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発注者 熊本県 天草広域本部(天草地域振興局)
受注者 熊本県土地改良事業団体連合会
期 間 2020/10/05~2021/03/22
本業務は、京の島地区中山間地域総合整備事業(農業競争力強化)において実施する区画整理の費用対効果算定資料作成を行うものである。
発注者 静岡県 袋井土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2025/03/21~2026/03/17
本業務は、国道150号の4車線化に伴う新高松川橋の詳細設計である。橋長16.2m、斜角85度の単径間の拡幅橋として、上下線の2橋を計画した。上部構造にはプレテンPCホロー桁を採用し、標準的な桁高・桁配置で計画した。付属物として塗膜系防水層、縦横目地一体化型伸縮装置、高耐久塗装の鋼製防護柵を提案し、緊急輸送路としての維持管理性と耐久性を重視した。下部構造は逆T式橋台とし、川側にパラレルタイプ翼壁、現道側に土留め壁を配置して道路構造の安定性に配慮した計画としている。また、地震時の交通機能維持に有効な踏掛版を計画した。基礎構造は、PHC杭基礎(プレボーリング工法)による支持構造を設計した。施工計画では上流側先行施工として、全体の工事工程を立案し、施工時交通は3.50m×2+0.50m(安全施設設置幅)で対面通行を確保する方針を提案した。近隣にある工場への環境影響対策として既設橋台取壊しにワイヤーソー工法を計画した。橋台の施工は、アンカー式鋼矢板土留めを補助工法として設計し、上部構造の架設はトラッククレーンで行うものとした。関係機関協議として、河川管理者との協議、道路整備課との協議を実施した。
発注者 静岡市 都市局
受注者 株式会社東海電気工業所
期 間 2025/10/10~2026/03/23
清水船越小学校管理諸室空調改修電気工事 1.受変電工事  変圧器 三相75KVA 1台 2.低圧幹線工事 動力分電盤 2面 3.電灯工事 4.動力工事 5.撤去工事   既設機器・配管類
発注者 熊本県 天草広域本部(天草地域振興局)
受注者 南九調査開発株式会社
期 間 2020/11/12~2021/03/26
本業務は、下記の天草管内の地すべり防止区域内にある地すべり防止施設を点検・調査し、既存施設の健全状況及び不具合状況を把握し、下記の基準に基づき、地すべり防止施設の長寿命化計画を策定するものである。(天草管内の地すべり防止区域)1) 浦地区:天草市倉岳町浦地内2) 春野地区:天草市新和町下大多尾地内3) 中月地区:上天草市松島町内野河内地内4) 棚底地区:天草市倉岳町棚底地内
発注者 静岡市 都市局
受注者 株式会社大瀧建築事務所
期 間 2025/09/19~2026/03/16
〇体験学習施設建設工事の実施設計 ・構造規模 木造 平屋建 延床面積260㎡程度 ・所要室 シアタールーム兼休憩室、展示室、喫茶スペース、  学習・情報室、事務室、倉庫、トイレ等 (建築・電気・衛生・空調・外構等)
発注者 静岡県 中部農林事務所
受注者 国土防災技術株式会社
期 間 2025/04/01~2026/03/16
令和5年8月22日に静岡市葵区大久保沢上流部において大規模な地すべりが発生し、源頭部の尾根を通る林道樫ノ木峠線の崩落、大久保沢川を流下した土砂の市道への堆積、諸子沢本川への流出の被害を及ぼした。発生直後より現況把握のための調査、監視体制が取られ、令和6年度には地すべりブロック外の応急対策が導入され、令和6 年度末より発生源である地すべりブロック内の調査に着手している。令和7年度に実施した本業務では、地すべりブロックの機構解明、地すべりブロックへの対策工の立案、地表水・地下水排除工の設計を目的として、前回調査に引き続き、地すべりブロック内にボーリング調査、地すべり動態観測、山腹工測量他を実施した。
発注者 熊本県 天草広域本部(天草地域振興局)
受注者 株式会社基礎計画研究所
期 間 2021/01/05~2021/03/26
本業務は,浦地区地すべりのB-4,5ブロックにおいて新たな測線上でボーリング調査を実施したものである。ボーリング後は,孔内傾斜計と水位計の観測孔を設置した。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社サン・エコ・セーフティ
期 間 2025/08/22~2026/03/31
防護柵工Gr-C-4EL210m Gr-C-2B特L27m 区画線工L785m 連続基礎14個
発注者 静岡市 建設局
受注者 株式会社ツルタコンサルタント
期 間 2025/06/06~2026/03/23
本業務は、静岡市駿河区安居地内における非耐震性防火用貯水槽について撤去設計を実施するものである。 当該貯水槽は消防が管理する使用を終えた貯水槽であり、民地内に位置している。 地権者要望による撤去設計を目的としているが、隣接民地の塀等建造物が近接しているため、その撤去方法を検討する。