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期 間
2021/01/26~2021/12/17
暗渠排水工
暗渠排水工 12.19ha
(暗渠排水管10,200m)
期 間
2025/07/04~2025/11/04
本業務は、安倍口内牧線で計画されるボックスカルバートの改築に伴い、当該地の地質構成並びに地盤工学的な性質を把握し、設計・施工上の基礎資料を得ることを目的とした。調査は、ボーリングを2箇所で標準貫入試験を併用して実施した。このほか、スクリューウエイト貫入試験を2箇所で実施し、ボーリングを補間した。
期 間
2025/04/21~2025/10/27
中島海岸線
工事延長155.7m 道路幅員4.63~6.70m
擁壁工(重力式擁壁・L型擁壁)103m
排水構造物工(自由勾配側溝・U型側溝)152m
舗装工739m2
中島16号線
工事延長43.0m 道路幅員14.54~15.05m
排水構造物工(自由勾配側溝・U型側溝)45m
舗装工34m2
期 間
2024/11/07~2025/11/01
本業務は、流域下水道幹線である利根幹線第24号マンホールにおけるストックマネジメント計画に基づく現場打ちマンホールの(深さ約17m)の劣化度調査・更生工法の実施設計であった。マンホールの劣化度評価を行うにあたり、コンクリートコア調査、中性化、コンクリート強度試験等を実施したが、耐荷力については、特段問題は無かった。なお、工法検討においては、更生工法及び現場打マンホールの比較検討を行い、最終的に更生工法を採用したが、マンホールが深いことから選択肢が限られた。流入渠からの水替え工についても比較検討を行ったが、大口径故に、こちらも選択肢は少なく3社での比較となった。また、騒音振動や維持管理性に問題のある多段式落差工を廃止し、ドロップシャフトを新設することとした。腐食が進行している円形部は撤去し、耐食性のあるレジンマンホールを新設する計画とした。施工時は、車道上の規制範囲を可能な限り片側1車線内に収めるため、土留め方式を小判型のライナープレートとした。
期 間
2024/11/18~2025/12/26
施工延長 L=40m
コンクリート工 754m3
鋼製スリットダム設置工 8.7t
期 間
2025/06/20~2025/10/31
本業務は山口市陶地内において、陶渓流 事業間連携・砂防工事に伴い、立竹木が支障となることから支障範囲の7700m2において用材木の調査及び補償金算定を行った業務である。関連業務より成果品の貸与をおこない所有者等の情報を得たが立竹木の樹齢が不明であった為、やまぐち森林公開情報システムより樹齢を算出し補償金の算定をおこなった。
期 間
2024/10/16~2025/11/09
本業務は、久慈大橋における補修設計であり、定期点検における健全度3判定の第3、第4径間を対象として、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、橋梁補修工事に必要な設計を行った。補修設計では損傷の程度に応じて軽い方から、再塗装、鋼材断面修復工、当て板補修工の3工法を適用した。また、久慈大橋A2橋台については、伸縮装置及びパラペットの損傷が著しく、車両の通行の安全性を脅かす可能性があるため、A2橋台のパラペットの健全性および損傷の範囲や踏掛け版の有無などを調査し、それぞれに適切な対策設計を行った。なお、久慈大橋は架替え事業が進行しているため、適切な供用期間を考慮して対策方法や対策の範囲を必要最低限に留めた。また、河川管理者である「常陸河川国道」との協議のための資料を作成し、協議に立ち会った。
期 間
2024/09/13~2025/10/27
工事延長 31.4m 橋長 31.4m 全幅 5.96m 橋梁塗装工(塗替塗装) 470m2 支承取替工 4基 横変位拘束構造 4基 床版補修工 1式 伸縮装置補修工 12m 舗装工 168m2
期 間
2025/02/18~2025/10/31
ケーソン据付工6函、基礎捨石本均し1,504m2、根固ブロック工87個、上部工772m3、消波ブロック工427個
期 間
2021/11/25~2022/08/31
渓間工・山腹工、渓間工1.0式、袖継工51.9m3、山腹工0.07ha、法枠工(簡易法枠)737.0m2、その他1.0式