24,155件中 11,121-11,130件表示
期 間
2008/11/04~2009/03/24
本業務は、前川(上山市中山地区)において、水害対策河川整備事業(河川自然災害)で整備する護岸工800mの測量及び詳細設計を取りまとめたものである。
期 間
2008/10/20~2009/03/25
本業務は日沿道温海IC開通に伴い、一般国道7等との主要なアクセス道となる(主)温海余目線について、JR羽越本線を横過する架道橋の狭窄部改良のため、新たに人道ボックスを設計計画するものである。本業務では、JR用地内の縦横断測量、ボックス設置位置の検討およびJR盛土横過部の施工工法に関する検討を実施した。
期 間
2009/04/21~2009/06/30
期 間
2007/05/15~2007/09/21
本業務は、3・3・2号旅籠町千歳線(主要地方道山形天童線)及び3・2・11双月志戸田線(主要地方道山形山辺線)の街路改築事業に伴い、既存の電線共同溝詳細設計を霞城改良事業(直轄事業)との配線計画にあわせて電線共同溝の修正設計を行なうものである。
期 間
2007/09/19~2007/11/20
本業務は,内田元急傾斜(鶴岡市下清水地内)において,過年度発生した法面崩壊を受け,未着工区間においてボーリング調査を行い,基礎資料を得た後に,斜面対策の詳細設計(再検討)を実施するものである。 なお,今回の地質調査については,効率的・合理的・経済的な斜面対策の詳細設計(再検討)を実施するために必要となる基礎地盤の地質状況及び物理的・工学的特性を把握することを目的に行った。
期 間
2007/05/14~2007/07/31
本業務では、土砂災害により崩壊した急傾斜斜面の補強対策を目的とした地質調査と、のり面工及び擁壁工の詳細設計を行った。崩壊斜面は連続繊維複合補強土工が施されていた。ボーリング調査と標準貫入試験では地質分布及び地下水構造と工学的特性を把握した。調査結果で設定した単体重量と内部摩擦角を用いた逆算法安定解析で粘着力を算出し、対策工設計に必要な最小安全率と必要抑止力は、繰り返し円弧法によるトライアル計算で求めた。切土工やのり面保護工及び抑止工を含めた3案比較検討の結果から、鉄筋挿入工を併用した吹付のり枠工を選定した。保全対象が近接するため、残斜面からの崩土や落石への対策については待受け擁壁工とした。
期 間
2009/01/05~2009/09/09
期 間
2009/09/24~2009/12/04
本業務は、大江町大字十八才地内に計画されている浅山沢砂防堰堤工の詳細設計に必要な基礎資料を得るために実施した地質調査である。
期 間
2009/08/12~2009/09/25
本業務は大波渡川みずかみ沢において、砂防えん堤建設のために地質調査をおこなったものである。
期 間
2009/06/19~2009/10/09
本業務は、平成18年度に行った鶴岡市大字堅苔沢地内「平成18年度 土砂災害対策事業(通常砂防)大波渡川(水神沢)砂防施設詳細設計業務委託」のうち、平成19年「砂防基本計画策定指針(土石流・流木対策編)・土石流・流木対策設計技術指針」の改訂に伴い、新基準に合わせた修正設計を行うものである。