茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2023/07/21~2024/05/15
本業務は、砂防指定地南指原川における砂防堰堤の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2023/08/09~2024/03/15
植栽工 高木植栽N=351本 中木植栽N=590本 低木植栽N=58本 張芝工A=2050m2
期 間 2023/12/01~2024/03/28
基層工(改質Ⅱ型密粒度As t=4cm)A=3950m2 表層工(改質Ⅱ型密粒度As t=4cm)A=3920m2 表層工(細粒度As t=3cm)A=1730m2 区画線工 N=1式 道路鋲  N=26個
期 間 2023/07/13~2023/12/19
本業務は、国道354号境岩井バイパス整備事業における交差点の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ること、およびその基礎資料を使用し交差点の設計及び排水計画を経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、工事に必要な設計を行うものである。
期 間 2022/10/18~2024/03/25
本業務は、主要地方道那珂湊那珂線における道路改良舗装工事の公共事業に必要な土地の取得等に関する資料を作成することを目的とする。
期 間 2023/06/16~2024/03/11
本業務は、茨城県笠間市安居地内における主要地方道石岡城里線バイパスの交差点詳細設計および、道路詳細設計である。貸与資料の平成31年度「31国補地道 第31-03-245-0-054号 道路詳細設計業務委託(その2)」の成果に基づき、交差点設計および、排水施設の修正設計を行った。道路区分第3種第2級,設計速度V=6km/h,交通区分N5交通,設計延長L=660m,道路基本幅員W=22mとし石岡城里線バイパスと笠間市道87号線との交差点協議図を作成し、県警交通規制課との交差点協議を行った。当初の計画は、市道部の道路改良計画がないことから取付道路設計であった。排水計画では、石岡城里線バイパス排水路の系統変更により、左右別々に流末箇所の排水路に流入させる計画に変更した。雨水流域範囲の再設定および、流量計算により排水計画断面を決定し、必要な詳細構造を経済的かつ合理的に設計し、暫定計画および、完成計画の設計図面、数量計算書のとりまとめ、設計経緯についての報告書(業務概要、設計計画、排水計画、交差点計画、舗装計画、設計計算、打合せ記録簿、リサイクル計画、照査等)の作成を行った。
期 間 2023/06/16~2024/03/11
本業務は、笠間市安居地内に位置する主要地方道石岡城里線バイパス整備に資する基礎資料作成として延長0.56kmの道路設計を行ったものである。 本業務では道路排水と周辺地域の排水、特に農業排水の系統を分離することにより、のちの維持管理の円滑化を目的とした検討を行い、関係機関と協議を重ねたうえで、経済性・施工性のほか総合的な検討を加え報告書にまとめ納品した。
期 間 2023/06/27~2024/03/15
本業務では、一級河川沢渡川(茨城県水戸市緑町地先)において計画されている調節池に関連する施設のうち、合流樋門部を対象として水理模型実験を実施し、その放流特性を把握するとともに、既往検討において整理された越流堤及び連絡樋門の放流特性を踏まえた洪水調節機能を確認し、基本設計で決定した各施設構造及び調節池容量等について課題の抽出及び対策検討を行った。また、樋門と捷水路合流部における水位、流速の計測を行い、設計資料とした。
期 間 2023/03/28~2024/03/15
本業務は一級河川沢渡川の河川整備計画に位置づけられている調節池の分派施設である越流堰の詳細設計である。1.越流堰の斜路工は経済性を重視しコンクリート張とした。2.本堤工および減勢工は安定計算を行い構造形式を決定した。地質調査結果を踏まえて基礎の検討、地盤改良の検討を行った。3.減勢工で強制跳水を発生させるため、跳水終了から整流になるまでの間sに護床工を設置するものとし、構造や延長を検討した。4.取付擁壁は実績や水理模型実験結果を勘案し逆T型擁壁とし、安定計算で構造形式を決定した。5.水理模型実験で高流速が発生した河床部は保護工を設置するものとし、施工性や経済性に優れるブロックマットを採用した。6.捷水路のうち、水理模型実験で水位が護岸以上となる区間は法面保護工を設置するものとした。7.当事業の全体的な施工計画を立案した。8.設計結果に基づき、概算数量を算出し、概算工事費を算定した。
期 間 2023/03/21~2024/03/15
本業務は一級河川沢渡川の河川整備計画に位置づけられている調節池(上池、下池)および流入・流出施設である連絡樋門、合流樋門、放流樋門、放流水路の詳細設計である。1.調節池の周囲堤の護岸はブロック積み護岸とし、地質調査結果を踏まえて基礎の検討、地盤改良の検討を行った。2.上池と下池の間を結ぶJR常磐線の横断部の連絡樋門および合流樋門は水理模型実験結果や洪水調節計算結果を基に内空幅や内空高等の構造を調整、決定した。3.下池と合流樋門を結ぶ放流樋門、放流水路についても同様に調整を行い、損失を低減できる構造に見直した。4.当事業の全体的な施工計画を立案した。5.連絡樋門、合流樋門の構造や施工計画案についてJRとの協議資料を作成した。6.設計結果に基づき、概算数量を算出し、概算工事費を算定した。