山口県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/01/25~2026/01/30
林道改築工事 L=93.4m、掘削工 2816m3、盛土工616m3
期 間 2024/12/06~2025/12/26
本業務は、山口市阿知須に位置する山間部で急傾斜地崩壊対策工事の設計・施工に必要となる測量データを得る目的で、3級基準点測量、4級基準点測量、現地測量を実施した。 近傍に基準点がなく電子基準点による3級基準点測量を実施した。また、設計に必要な路線測量データを得る目的で縦横断測量及び用地幅杭設置測量も実施した。急峻な崩落地であった為、資格保有者が伐木・伐採作業にあたった。その後、路線測量結果をもとに用地測量をおこなった。地積測量図作成のために現地で境界確認を行い国土調査座標値と現地石杭(旧阿知須町境杭)が不整合となった箇所があったが関係地権者の同意の下、石杭で決定した。確定した座標値を使用して地積測量図(分筆)を2筆、作成した。
期 間 2025/06/03~2025/12/26
本業務は「岡田地区 急傾斜地崩壊危険区域」で施工済み箇所の施工状況や現地地形・地質の特性を考慮し各種基準と照らし合わせ緊急的な改築工事を実施する必要性の有無と、改築案の検討を行うことを目的とした。地形地質状況を把握するため、急傾斜地崩壊防止施設の工事の施工記録などの資料を基に現地踏査を行った。現地踏査で得られた情報を整理し、安定計算に必要となる条件を設定するとともに、現況の平面図及び全測点の横断図を作成した。その条件に基づいて、現況施設Bブロック(No.9~26)全断面の安定計算及び断面検討を行った。崩壊土砂捕捉量は、設計当時のマニュアルのほか、現行マニュアルに基づき算定した。地盤条件については、基礎形式や背面の状況の違いにより計算モデルが異なるため、十分な注意のもと設定し、また、崩壊土砂捕捉の根拠となる擁壁裏ポケット幅の水平距離については特に留意して検討を行った。以上の検討の結果、現況施設Bブロックの全断面において安全性が確認できた。
期 間 2025/04/28~2025/12/26
本業務は、主要県道長門油谷線における2車線未改良区間の道路改良に必要な道路詳細設計を行ったものである。現地踏査を行った結果、起点側の既設アンカー法枠、沿道に近接する工作物及び終点側のため池をコントロールポイントに設定した。縦断計画は、起終点の現況路面高を考慮し、立案した。また、横断計画は、現況が1車線道路であるため、2車線になるように山側へ拡幅する計画とし、切土区間の対策工は、他業務で実施済の検討案をもとに、法枠工とした。現地は、観光地であるため、工事中の一般車の通行の確保を目的とした施工中の通行の切回しなどの施工計画を立案した。工事発注に必要な図面・数量計算書及び報告書等の作成を行った。
期 間 2025/06/13~2026/03/27
本業務は、木屋川治水ダム建設事業を目的とした測量業務委託である。概要としては業務箇所において境界確認・面積計算・用地実測図原図作成等を実施し、木屋川治水ダム建設事業に関する用地測量業務の成果を取りまとめる業務である。
期 間 2025/03/24~2025/12/26
本業務は、木屋川治水ダム建設事業を目的とした測量業務委託である。 概要としては業務箇所において境界確認・面積計算・用地実測図原図作成等を実施し、木屋川治水ダム建設事業に関する用地測量業務の成果を取りまとめる業務である。
期 間 2025/03/31~2025/12/26
本業務は、土砂洪水氾濫対策を検討する上で必要となる高精度地形図を航空レーザ測量により作成することを目的とする。業務場所は、県内一円(防府地区)である。作業内容は、①全体計画、②計測計画、③計測、④調整用基準点の設置、⑤三次元計測データ及びオリジナルデータ作成、⑥グラウンドデータ作成、⑦グリッド(標高)データ作成、⑧等高線データ作成、⑨数値地形図データファイル作成で、作業数量は、82k㎡である。
期 間 2025/02/19~2025/12/26
本業務は、主要県道柳井上関線 道路改良工事に伴う路線測量及び用地測量を行ったものである。
期 間 2025/03/18~2025/12/26
本業務は、北山近川 まちづくり連携・砂防工事において水位観測及び水質試験等を行うものである。