山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/12/25~2026/03/31
本業務は、二級河川川曲川(上村地区)において、洪水等により被害を受けた護岸について、護岸復旧工の測量・設計を行うものである。
期 間 2025/04/25~2026/03/31
本業務は、下関土木建築事務所管内一円において、河川・海岸・砂防巡視点検を行ったものである。作業内容として、計画準備1式、打合せ協議1式、河川巡視点検、海岸巡視点検、砂防巡視点検を行った。河川巡視点検は、上半期・下半期の2回巡視を行った。海岸巡視点検・砂防巡視点検は、年1回の巡視点検をそれぞれ行った。巡視中は、事故や住民とのトラブルも生じることもなく、円滑に巡視することが出来た。緊急を要する箇所については、その都度報告を行った。結果として、河川・海岸・砂防の繁茂状況、侵食、浸透、漏水、老朽化等の定期的に行うことで、災害対応及び、維持管理に必要な基礎資料を得る事が出来た。
期 間 2025/09/26~2026/03/13
水圧鉄管外面塗装 一式
期 間 2025/04/30~2026/03/31
本業務では、周防大島町大字地家室地内における道路改良工事の施工(トンネル)に伴う現場周辺の既設井戸への影響を把握するために実施した井戸調査である。また、地下水や周辺の水路、河川への影響を把握するための調査も併せて実施した。当該業務はトンネル工事後(貫通後)の調査であり、自記水位計観測、簡易揚水試験、流量観測、簡易水質測定(pH・偶度・電気伝導率)、水質調査(農業用水)、イオン分析を実施した。水位観測・簡易水質測定の結果は、降雨量(山口県柳井土木建築事務所・白木山観測局)と対比した変動図に整理し、潮位の影響を受ける水位観測箇所については、潮位(沖家室島)も併せて記載した。農業用水の水質試験結果は農業用水基準と対比して評価し、イオン分析結果はトリリニアダイアグラム・ヘキサダイアグラムを作成して水質傾向を区分した。トンネル工事開始後の観測データと工事前のデータを対比し、工事開始前後の水環境の相違点を示し、トンネル工事との因果関係の有無について、判断・着目点についてとりまとめた。水文調査の終了に際して、これまでの水文観測結果を総括・整理した。
期 間 2025/07/11~2026/03/31
本業務は、狩音ダムの施設・設備等の整備更新に係る実施設計を行うものである。
期 間 2025/04/10~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うことを目的とする。測量範囲が広大なため境界確認等を書面によるものになるために、地権者の方々に理解していただくために、わかりやすい書類や図面の作成が重要であった。現場作業は急斜面の山林と急流の河川が点在しているため、安全面に気を付けて作業を行い無事故で終える事ができた。 境界確認 2.76万㎡ 土地境界確定書作成 2.76万㎡ 用地境界仮杭設置 0.51万㎡ 境界点間測量 2.52万㎡ 面積計算 2.13万㎡ 用地実測図原図作成 2.76万㎡ 用地平面図作成 2.76万㎡ 土地調書作成 2.52万㎡ 地積測量図作成(分筆)7筆(筆加算1筆) 公共用地境界確定協議 0.64km を実施した。
期 間 2025/12/12~2026/03/31
一般国道191号粟野橋架替えに伴う交差点照明詳細設計を実施した。交通量10,000台/日未満の条件に基づき、平均照度10lx、均斉度0.4以上の確保を図った。3案の配置シミュレーションから照明1基で必要な照度を満足し、経済的な「交差点中央案」を選定した。色彩は橋梁防護柵と調和するダークブラウンを採用し周辺景観と調和させた。構造面では、柱基礎のベースプレートを歩道地中内へ埋設する方式を採用し、歩行者の通行障害リスクを低減させる計画とした。これにより、コスト抑制と都市景観への配慮、夜間の交通安全性の向上を同時に達成することができた。これらの検討を報告書としてとりまとめた。
期 間 2025/03/24~2026/03/27
本業務は、木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うものである。 境界確認 4.84万m2 土地境界立会確認書作成 4.84万m2 用地境界仮杭設置0.78万m2 境界点間測量3.97万m2 面積計算1.53万m2 用地実測図原図作成4.84万m2 用地平面図作成4.84万m2 土地調書作成 4.84万m2 地積測量図(分筆)6筆(筆加算1筆) 公共用地境界確定協議0.79kmを実施した。