業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

29,180件中 21-30件表示

発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 大河原建設株式会社
期 間 2025/10/06~2026/09/25
橋台躯体工(AR橋台)1式  橋台橋脚コンクリート打設工744m3、型枠660m2
発注者 静岡県 静岡土木事務所
受注者 株式会社東日
期 間 2026/05/26~2026/09/18
本業務は泉ヶ谷川左支川において計画されている砂防関係設備の設計に必要な土質状況の把握を目的とした。現地踏査、ボーリング掘削2本、簡易動的コーン貫入試験2箇所を実施し、斜面の表層には層厚0.5~1m程度の崖錐堆積物層(t)、緩斜面には谷地形中央で層厚4m程度の河床堆積物層(rd)、それらの下位には風化玄武岩の分布が確認された。玄武岩は風化の度合いで強風化玄武岩層(SW-Ba)と風化玄武岩層(W-Ba)に区分した。堰堤計画位置において基礎支持層となるのは、亀裂の多いW-Ba層で、大径礫の混入が多いrd層と強風化し礫状を呈すSW-Ba層には構造物基礎とする場合の留意事項を記載した。各層について土質・岩盤定数、切土安定勾配、仮設時の切土安定勾配、許容支持力、摩擦係数を「砂防施設設計要領(静岡県)」ほか「道路土工(日本道路協会)」や「設計要領(NEXCO総研)」から推定した。なお大径礫を含むrd層は、大径礫が切土法面で露出し抜け落ちた場合、法面に凹地が形成されて法面の安定性が著しく低下してしまうため注意が必要となる可能性がある。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社山口技術コンサルタンツ
期 間 2024/07/04~2025/04/30
本業務は、木屋川治水ダム建設事業工事における用地測量業務を行うものである。概要としては業務範囲内における境界確認や地権者追跡調査その他用地測量の成果品を取りまとめる業務である。
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 株式会社 三友
期 間 2026/06/05~2026/09/30
パーゴラ補修(ルーバー交換)10本、ベンチ座板更新8基
発注者 茨城県 鉾田工事事務所
受注者 株式会社近代設計
期 間 2026/02/26~2026/09/15
本業務は、橋梁の損傷及び変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保するとともに、通 行者(車両)や第三者への被害防止を図るための橋梁に関わる効率的な維持管理に必要な基 礎資料を得るために、橋梁について近接目視にて点検を行うものである。
発注者 茨城県 高萩工事事務所
受注者 株式会社フィールド・マップ
期 間 2026/03/27~2026/09/22
本業務は、主要地方道 日立いわき線(北茨城市華川町上小津田 地内)における道路整備の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、路線測量を行うものである。
発注者 茨城県 潮来土木事務所
受注者 株式会社 萩原
期 間 2025/08/19~2026/08/31
北浦大橋その2 〇橋梁塗装工 循環式ブラスト工法1種ケレン1020m2・ジンク一体型超高耐久重防食塗装2層10 20m2・中塗弱溶剤系ふっ素樹脂塗料用スプ レー色彩(淡彩)1020m2·上塗弱溶剤系ふっ素樹脂塗料スプレ一色彩(淡彩)1020m2 〇橋梁保全工 当て板補修補強鋼材取付・高カボルト1 9 0本・現場孔明鋼構造物1 9 0カ所・ボルト取替1本 0橋梁補修工 断面修復(左官方法)・エポキシ樹脂充填接着・シリコン系シーリング材充填・セラミック金属パテ鋼材 〇支承補修工 沓座モルタル打換 0鉛対応瑕境対策資機材・鉛等呼吸用保護具 〇橋梁仮設工 吊り足場400m2·朝顔400m2·ブラスト用蓑生シート400m2·橋梁点検車5日 〇交通誘導警備員 B78人日(片側交互通行規制) 〇産廃処分 コンクリート廃材・鉛含有管理型産廃処分(研磨材グリッド・ケレンかす廃材保 管容器プラスチックペール缶3 9缶・鋼製上ふた式ドラム缶1 6缶) 〇近接調査計測
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 フジ建設株式会社
期 間 2025/10/29~2026/09/11
ブロック積(1),ブロック積(2),ふとんかご,側溝工,暗渠工,仮設工
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 株式会社エフウォーターマネジメント
期 間 2026/03/13~2026/09/16
本業務は、静岡市が管理する庵原北部配水池(鋼製配水池対象容量5,000m3)において、既設場内配管のうち、耐震性を有しない継手(K形、フランジ等)を含む管路(φ400×2条、L=約141m、φ200、L=約67mの耐震化(布設替もしくは継手毎の耐震補強)を行うための実施(詳細)設計を行った。更新パターンB、更新レベル3、地盤補正なしの条件であった。稼働しながら更新を行うために、施設内の基本条件の整理、段階的水運用の検討、施工方法検討を行い、耐震管として満足する工法の比較検討を行った。採用した工法は耐震補強金具の設置であるが、対象管路が3条並列して埋設されているため、既設管の離隔条件を設定したうえで耐震補強金具の設置可否および掘削範囲について検討をおこなった。