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期 間
2016/03/22~2016/07/29
平成27年度(繰越)鼠ヶ関マリーナ港湾管理施設整備工事
期 間
2016/07/06~2016/12/22
車道舗装工2100m2、歩道舗装工947m2、側溝工236m、縁石工509m
期 間
2016/05/27~2016/10/14
床版工125m3、塗装工158m2、地覆工23m3、橋梁高欄工150m、橋面防水工496m2、舗装工496m2
期 間
2016/11/25~2017/03/24
期 間
2016/09/24~2017/03/24
期 間
2016/08/26~2016/12/16
期 間
2016/04/05~2016/08/31
期 間
2016/09/07~2016/12/22
月光川のバイパス化により旧川敷となった区域を埋立する計画がある。この旧川敷の地盤は軟弱な粘性土で構成され、旧川に近接して多くの家屋が存在していることから、埋立に伴う有害な引き込み沈下が発生することが懸念されている。そこで、平成23年度及び平成25年度には試験盛土及び軟弱地盤解析が行われ、平成26年度にはこれらの結果をもとに、盛土を行うために必要な対策工法として鋼矢板工を選定し、鋼矢板の施工範囲及び矢板のタイプや矢板長が決定されている。本業務では月光川旧川敷き(遊佐町江地地内)の鋼矢板の詳細設計(設計計算以外)として、図面、数量計算書、施工計画の作成を行った。
期 間
2016/04/08~2016/08/31
期 間
2016/07/02~2016/09/30
本業務は一般国道344号青沢隧道において、過年度に実施された定期点検結果並びにトンネル詳細調査結果を踏まえ、補修補強対策が必要と判断された変状に対する対策工詳細設計を行ったものである。基本方針としてH27道路トンネル維持管理便覧に示される対策フロー及び選定表に準じ、変状種別毎の対策工を抽出し、経済性及び施工性等の比較検討を行い、対策工を選定した。具体的な変状のうち、うき・はく落箇所についてはFRPメッシュシートによる対策とし、覆工からの漏水箇所については、線導水工・面導水工による対策とした。凍害による覆工表面の材質劣化については、はつり落し及び断面修復を行い、含浸材塗布を行うこととした。