22~2026/06/30
本業務は、都市計画道路3・4・4北本町飛田線の新庄市新町地内において施行する都市計画街路事業のうち、電線共同溝設計の一部修正設計を行うものである。当該箇所の設計は、「令和元年度(明許繰越)街路整備事業(防災・安全交付金(緊急対策))3・4・4北本町飛田線電線共同溝詳細修正設計業務委託」にて一旦業務を完了し、事業完了にむけて工事実施しているところであるが、当該路線北側の起点部において、用地交渉難航地権者との交渉が困難化していることから、用地買収を見送り、暫定整備で事業を進める方向であった。ところが、暫定形設計着手直後に再び用地交渉に伺ったところ、用地交渉に応じるとの回答を得ることができたため、上記に伴い各電線管理者からの回答、要望を反映させた設計内容より業務を完了させた。
期 間
2025/08/29~2026/06/30