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発注者 山形県 山形県庁のその他 山形県庁のその他
受注者 株式会社協和コンサルタンツ
期 間 2025/10/06~2026/03/27
本業務は庄内空港の航空灯火を既存の電球型灯火からLED灯火に更新する基本設計を行ったものである。本事業は地球温暖化対策計画等に準拠し、2030年までに導入率100%を目指す航空局の手引きによるものである。LED灯火を導入する事により、温暖化対策はもちろん、電力負荷などが低減され、コスト縮減にもつながるものである。航空局により令和元年9月に「LED灯火導入の手引き」が制定され(令和3年1月改訂)現在は、この手引きによって、地方管理の第3種空港でもLED航空灯火の導入が容易に実施可能となった。主な事業効果として以下があげられる。使用電力量の削減による、電力負担の軽減及びCO2排出量の削減 使用器具類の長寿命化による維持費の軽減 これらの計画などと基に、航空灯火のLED化基本設計行い今後予定されている航空灯火LED化実施設計の基礎資料とし、さらに今後の予算確保や航空局との調整のための更新工事工程スケジュールも2案作成した。
発注者 山口県土木建築部下関土木建築事務所
受注者 復建調査設計株式会社
期 間 2024/12/20~2026/03/31
山口県下関市大字山田地内を流れる二級河川員光川は、流下能力不足による浸水被害が度々発生している。本業務は、令和3年度に実施された員光川予備設計の方針を確認した上で、河道延長約280mの河川護岸詳細設計を行ったものである。計画規模は、下流の流下能力ネック区間の流下能力を考慮し、3年確率規模の暫定改修を当面の改修目標として、将来改修においても手戻りがない計画とした。河道法線は、並行している市道の改修工事が先行していることもあり、予備設計時の形状を踏襲した。護岸は山口県の護岸ブロック選定表に従い、控え厚さ50㎝の環境保全型ブロックを選定し、計画護岸法線曲率に対応可能であるかどうかを確認した上で決定した。区間内の流入水路については、流域面積を確認の上で計画流量を算定して断面決定した。また、管理道の連続性を確保する目的で、プレキャストボックスによる合流型式とした。一部の山付け区間については、護岸ブロック高は5m未満であるが背後のり面を抱えていることから、安定計算を実施して安全性を確認した。また測量データの不足範囲を補足するため、平面測量および路線測量を行った上で設計を実施した。
発注者 茨城県 境工事事務所
受注者 加藤建設工業株式会社
期 間 2025/07/16~2026/03/27
排水工 L=17m、排水工 L=135m、排水工 L=79m、表層工 A=16170m2,表層工 A=2240m2,防護柵工 L=1314m、区画線工 L=7927m
発注者 山口県 長門農林水産事務所
受注者 株式会社 清和
期 間 2025/12/09~2026/04/30
補完工・・・一式 水路改修工・・・一式
発注者 山口県 企業局 西部利水事務所
受注者 (株)宇部建設コンサルタント
期 間 2025/04/01~2026/03/31
本業務は。木屋川工業用水道の二条化に係る工事監督支援業務である。 本年度は主に、上大野地区の推進工の鉄管挿入工事の監督支援業務であった。 その他、老朽化の進む工水施設の更新、補修工事も、一部業務の対象であった。 工事監督支援 打合せ 12.0ヶ月 工事監督支援業務 12.0ヶ月 残業24.0h
発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 志田建設株式会社
期 間 2024/10/08~2026/03/27
延長L=206m  Coブロック工1029m2  桁製作工 7本 橋台躯体工 107m3  既製杭工 9本
発注者 熊本県 県北広域本部阿蘇地域振興局
受注者 株式会社 松本組
期 間 2025/05/07~2026/03/19
用水路工 L=1109.2m  用排水機据付工 一式