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期 間
2011/12/28~2012/05/31
連続繊維補強土工 A=420m2 山腹水路工 L=42m
期 間
2012/03/05~2012/06/19
期 間
2011/11/15~2012/04/27
延長 L=402.9m、吸出し防止材 5,749m2、腹付け盛土 20,894m3、土砂盛土(仮置き) 8,241m2、敷鉄板 2,796m2
期 間
2012/05/16~2012/07/31
本業務は、鼠ヶ関港、酒田港及び加茂港で発生した低気圧による災害に関して、その原因となる波浪の推算を行った業務である。また、鼠ヶ関港防波堤(西)のケーソン3函の側壁が開口損傷したため、その補修工法を検討し、図面数量を作成した。波浪推算は低気圧発生時のナウファス山形沖の波浪データをさらに沖合に換算して沖波を設定し、その沖波を入射条件として当該3港の波浪推算を行った。推算は、エネルギー平衡方程式法及び非定常緩勾配不規則波動方程式法で実施した。ケーソン補修方法は、外型枠方式により水中不分離性コンクリートを隔室内に打設する工法を採用した。
期 間
2012/02/03~2012/06/06
復旧延長 L=82.3 Coブロック張 296m2 斜路工 L=25.5m 護床標準ブロック6t N=135個 袋詰玉石工 N=39袋
期 間
2012/08/28~2012/12/28
延長 L=1,705m、路面切削工 A=11,500m2、クラック抑制工 A=2,345m2、オーバーレイ工 A=11,500m2
期 間
2012/07/25~2012/11/30
本業務は、最上郡舟形町舟形地内の舟形地区急傾斜地における斜面崩壊危険箇所について、斜面安定対策工の予備設計および詳細設計を行ったものである。また設計に先立ち、斜面の地層状況を把握するため地質ボーリングと簡易貫入試験の調査を実施した。調査結果、斜面の表層部は厚さ0.80m程度の不均質な崩落土砂が分布しており、急勾配を呈する斜面下端部は崩落跡が見られるなど不安定な状況である。これを踏まえ設計では、斜面対策工法の比較検討を行い、構造性、施工性および経済性等で最も有利で対策効果のある「吹付枠工+鉄筋挿入工」を採用するものとし、詳細設計計算および設計図作成等の詳細設計を行った。
期 間
2012/11/09~2013/01/31
本業務は、山形県最上郡最上町大字満澤地内市の沢において表層崩壊の危険性があり、これを未然に防止するために危険箇所の測量・地質調査ならびに対策工の設計を実施したものである。
期 間
2011/12/28~2012/06/15
法面工 170m2、吹付法枠 204m、転落防止柵工 30m
期 間
2012/10/30~2013/01/21
河川土工一式、植生工一式、法覆護岸工一式、根固め工一式、構造物撤去工一式、雑工一式、仮設工一式