茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/11/12~2026/03/25
施工延長L=236m 路面切削S=1740㎡ 殻運搬V=129㎥ 殻処分t=304t 車道塗膜防水S=1740㎡ 歩道分離帯塗膜防水S=950㎡ 現場孔明N=60本 排水用導水管18mmL=488m 排水用導水管12mmL=497m 車道表層S=1740㎡ 歩道分離帯表層950㎡ 区画線L=723m
期 間 2025/09/26~2026/03/30
置換工(RB-40、t=750mm)V=960m3 下層路盤工(RC-40、t=150mm)A=1260m2 上層路盤工(M-30、t=50mm)A=540m2 基層工(再生粗粒度AS、t=50mm)A=540m2 側溝工 L=325m 縁石工 L=102m
受注者 (株)磯建
期 間 2025/07/29~2026/03/25
道路改良・舗装工事L=140mW=23.5m交通量N7交通 路床入替工(RB40t=65cm)V=1,600m3 下層路盤(RB40t=40cm)A=2,110m2 上層路盤(M30t=15cm)A=2,110cm 基層工(再生粗粒度Ast=5cm)A=2,080m2
期 間 2025/10/28~2026/03/25
橋梁塗装工A=120m2 排水勾配設置工N=56箇所
期 間 2025/07/29~2026/03/15
道路改良・舗装工事 L=185m 路床入替工(RB40 t=65cm) V=1,000m3 下層路盤工(RC40 t=40cm) A=1,440m3 上層路盤工(M30  t=15cm) A=1,440m3 基層工(再生粗粒度As t=5cm) A=1,420m3 中間層工(再生粗粒度As t=5cm) A=1,380m 中間層工(再生粗粒度As t=5cm) A=1,340m
期 間 2024/11/16~2026/03/30
築堤盛土3800m3、法面整形950m2、護岸ブロック1580m2
期 間 2025/10/23~2026/03/30
本業務は、一級河川里川における河川改修(築堤・護岸整備等)に おいて、工事の実施に必要な詳細設計を行った。堤防は本区間の標準断面形状で安定の照査を行い、護岸形式は基本設計で選定された張護岸から経済性、施工性に優れたブロックマット護岸に見直しを行った。仮設計画では、工事車両の進入路計画を発注者と合同現地調査により位置を選定し検討を実施した。また、施工計画は右岸と左岸の全体の工事手順を踏まえた施工ステップ図を提示した。工事に必要となる設計図、数量計算書、設計計算書を納品した。
期 間 2025/03/18~2026/03/26
本業務は、一級河川大川の河川改修事業に伴い、大川を渡河する主要地方道水戸勝田那珂湊線の救農橋の架替えを目的とした橋梁詳細設計(橋長26.5m、全幅員25.8m、R=∞のプレビーム桁橋)である。施工中も既存道路の供用を確保する必要があることから、道路切り回しを踏まえた2分割施工として、下流側から施工する条件で設計を行った。下部工は、A1橋台を逆T式橋台、A2橋台をラーメン式橋台として計画した。基礎工は、現地の地質条件、施工条件から場所打ち杭工法(オールケーシング工法)を採用した。杭径は、周辺道路への影響、経済性で比較し、φ1500を採用した。A1橋台は上流側と下流側で地層構成が異なるため、その影響を考慮して設計した。A2橋台は、地元要望により交差道路を設ける計画となったため、道路条件を踏まえてラーメン式橋台を採用した。また、杭間隔を標準的に確保すると取付道路と干渉することから、基礎は群杭として設計した。施工計画では、上部工架設を360tトラッククレーンによる架設とし、土留工においては、アンカー式土留を想定し計画した。
期 間 2025/08/09~2026/03/15
道路改良舗装工事L=170m・路床入替工(RB40)V=1000m3・下層路盤工(RC40・t=30cm)A=1260m2・上層路盤工(M30・t=10cm)A=1620m2・上層路盤工(瀝青安定処理・t=10cm)A=1640m2・基層工(再生粗粒度As・t=5cm)A=1590m2・中間層工(再生粗粒度As・t=5cm)A=1540m2