山形県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

10,699件中 101-110件表示

期 間 2025/10/29~2026/03/31
主要地方道米沢高畠線21基、米沢南陽白鷹線1基の道路照明灯の更新工事 既存灯具ナトリウム灯及び水銀灯をLED灯具へ取替
期 間 2025/03/12~2026/03/20
山形県鶴岡市小名部地内の一般国道345号(平沢)における、土工事1式、コンクリート擁壁工1式、水路・管路工事1式、構造物撤去工事1式、アスファルト舗装工事1式、道路付属施設工事1式、その他工事
期 間 2025/07/25~2026/03/27
本業務では、洗尾橋、石那田橋、鍋滝橋、高橋、高岡橋の5橋について、橋梁補修設計を行った。設計前調査ではドローンを活用した。洗尾橋では、トラス桁のRc-1塗装系への部分塗替え塗装を計画し、素地調整は新技術の循環式ハイブリッドブラストシステム(NETIS:QS-150032-VE)を採用した。洗尾橋、石那田橋、鍋滝橋では、漏水の見られる伸縮装置に対して、桁間施工空間が確保できない点を考慮し、伸縮装置交換を計画した。洗尾橋、鍋滝橋、高橋、高尾赤橋の4橋では床版防水の全面更新を計画し床版の疲労耐久性の向上を図った。防水層は比較検討のうえ、経済性に優れる塗膜系を選定した。鍋滝橋、高岡橋の塩害によるコンクリート損傷部では、塩害による再劣化防止を図るため、施工性、経済性に優れた塩分吸着剤入りポリマーセメントでの断面修復を計画した。鍋滝橋、高橋では鋼製高欄腐食に対して、車両用防護柵の設置を計画し、路外高さ、設計速度を考慮し防護柵種別を決定した。高岡橋では、橋台根継ぎの洗掘進行に対して、洗掘が橋台に至っていないことを確認したうえで、根継ぎの岩着を復旧するよう、モルタルグラウト充填を計画した。
期 間 2025/01/09~2025/07/18
6年災第4808号 L=88.0m 排水工 L=62m 、 6年災第4846号 L=20.3m 転落防止柵 L=20m
期 間 2025/03/21~2026/03/30
延長160m、盛土工10140m3、排水施設工435m、舗装工1837m2、防護柵工120m
期 間 2025/04/18~2026/03/27
復旧延長 L=114.8m Coブロック積工 674m2 小口止工 6箇所 排水工 1箇所
期 間 2025/09/19~2026/03/25
ネット敷設工 A=470m2 ロックボルト工 N=151本
期 間 2025/04/07~2026/03/31
本業務は、山形県最上総合支庁建設部が管理する橋梁のうち32橋について、橋梁ごとに点検要領に従い定期点検及び健全性を診断することで、山形県が策定する長寿命化修繕計画更新のための基礎資料となるよう、それら成果を取りまとめることを目的とする。また、堀内橋の年次点検を行い、橋の健全性を取りまとめる。