茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/10/10~2026/03/25
法面保護工 L=1044m   防草パネル(盛土部)L=444m   張コンクリート L=252m   防草パネル(切土部)L=348m
期 間 2025/09/11~2026/04/28
本工事は茨城港常陸那珂港区における護岸基礎工事であり、工事内容は以下の通り。 捨石工Ⅴ=5,527m3 捨石荒均し工 A=580m2
期 間 2025/08/23~2026/03/13
道路改良・舗装工事 L=200.0m  置換工               A=1300m3  側溝工               L=403m  下層路盤工(RC-40 t=300)A=1590m2  上層路盤工(M-30 t=100) A=1480m2  基層工(再生粗粒As t=50)  A=1480m2  表層工(再生密粒As t=50)  A=1480m2
期 間 2025/10/01~2026/03/31
道路維持修繕工事  N=1式  道路巡回工    N=1式  路面補修工    N=1式  排水構造物修繕工 N=1式  交通安全施設工  N=1式  雑工       N=1式
期 間 2025/07/16~2026/03/27
排水工 L=17m、排水工 L=135m、排水工 L=79m、表層工 A=16170m2,表層工 A=2240m2,防護柵工 L=1314m、区画線工 L=7927m
期 間 2025/09/09~2026/03/15
道路改良舗装工事 L=224m   路床入替工 (RB-40,t=65㎝) V=1,000m3  下層路盤工(RC-40,t=15㎝) A=1,470m2  上層路盤工(M-30,t=15㎝) A=1,410m2  基層工(再生粗粒度As,t=5㎝) A=1,750m2  表層工(再生密粒度As,t=5cm) A=1,650m2
期 間 2025/12/17~2026/03/31
本業務は、一般国道126号における新利根橋A2側取付擁壁の暫定的な補強対策として、鉄筋挿入工の詳細設計を行ったものである。昨年度の設計では、基礎地盤を含む大きな円弧の対策になること、現道の埋設管に支障しない工法にする必要があることからルートパイル工(網状鉄筋挿入工)の設計が行われていたが、本設計では暫定的な対策とするため、外力を擁壁背後の小さなすべり円弧に見直すものとした。その結果、必要抑止力はかなり低減され、擁壁前面から補強できる工法の適用が可能となった。昨年度設計において、標準的な鉄筋挿入工とミニアンカー工法(先端拡大鉄筋挿入工)を比較し、ミニアンカー工法の優位性が示されていたことから、ミニアンカー工法での検討を行った。埋設管からなるべく離隔をとった打設角度とした結果、補強材は長さ4.5m、3段の設置で許容値を満足するため、この仕様で図面・数量をとりまとめた。
期 間 2025/06/10~2026/03/16
道路改良・舗装工事 L=120m 路床入替工(RB40 t=85cm)V=680㎥ 下層路盤工(RC40 t=30cm)A=858㎡ 上層路盤工(M30 t=10cm)A=960㎡  上層路盤工(瀝青安定処理 t=10cm)A=989㎡ 基層工(再生粗粒AS t=5cm) A=1,140㎡ 中間層工(再生粗粒AS t=5cm)A=1,110㎡ 仮橋・土留工 N=1式
期 間 2025/09/09~2026/03/31
本業務は茨城県常陸大宮土木事務所大子工務所発注の久慈郡大子町小生瀬地内、町道4202号線蛇木橋における地質調査業務として関東地質株式会社が実施したものである。履行箇所では橋梁の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得た。業務内容は機械ボーリング3本(掘進計27m)、標準貫入試験(計24回)、スクリューウェイト貫入試験5回(延べ13m)、及び室内土質試験・岩石試験である。あわせて地盤解析として液状化の検討を行った。本業務は茨城県電子納品ガイドラインに基づき電子納品対象業務としている。またオンライン電子納品対象業務として(一社)社会基礎情報流通推進協議会にMCC電子納品している。さらに国土地盤情報データベースへの登録を行っている。