山形県の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

10,854件中 61-70件表示

期 間 2025/05/27~2026/03/30
掘削工370m3 盛土工810m3 固結工(大口径型高圧噴射撹拌ADAPT仕様)110本 樋門・樋管本体工1式 法覆護岸工1式 護床工1式 仮設工1式 排水ゲート工1式
期 間 2025/04/16~2026/03/31
本業務は、山形県庄内総合支庁建設部が管理する橋梁のうち65橋について、橋梁ごとに山形県橋梁点検要領に従い定期点検及び健全性を診断することで、本県が策定する長寿命化修繕計画更新のための基礎資料となるよう、それらの成果をとりまとめることを目的とする。
期 間 2025/04/11~2026/03/31
一般国道112号実生橋架替工事に伴う付近既設井戸への影響を把握する目的で、井戸水位観測及び水質分析等の調査を行うものである
期 間 2024/10/08~2025/06/30
道路土工 1式、排水構造物工 1式、県道ボックスカルバート工 1式、ブロック積工 1式、舗装工 1式、防雪柵工 1式、道路付属施設工 1式、構造物撤去工 1式、仮設工 1式
期 間 2025/04/28~2026/03/31
本業務は、山形県最上郡大蔵村赤松地区において発生した主要地方道大石田畑線の擁壁変状に対し、地すべり性変動の有無を確認し、安全性を評価することを目的として実施したものである。本業務では、緊急対応現地確認後、早期に警報装置付地表伸縮計3基を設置し、自動観測により道路利用者の安全確保に寄与した(5ヵ月間)。測量業務では、基準点測量・路線測量・UAV写真測量等で地すべり地形や用地状況の把握を行った。また、ボーリング調査を2箇所4孔(φ86mmオールコア2孔・φ66mmノンコア2孔)で行い、地質条件を把握するとともに、調査孔には孔内傾斜計2孔・地下水位計2基を設置し、移動変形調査を16回/月実施した。その結果、複数のすべり面候補が確認されたものの、観測期間内では地中せん断変位は認められず、大型土のうによる応急対策により運動は沈静化していると判断した。また、岩屑のすべり1、岩屑のすべり2、凝灰質礫岩のすべりの計3ブロックで安定解析を行い、凝灰質礫岩のすべりにおいては概ね1.4mの地下水位低下で計画安全率1.15が達成される結果となった。今後は、用地条件の整理を含む段階的検討が必要となる。
受注者 (株)若松建設
期 間 2025/12/12~2026/03/31
休憩施設工1基、縁台工3基、植生工2100m2、ブロック舗装工168m2
期 間 2024/09/18~2026/03/27
橋梁塗装工3,690m2、桁補修工1式、支承補修工1式、排水施設工27m