山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/05/30~2026/09/30
1.基準点測量設置1式 2.平面測量見取り1式 3.縦断測量21m 4.横断測量4断面 5.設計流速算定表B表作成1式 6.護岸工図面等作成2箇所
期 間 2026/06/18~2026/09/30
残土処分430立米 U型側溝7メートル
期 間 2026/03/05~2026/09/30
梅ノ木トンネルについて山口県が行った定期点検結果をもとに、現時点での詳細調査を実施し、補修が必要とされる箇所の詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2026/04/01~2026/09/28
本業務は、山口県防府土木建築事務所管轄の一般国道489号に位置する「ゆずりはトンネル」の補修設計業務である。過年度定期点検に基づき計画された詳細調査(外観変状調査、コアボーリング、一軸圧縮強度試験、中性化試験等)を実施し、変状の規模や進行性の有無、コンクリートの強度および中性化の程度を確認して健全性診断を行った。診断結果に基づき、変状状況やトンネル構造等を考慮のうえ、NETIS登録技術を含む対策工の比較検討を行った。その結果、表面劣化対策工として表面保護工(劣化防止コーティング工)を選定した。また、はく落防止対策として、目地部で発生した小規模な変状には「はつり落とし工」、大規模な変状には「FRPネット工」を選定し、鉄筋露出箇所には「はつり落とし工」「断面修復工(防錆処理を含む)」「当て板工」を併用した。現地状況を考慮して片側交互通行規制による作業形態を採用し、施工計画(施工順序、作業工程等)、概算工事費、設計図および数量計算書を作成した。
期 間 2025/08/05~2026/03/31
暗渠排水工 A=4.41ha 地下水位制御システム工 ベストドレーン工 L=6042m 水位制御器設置工 15箇所 補助孔 A=4.41ha 獣害防止柵設置工 694m
期 間 2026/03/09~2026/09/30
本業務は、平成27年度道路交通センサスデータをベースとする将来OD表を用いて、(主)小野田山陽線の将来交通量推計及び費用対効果分析を実施した。将来交通量推計では、現況配分により現況交通量との再現性を確認した交通量配分モデルを構築し、将来道路網及び将来OD表を用いて、検討対象区間の整備有・整備無の2ケースについて将来交通量を推計した。 「費用便益分析マニュアル(令和7年8月、国土交通省道路局・都市局)」に基づき、費用対効果分析を実施した。費用対効果分析は、将来交通量推計結果(整備有・整備無)を基に算定した便益額(B)と、事業費及び維持管理費からなる費用額(C)を用いて算定した。 費用便益分析結果に影響を及ぼす要因となる交通量・事業費・事業期間が変動した場合の影響を把握するため、感度分析を実施した。 さらに、一般国道490号(絵堂萩道路)について、過年度実施した将来交通量推計を基にQV条件の見直しによる交通量推計の修正を実施した。この交通量推計結果を用いて、費用対効果分析を実施した。また、基準年、GDPデフレータは最新値に更新した。
期 間 2025/12/08~2026/09/30
本業務は、三田尻中関港海岸高潮対策工事に伴い、影響を受ける可能性のある区域に在る家屋等に対して、現状を把握するため工事着手前に建物等(木造建物、非木造建物、工作物)の事前調査を行ったものである。
期 間 2025/11/18~2026/09/30
本業務は、岩国土木建築事務所発注の「令和7年度 一般県道通津周東線 単独道路改良(県道・指定)工事に伴う用地測量業務委託 第1工区」の業務に伴い、岩国市玖珂町瀬田 地内において、用地測量を行うものである。