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発注者 静岡市 上下水道局
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2026/03/19~2026/09/25
 本業務は静岡市清水区桜が丘町、青葉町地内に位置する普通河川逆川において、逆川から分水し整備中である大沢雨水1号幹線の特殊人孔に流入させるルートの詳細設計を行うことを目的とする。
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 セントラルコンサルタント株式会社
期 間 2025/04/08~2026/09/25
本業務は令和6年度豪雨災害で被災した国道344号の白玉橋、市道君畑線の君畑橋の架替えに伴い道路予備設計、橋梁予備設計、白玉橋の迂回路・仮橋・仮設水道管詳細設計を実施した。道路予備設計はルート比較検討により最適線形を決定した。橋梁予備設計は決定された道路線形をもとに橋梁計画を行い、経済性を含む総合評価の結果、白玉橋は橋長64.3mの鋼単純箱桁橋、君畑橋は橋長48.1mの鋼単純I桁橋を採用した。仮橋詳細設計で3径間・橋長72mを採用し、施工は平水位時の流量確保を前提としDTH工法による基礎施工、大型クレーンによる架設を計画した。仮設水道管詳細設計では経済性に優れるリース管を採用し、管路線形および添架構造を検討した。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社松井測量設計事務所
期 間 2025/09/11~2026/09/30
本業務は、静岡県島田土木事務所が管理する主要地方道川根寸又峡線の榛原郡川根本町正島~徳山間に存在する狭隘区間を解消し、道路利用者の安全かつ円滑な通行を目的とした現地測量、路線測量及び道路詳細設計を行ったものである。
発注者 山口県土木建築部防府土木建築事務所
受注者 大日本ダイヤコンサルタント株式会社
期 間 2026/04/01~2026/09/28
本業務は、山口県防府土木建築事務所管轄の一般国道489号に位置する「ゆずりはトンネル」の補修設計業務である。過年度定期点検に基づき計画された詳細調査(外観変状調査、コアボーリング、一軸圧縮強度試験、中性化試験等)を実施し、変状の規模や進行性の有無、コンクリートの強度および中性化の程度を確認して健全性診断を行った。診断結果に基づき、変状状況やトンネル構造等を考慮のうえ、NETIS登録技術を含む対策工の比較検討を行った。その結果、表面劣化対策工として表面保護工(劣化防止コーティング工)を選定した。また、はく落防止対策として、目地部で発生した小規模な変状には「はつり落とし工」、大規模な変状には「FRPネット工」を選定し、鉄筋露出箇所には「はつり落とし工」「断面修復工(防錆処理を含む)」「当て板工」を併用した。現地状況を考慮して片側交互通行規制による作業形態を採用し、施工計画(施工順序、作業工程等)、概算工事費、設計図および数量計算書を作成した。
発注者 山口県 周南農林水産事務所
受注者 八代建設株式会社
期 間 2025/08/05~2026/03/31
暗渠排水工 A=4.41ha 地下水位制御システム工 ベストドレーン工 L=6042m 水位制御器設置工 15箇所 補助孔 A=4.41ha 獣害防止柵設置工 694m
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 株式会社ウエスコ
期 間 2026/03/09~2026/09/30
本業務は、平成27年度道路交通センサスデータをベースとする将来OD表を用いて、(主)小野田山陽線の将来交通量推計及び費用対効果分析を実施した。将来交通量推計では、現況配分により現況交通量との再現性を確認した交通量配分モデルを構築し、将来道路網及び将来OD表を用いて、検討対象区間の整備有・整備無の2ケースについて将来交通量を推計した。 「費用便益分析マニュアル(令和7年8月、国土交通省道路局・都市局)」に基づき、費用対効果分析を実施した。費用対効果分析は、将来交通量推計結果(整備有・整備無)を基に算定した便益額(B)と、事業費及び維持管理費からなる費用額(C)を用いて算定した。 費用便益分析結果に影響を及ぼす要因となる交通量・事業費・事業期間が変動した場合の影響を把握するため、感度分析を実施した。 さらに、一般国道490号(絵堂萩道路)について、過年度実施した将来交通量推計を基にQV条件の見直しによる交通量推計の修正を実施した。この交通量推計結果を用いて、費用対効果分析を実施した。また、基準年、GDPデフレータは最新値に更新した。
発注者 静岡県 下田土木事務所
受注者 中日本建設コンサルタント株式会社
期 間 2025/06/05~2026/09/30
本業務は静岡県が管理する二級河川那賀川水系の河川整備計画案を作成することを目的とする。本業務の業務項目は河川整備計画本文及び参考資料の原案の作成、流域委員会の運営補助(資料作成・会議録作成,2回(第4回・第5回))、パブリックコメント(説明資料作成・意見整理)である。河川整備計画本文(原案)の作成では、河川改修を位置付けない計画とするため、維持流量を基本高水として設定している。また、河川整備計画の参考資料編は治水編、津波対策編、正常流量検討編、河川環境情報図について修正、追記した。パブリックコメントでは、広報資料作成、住民意見交換会の資料作成、意見整理、メ-ル及び書面での意見を整理した。なお、基本高水の設定においては現地踏査、現況流下能力評価結果を基に、基準点、主要地点での流下能力を確認、また、河川改修の可能性を考慮した上で設定した。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社ツルタコンサルタント
期 間 2026/06/16~2026/09/30
本業務は、静岡県が管理する主要地方道焼津森線に架かる道路橋について損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル令和7年度版 令和8年3月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領(技術的助言) 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づき橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。点検は、近接目視点検を実施するため、桁下が高い橋梁については東海旅客鉄道(株)と補修工事業者が設置した足場工を使用し、損傷状況の確認を行った。点検結果は、静岡県点検調書作成システムに橋梁諸元、現地状況写真、損傷図、損傷写真台帳を整理し、それを基に部材単位で損傷程度の評価区分を判定し、橋梁の健全性診断を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」の様式1~3に記録した。
発注者 茨城県 筑西土木事務所
受注者 株式会社コウノ
期 間 2026/03/04~2026/09/29
本業務は、一般県道 東山田岩瀬線バイパス道路整備に関連し、横塚真壁線と現道及びバイパス道路、市道が交差する箇所における交差点測量設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、工事に必要な設計図書を作成した。
発注者 茨城県 竜ケ崎工事事務所
受注者 天海建設株式会社
期 間 2026/02/02~2026/09/29
スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=8.80m)N=121本 スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=8.85m)N=5本 スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=8.88m)N=9本 スラリー撹拌工(Φ1300×2軸、L=9.04m)N=1本