山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/04/01~2026/03/31
本業務は。木屋川工業用水道の二条化に係る工事監督支援業務である。 本年度は主に、上大野地区の推進工の鉄管挿入工事の監督支援業務であった。 その他、老朽化の進む工水施設の更新、補修工事も、一部業務の対象であった。 工事監督支援 打合せ 12.0ヶ月 工事監督支援業務 12.0ヶ月 残業24.0h
期 間 2026/01/28~2026/04/30
除草・集草550m2、伐木1式、積込・運搬1.58t、草木処分1.58t 防草シート施工550m2、水道管修理工1式
期 間 2025/04/01~2026/03/31
本業務は、大野地区の木屋川工業用水道二条化事業および王司地区の水路橋地盤改良工事に伴い、周辺地域の既存井戸等への工事影響を把握することを目的とした。調査では、水文調査(降雨量調査・河川流量観測)、地下水調査(自記・触針式水位計観測・流量観測・簡易水質観測)、水質分析(飲用・農業用・水産用)を実施し、施工中の調査結果と工事前の既往データを比較することで工事影響評価を行った。調査の結果、大野地区においては既設井戸1箇所で工事に伴う揚水量低下の可能性が推察された。王司地区においては、工事による影響は見られなかったものの、既設井戸2基で濁度が増加しており、今後の水質変化に注視する必要がある。
期 間 2024/08/30~2026/03/31
本業務は木屋川ダム再開発事業に伴う付替道路(延長約14km)の円滑な事業促進に必要な地質リスクの検討を行うものであり、新旧の地形データや既往地質調査結果等から道路事業に伴う地域の地質リスクを抽出・分析・評価し、事業リスクを低減するための対応方針をとりまとめた。具体的には、地質リスク対応方針の策定、既存資料の収集・整理、地表地質踏査、室内試験(スレーキング試験、X線回折分析、CEC試験、薄片観察等)、総合解析とりまとめ、地質リスク検討及び対応の検討を行い、計画路線沿いの地質縦断図及び20mピッチの地質横断図(延べ約775断面)や地質リスク管理表等を作成した。また、近接する山陰道の被災事例等も踏まえて、切土法面の勾配標準案及び土質定数案を設定した。併せて、ダム再開発事業調査設計検討連絡会において協議資料の作成や調査検討結果の報告を行った。同時進行の設計・地質調査業者及び近隣の道路事業関係者、オブザーバーと合同協議・合同現地踏査を行い、地質リスク関連情報を共有した。協議の際にはパネルダイアグラムタイプの地質模型を作成し、地質構造と計画路線の関係を見える化し、コミュニケーションの醸成を図った。
期 間 2025/10/22~2026/03/31
本業務は、厚東川ダム本体及び放流設備等に関する過年度業務(ダム本体点検、ゲート・排砂バルブ診断評価)をもとに、ダム本体及び放流設備等の改良・修繕計画の課題となる事項の抽出を行い、重要度や健全度等を念頭に、改良・修繕方針の検討を行い、必要な調査計画及び仮設計画の立案を行ったものである。なお、業務の主な対象施設は、「ダム本体」、「クレストゲート本体」、「堤柱・門柱」、「排砂バルブ(1号・2号)」である。また、別途工事で削孔した基礎排水孔のコア観察を行った。
期 間 2025/07/04~2026/03/31
コンクリートブロック積工A=327m2、掘削工V=2,330m3
期 間 2025/08/04~2026/04/30
護岸基礎工 捨石撤去・仮置き52m3 床掘40m3 土砂運搬90m3 捨石工(割栗石)28m3 捨石(500kg)47m3 表面均し100m2 矢板工 鋼矢板(10Hハット型L=8.5m)26枚 構造物撤去 コンクリート斫り203m2 護岸コンクリート144m3 鉄筋0.9t コンクリート削孔359孔 あと施工アンカー工359本 目地板29m2 止水板40m 型枠190m2 アーク溶接9m 汚濁防止膜設置・撤去(連続フロート径300,H=2m)80m 工事用道路工 盛土810m3 ジオテキスタイル敷設558m2 不良土撤去・処分30m3 大型土のう製作・設置46袋 仮水路(コルゲートパイプ径800)32m 重建設機械分解組立(120t吊クローラークレーン)1回
期 間 2025/12/01~2026/03/31
本業務は、広域農道長門大津地区の近松橋の橋梁耐震補強に係る実施設計を行うものである。なお、本橋梁は過年度業務(業務条件書のとおり契約後に貸出)において、橋梁耐震設計検討・支承部の補強設計・落橋防止システム設計を実施済であり、本業務では橋脚フーチング部のレベル2地震動における弾性体として設計を行うための必要な項目の詳細設計を行うものである。また、過年度設計を実施した柱補強の再照査を含むものとする。