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期 間
2012/09/20~2013/05/31
期 間
2013/02/20~2013/05/31
本業務は、河川整備補助事業-宇津野沢川(庄内町千本杉 地内)において、構造物詳細設計(町道橋梁および排水樋門)に必要な地質調査データの収集を目的とする。機械ボーリング計53.1m(2箇所)、標準貫入試験計53回(2箇所)、土質試験計6試料(物理・一軸・圧密試験)を実施した。ボーリングの結果、調査地の地層構成は、盛土層、粘性土層及び砂質土層が互層状に堆積する。支持地盤はGL-26.9m以深に分布する礫質土層がN値50回以上で期待できる。調査結果に基づき、土質定数を設定し、基礎形式、支持地盤の検討を実施し設計・施工上の留意点について検討を行った。
期 間
2013/02/04~2013/05/31
照明設備更新工事 灯具122台 安定器82台 安定器40台 メタルハライドランプ82台 高圧ナトリウムランプ40台 保安灯4台 ハロゲン電球4台
期 間
2012/09/04~2013/05/31
平成24年度河川整備補助事業(社会・広域)村山犬川(下流)河川改修工事
期 間
2012/08/30~2013/05/31
護岸工940m2 床止工1箇所 取水工1箇所 排水樋管工3箇所 管理通路取付3箇所
期 間
2012/07/11~2012/11/16
本業務は、道路施設長寿命化対策事業の一環として、一般県道西郡居口線深沢橋・一般県道泉田新庄線中川原橋・一般国道458号常葉跨線橋の3橋について、H18・23年度の橋梁点検結果に基づき現況の劣化度を把握すると共に、部位毎の補修設計を実施し、対象橋梁の耐久性を向上させ交通の安全性を供えることを目的として、補修詳細設計を行ったものである。本業務では、現場調査を行い、各橋梁の劣化・損傷箇所を把握・整理し、上下部工の各部位について、補修計画を立案した。補修対策として、橋面防水工の新設・地覆高欄補修・上部工(床版)補修・下部工補修・鋼部材再塗装設計・伸縮装置交換設計・地覆補修における含浸材の選定を実施した。
期 間
2012/10/17~2013/05/31
橋梁補修工2橋、橋面舗装工508m2、橋面防水工508m2、伸縮装置補修工41.3m、防護柵補修工8m
期 間
2011/12/22~2012/03/26
本業務は、一般県道の弥生橋、荻島橋、蛭沼橋の3橋について橋梁長寿命化修繕計画に基づく橋梁補修設計を行ったものである。弥生橋は3径間のPCポストテンション方式T桁橋L=96.0m、荻島橋は鋼合成鈑桁橋L=41.1m、蛭沼橋はPCプレテンションT桁橋L=16.7mである。補修設計は橋面防水工の設置や伸縮装置の非排水化などの一般補修工種に加えて、現橋調査を行い損傷が生じた箇所などの補修設計もあわせて実施した。特に伸縮装置の地覆部及び歩車道境界部は伸縮装置本体を立上げ、止水耐久性を高めることで橋梁全体の耐久性向上への配慮を行った。
期 間
2013/04/04~2013/05/17
主要地方道尾花沢最上線の最上町大字富澤地内における防雪柵設置工事に伴う路線測量を行うものである。
期 間
2012/09/10~2013/03/25
本業務は、一般県道曲川新庄線における一級河川曲川を横過する新設橋(新居口橋)の橋梁予備設計を実施したものである。本橋は河川橋であることから河川条件により、橋長が39.4mに決定した。橋梁形式一次選定では支間長、桁下空間及び現地状況を条件として適用可能な橋梁形式を9案抽出し、技術的評価を行い3案(鋼単純少数I桁橋、PC単純バルブT桁橋、PC単純コンポ橋)を選出した。橋梁形式二次選定では経済性、構造性、施工性、環境への適応性、維持管理性について、技術的評価を行い最適案を決定した。