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期 間
2020/06/25~2021/03/23
期 間
2020/06/03~2021/02/26
期 間
2020/06/03~2021/03/12
期 間
2025/05/15~2026/01/30
本業務は浜松市天竜区長沢地先の西阿多古川において、業務対象箇所の改良工事を行うために必要な測量設計業務を実施して、工事発注用の資料を作成することを目的とする。測量調査では、基準点測量、現地測量から現況平面図を作成し、路線測量により測量中心線を決定した。護岸設計では、令和5年度発生洪水の痕跡水位に基づく水理計算を行い、流況を推定した。また、過去の地すべり履歴を考慮し、左岸側を内湾側に寄せる河道線形とした上で、湾曲区間における遠心力による水位上昇を考慮し、外岸側(左岸側)を「大型コンクリートブロック積護岸」、内岸側(右岸側)を「コンクリートブロック積護岸」と構造形式を選定した。
期 間
2020/06/03~2021/02/26
期 間
2025/09/26~2026/02/02
砂防指定地 山口沢川における砂防事業計画に伴い、対象地の地質構成や相対稠度・密度(支持層)及び地盤工学的特性等を明らかにし、計画構造物に対する基礎資料ならびに施工上の資料を得ることを目的とする。
調査内容は、ロータリー式機械ボーリング12m×2箇所 延べ24m、標準貫入試験24回、解析とりまとめ一式である。
期 間
2025/10/02~2026/02/13
復旧延長24m 杭式落石防護柵工24m 舗装工36m2 区画線工26m 仮設工1式
期 間
2025/03/31~2026/01/30
本業務は、清水港折戸地区の海岸保全施設における、津波や高潮等の災害から人命、財産を守ることを目的とした胸壁の実施設計である。資料収集・整理では、木材チップ業者の大型フェンスが直接基礎であり、既設胸壁を撤去した場合、道路側への傾倒の恐れがあることを確認した。現地踏査では、上記支障物について確認した。胸壁の法線見直しでは、基本設計時は撤去する計画であった既設胸壁を、当該工区では残置する計画に変更し、関係者協議を交えながら、新設胸壁の法線を設定した。その上で道路幅を最大限確保するために、地盤改良工法を一部、「中層混合処理工法」から「高圧噴射撹拌工法」に変更した。胸壁細部設計では、レベル1津波を対象に、胸壁にかかる波圧の作用を算出し、配筋計算により配筋図を作成した。胸壁実施設計では、土木躯体の一般図および撤去工・土工・地盤改良工・舗装工等を対象に、工事に必要な図面および数量計算書をとりまとめた。施工計画検討では、施工順序を示したステップ図および工程表を作成し、電柱等の支障物についての移設計画を示した。電算帳票作成では、単価及び歩掛の決定に際し、積算根拠となる資料を作成した。
期 間
2025/07/23~2025/11/19
茨城県筑西土木事務所が管理する橋梁において,橋梁本体部材及び橋梁附属施設の損傷状態を把握するための点検を近接目視にて行い,別途実施する「橋梁点検品質確保業務委託」と合わせて点検シートの取りまとめを行う。
期 間
2025/03/26~2026/01/30
本業務は、『「土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律」における土砂災害警戒区域等指定の手引』令和5年3月に基づき、過年度の新規箇所抽出業務で抽出した土砂災害警戒区域等の候補箇所の基礎調査実施方針の参考とするための資料を作成することを目的とする。