茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/02/14~2026/01/09
本業務は,桜川市友部における一般県道西小塙石岡線の橋梁設計(弁天橋側道橋)であり,経済性,施工性,供用性,景観,環境等について総合的な技術的検討を加え,工事施工に必要な設計を行うものとする。
期 間 2025/03/13~2026/01/16
本業務は一般県道横塚真壁線における設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、基準点測量、路線測量、および道路詳細設計を行うものである。 測量業務 3級基準点測量 N=5点、4級基準点測量 N=27点、中心線測量 L=1.43km、仮BM設置測量 L=1.43km、現地測量 A=0.0715ha 設計業務 交差点詳細設計業務 N=1箇所
期 間 2025/07/30~2025/12/26
道路舗装工事 L=280m 上層路盤工(M-30) A=2,520m2  基層工(再生粗粒度As,t=5cm) A=2,520m2 中間層工(再生粗粒度As,t=5cm) A=2,490m2 歩車道境界ブロック L=280m
期 間 2025/07/23~2025/12/19
本業務は、「茨城県沖波波浪推算業務報告書(令和7年5月)」にて基本設計が行われた西防波堤について、C-2工区標準部2のケーソン細部設計及びC-2工区の実施設計を行った。ケーソン細部設計では設計荷重を設定して配筋設計を行って配筋図を作成し、実施設計では平面図、縦断図、標準断面図、横断図及びその他詳細図を作成して工種毎に設計数量を算出することで、西防波堤の工事に必要な設計を行った。
期 間 2025/08/19~2025/12/16
大子公務所が管理する橋梁において、橋梁本体及び橋梁付属施設の損傷状況を把握するための点検を行い、別途実施する「橋梁点検品質確保業務」と合わせて点検シートのとりまとめを行う。
期 間 2025/06/11~2026/01/06
 本業務は、一級河川恋瀬川において、過年度に実施した測量及び本業務にて実施した測量成果をもとに、護岸詳細設計を行ったものである。
期 間 2025/06/04~2025/12/30
本業務は、茨城県石岡市上曽地内の沢(割石沢)において、砂防堰堤の設計に必要な地質情報を把握することを目的とした。調査内容は標準貫入試験併用の機械ボ-リング(コアボーリング)4箇所延べ43.00mである。調査地点まではモノレール(総延長282m)を仮設して資機材を運搬した。本業務において調査地で確認された地盤は、表土と崖錐堆積物、岩盤に分けられる。表土は砂質粘土や砂質シルト、粘土質砂等よりなる。厚さは0.3~2m程度であり、沢付近のBor.2,3で薄い。崖錐堆積物は玉石混じり砂礫よりなる。厚さは2.5~3.5m程度で、沢付近のBor.2,3で確認した。岩盤は花崗岩よりなる。全体的に風化が進行しており、上部ではマサ状の強風化花崗岩となる。全体に軟岩状であるが、沢付近では比較的硬質な花崗岩が出現する。分布上面深度は、右岸側から左岸側にかけて下方に緩く傾斜している。報告書ではこれらの結果をとりまとめ、地層推定断面図(縦断図・横断図)を作成した。また、考察として、設計用地盤定数の提案および設計施工上の留意点についてまとめた。
期 間 2025/05/10~2025/12/25
本業務は、里根川における調整池及び河川改修計画の策定、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、UAVレーザー測量を行った。業務範囲内の状況を把握するため現地踏査を行い、地形状況・道路幅員並びに交通量の有無の確認を行い、安全に作業ができる様に作業計画を行った。用地測量において管轄法務局にて公図、地積測量図、土地の登記記録調査を行い公図等転写連続図作成を行い所有者を把握した。4級基準点測量を実施して測量の基礎となる杭を設置した。測量範囲全体をUAVレーザー計測を行って地表面および地形、地物の三次元データを取得し点群データ、数値地形図作成を行った。
期 間 2025/10/03~2026/01/09
本業務は、二級河川宮田川における河川改修の計画・設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的として実施した。ボーリング調査については、当初計画では浅層で岩着するという想定の下、岩盤層のコア採取及び表層の地層を確認する目的で全層コアボーリングを行う計画であった。しかし、No.1において、掘止まで岩着しなかったことから、No.2以降はノンコアボーリングで掘進し、岩着を確認してからコアボーリングへ切り替えた。掘止条件については、基礎の検討に必要な支持層を確認するため、標準貫入試験でN値50を連続5m確認することとした。ボーリング調査においては、礫や玉石、転石等が多く含まれており、礫等を切りながら掘削を行った。また、岩盤層についても多くの亀裂が存在し、亀裂より発生した逸水を補いながら掘削した。地層については、岩盤の不陸等により、地層の連続性が確認できなかった。コア鑑定やペネ試料の比較結果から地層同士の関係性を整理し、地層想定断面図を作成した。以上の結果を踏まえ、施工上での留意点について提言し、報告書へとりまとめた。
期 間 2025/09/26~2025/12/24
本業務は、竜神ダムにおける堆砂量を算出し、ダムの維持管理に必要な貯水容量の基礎資料を得ることを目的として、貯水地内の深浅測量・横断測量等を行ったものである。