山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2023/10/06~2024/03/29
本業務は、一般県道西万倉山陽線において、過年度業務で実施した用地測量成果及び設計成果を基に、単独道路改良(県道)工事に伴う用地測量を行い、必要な土地について分筆登記するための書類作成を行った。
期 間 2023/05/10~2024/03/21
都市計画道路幡生綾羅木線街路整備工事において、(仮称)幡生綾羅木線高架橋、及び明見田川橋(仮)の橋梁基礎地盤の確認、切土部における建設発生土の盛土材料としての適性を対象とした地質調査として、地形、地質的特徴を把握し、設計及び施工の基礎資料として必要な地質的基礎資料を得る目的で、ボーリング、各種原位置試験及び土質試験等を行い、資料整理とりまとめや総合解析、液状化検討等を実施したものである。
期 間 2023/07/19~2024/03/29
本業務は、中泊(1)地区 総流防・急傾斜地崩壊対策(重点)工事に伴い用地測量業務として、用地幅杭設置測量、復元測量、境界確認、境界測量等を行うものである。
期 間 2023/06/02~2024/03/29
本業務は、下関市菊川町大字下岡枝地内において、関係する土地の境界確定及び分筆を行うための用地測量を実施するものである。
期 間 2023/03/27~2024/03/29
本業務は、木屋川治水ダムにおいて、ダム建設事業に必要な用地測量業務を行なったものである。
期 間 2023/03/06~2024/03/29
一般国道435号田耕バイパスのうち、2級河川粟野川を横断する2号橋(仮称)の橋梁詳細設計を実施した。橋長は72m(支間:36.6m+33.4m)で、斜角は最小で60°、道路平面線形は、曲線半径330mの曲線区間となっている。また、A2橋台背面の交差点やその付加車線の影響で橋梁部の幅員は変化しており、A2橋台周辺では交差点形状の影響からバチ形状となっている。上記の道路線形条件や経済性(LCC)、構造性、維持管理性等の総合的な評価により橋梁形式は鋼2径間連続合成鈑桁橋を採用した。下部工は、逆T式橋台、壁式橋台を採用。周辺は表層付近から軟岩が分布していることから下部工は直接基礎を採用した。道路縦断条件、河川への桁下余裕の条件からA1橋台部において桁高制約を受けることから、A1側桁端部は、標準部より桁高を縮小した。落橋防止システムとしては斜角の影響から横変位拘束構造を設置。支承条件は固定可動とし、形状がコンパクトで経済性に優れるF×SB(可動)、HiPS(固定)を採用した。
受注者 有限会社岡組
期 間 2023/08/04~2024/03/29
施工延長L=33m 場所打函渠工V=168m3
期 間 2023/11/08~2024/03/29
一般国道434号の設計及び施工上の基礎資料を得るため、路線測量及び簡易貫入試験を行った。
期 間 2022/10/17~2024/03/29
本業務では、深川川総合開発事業に伴う導水路建設に関して、工事前期間における水利用実態および水文環境を把握する基礎資料を得ることを目的として、導水路計画範囲周辺地域(真木地区、坂水地区、渋木地区)で水文調査(井戸調査、沢水・湧水等調査、水質分析、簡易水質試験、井戸水量調査、触針式水位観測、水量調査、既存地下水観測孔の確認・孔内洗浄、水文地質踏査、降水量調査、山間地(山地番)所有者確認)を行った。また、井戸15箇所、観測孔18箇所を対象として定期調査を1回/1ヵ月間隔で行い、年間を通じての地下水データを収集した。これら調査結果は各種台帳および図表類に整理した。「管理技術者:大崎直子(測量士)」
期 間 2023/04/07~2024/03/31
本業務は、朝倉川1 防安・通常砂防(重点)工事により、工事箇所流域内に存在する井戸を所有する民家において、井戸内の水位変動及び水質分析等の調査を実施し、過年度のデータを併用しながら本年度工事中における地下水影響の有無を判定する。