山口県の発注業務・工事一覧

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受注者 株式会社九内
期 間 2026/04/24~2026/09/30
(東豊井横断歩道橋) 排水装置取替工 10m、紫外線硬化型FRPシート設置(紫外線照射あり)区分B 1.8㎡、区分C 4.3㎡、床掘・埋戻し 2.6㎥、コンクリート構造物取壊し 0.1㎥、コンクリート打設 0.1㎥ 産業廃棄物等運搬・処分Con殻 0.1㎥、舗装版切断 4m、舗装版破砕 7㎡、表層 7㎡、殻運搬・処分 0.04㎥、足場工 120掛㎡ (西町横断歩道橋) 横桁補修 1式、部分塗装 3㎡、断面修復工(左官工法) 1構造物、産業廃棄物等運搬・処分Con殻 0.05㎥
期 間 2025/10/16~2026/09/11
林道開設 L=158.0m 本線:47.0m(掘削工 3,483m3 残土処理工 3,483m3 モルタル吹付工564.9m2) 支線:111.0m(掘削工 580m3 盛土工5,077m3 暗渠排水管φ300 L=128.0m)
期 間 2026/03/23~2026/08/22
宇部地区県営住宅の既設共用部証明改修工事(集会所含む)一式 (対象県営住宅)①西宇部団地 ②小羽山団地 ③中野団地 ④西山団地 ⑤宇部中村団地 ⑥藤山団地 ⑦田町団地
期 間 2026/07/07~2026/09/14
京瀬橋は、上部工は単径間単純PC橋(ホロー桁)、下部工は逆T式橋台である。対象橋梁を含む下関美祢線(旧道区間)について、今後、下関市への移管を予定している。そのため、移管前に橋梁定期点検を行った。点検の結果、「健全度2」であった。また、補修を要する規模の損傷・変状の有無を確認し、その変状への対策工法の検討・補修設計を行った。移管に当り実施が望まれる補修工として、下部工の初期ひび割れ(温度ひび割れ)を対象に、ひび割れ注入工を計画した。また、緊急性は低いものの将来的に実施が望まれる対策工として、遊間からの漏水の抑制を目的に、伸縮装置の止水ゴムのみを補修する新工法を提案した。
期 間 2026/06/19~2026/09/30
灯浮標再設置工 1基・作業船クレーン船35t吊
期 間 2026/03/26~2026/09/30
施工延長 L=31m 既設表面被覆撤去工 1式 断面修復工 1式 表面含侵工 1式
期 間 2026/03/02~2026/09/30
本業務は、主要地方道防府環状線道路改築事業の事業効果や必要性を評価するための指標の一つである、費用便益比(B/C)の算定を行い、事業実施(事業効果や必要性)の検討資料を作成したものである。検討資料を作成するにあたり、将来交通量推計及び費用便益分析を実施した。将来交通量推計では、道路ネットワークデータとODデータを用いて交通量推計モデルを構築し、既存交通量調査結果と現況配分結果との比較により現況再現性を確認した上で、防府環状線の整備有無の2ケースについて将来交通量を推計した。費用便益分析では、将来交通量推計結果を基に費用便益比(B/C)を算出した。その結果、B/Cは1.0を上回り、事業による投資効果が見込まれることを確認した。費用便益分析結果については、県の様式に基づき検討資料として取りまとめた。
期 間 2025/07/25~2026/08/31
情報ボックス工(床掘220m3 土砂等運搬・処分90m3 埋戻し120m3 砂80m3 埋設管路195m 露出管路112m 耐火防護材設置87m2 添架金物設置52箇所 埋設表示シート134m)付帯設備工(ハンドホール工2箇所 鉄蓋2枚 ダクトスリーブ4個)構造物撤去工(無筋構造物取壊し工5m3 舗装版切断32m 舗装版破砕48m2 Co殻運搬・処分5m3 As殻運搬・処分2m3)仮設吊足場工1式 閉塞工45m3