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発注者 山形県 企業局 最上電気水道事務所
受注者 大和工営株式会社
期 間 2024/10/04~2025/06/30
本業務は、福田工業用水道の新庄市大字福田地内において、新規の工業用水給水申込みを受けて必要となった配水管設計(測量を含む)を行うものである。
発注者 茨城県 水戸土木事務所
受注者 株式会社八州コンサルタント
期 間 2025/06/19~2026/01/14
一般県道友部内原線における電線共同溝計画の、設計および施工を実施するための基礎資料を得ることをもくてきとして、現道の測量を行うものである。
発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 新和設計株式会社
期 間 2025/07/23~2026/01/16
本業務では、西村山郡朝日町大字四ノ沢地内における主要地方道山形朝日線の既設吹付モルタルに、老朽化によるひび割れ等の変状が発生し不安定化しているため、対策を目的に測量及び法面設計を行った。現地調査により既設法面の状態を確認したところ、ひび割れや表面剥離等の変状が広範囲に認められた。また、過年度実施の熱赤外線調査、および別途発注のボーリング調査結果により、背面空洞の存在と終点側に強風化層が比較的厚く分布することが確認された。そのため、吹付のり面の安定度向上を目的に、当該現場で適用可能な工法を複数案挙げ、経済性、施工性、耐久性等を総合的に加味した比較検討を実施し、採用案を選定した。その結果、繊維補強吹付モルタル工が最適であると判断し、これを採用した。また、終点側の強風化層が厚い箇所については、局所的な比較検討を行い、鉄筋挿入工により安定化を図る計画とした。採用工法による安定計算、構造計算を実施し、構造・規格の詳細を決定するとともに、施工手順や仮設方法等の施工計画を取りまとめた。また、工事発注に必要な設計図面、数量計算書を取りまとめた。
発注者 静岡県 富士土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/08/28~2026/01/13
静岡県富士土木事務所では現在,(一)富士停車場線の無電柱化事業を進めており、過年度には『第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託(電線共同溝詳細設計・北工区)』(以下、『北工区詳細設計』という。)、『令和5年度[第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託(電線共同溝詳細設計・南工区)』(以下、『南工区詳細設計』という。)及び『令和5年度[第36-I3954-01号](一)富士停車場線道路改築(無電柱化)に伴う設計業務委託』(以下、『推進工法詳細設計』という。)を実施した。本業務では、前述の3業務にて取りまとめた電線共同溝整備の施工実施にあたり、電線共同溝と交差する河川について、河川管理者である富士市河川課との土木工事施工についての協議及び協議に必要な資料の作成を行った。あわせて、河川占用に関する必要な申請書類の作成を行った。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 株式会社建設コンサルタントセンター
期 間 2025/07/01~2026/01/13
掛川市上西之谷地内において、中西之谷地すべり対策に伴い、今後予定する地すべり対策事業の基礎資料を得るために基準点測量、現地測量、路線測量を実施する事を目的とする。
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 日本エルダルト株式会社
期 間 2025/09/05~2026/01/13
本業務は、西奈配水池・北沼上配水池の耐震診断を実施するにあたり、地形・地質・地下水の把握、地盤の強度・安定性の評価、振動特性の評価等を行い、解析モデル構築や耐震補強工法の選定に必要な地盤状況を把握することを目的とする。
発注者 静岡市 上下水道局
受注者 日本エルダルト株式会社
期 間 2025/09/12~2026/01/13
本業務は、安倍口配水池の耐震診断を実施するにあたり、地形・地質・地下水の把握、地盤の強度・安定性の評価、振動特性の評価等を行い、解析モデル構築や耐震補強工法の選定に必要な地盤状況を把握することを目的とする。
発注者 茨城県 水戸土木事務所
受注者 株式会社明和技術コンサルタンツ
期 間 2025/06/19~2026/01/14
本業務は、友部内原線における電線共同溝計画の、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、現道の測量を行うものである
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/07/28~2026/01/14
本業務は、静岡県が管理する島田大橋(連続有ヒンジラーメン箱桁ほか)の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月」(静岡県交通基盤部道路局道路整備課)及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」(以下「国点検要領」)に基づく定期点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的としたものである。点検は、橋梁点検車、高所作業車を活用し、原則として全ての部材に手で触れるまで近接し目視により部材の状況を把握し状態を評価した。今回の定期点検は3巡目となることから、過年度点検からの損傷の進行を把握するため、損傷図は損傷の進行(新規損傷)、補修対策済等が識別できるように作成した。また、静岡県点検調書作成システムにより「健全度1・2」を算出し、損傷の状態、その原因や進展の予測、構造物の機能へ与える影響等について技術的に判断し、部材単位毎及び道路橋毎に健全性の診断(1~4)を行った。なお、道路橋毎の診断結果は、国点検要領の様式1~3に記録した。