山形県の発注業務・工事一覧

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期 間 2026/04/15~2026/07/30
中央線実線L=15,620m 中央線破線L=39,560m 外側線L=760m グリーンベルト㎡=616㎡
期 間 2026/03/26~2026/07/31
山形県総合運動公園 総合体育館・レクリエーションプール トイレ洋式化改修工事 メインアリーナ西側 男女トイレ レクリエーションプール ろ過ポンプ棟トイレ(男女) レクリエーションプール 南側・北側トイレ(男女)
期 間 2026/03/25~2026/07/23
中央線(破線)37,790m、中央線(実線)8,240m、外側線(実線)20,440mドットライン260m、文字・矢印・記号420m
期 間 2026/04/09~2026/07/31
本業務は、一般国道458号(大蔵村大字南山字木遠田)のブロック積擁壁の設計および工事を行うために必要となる基準点測量、平面測量、路線縦横断測量を実施するものである。
期 間 2025/04/28~2026/06/30
山形県米沢市内一般県道板谷米沢停車場線の相生橋橋梁更新事業の橋梁予備設計(橋長163.5m)、道路予備設計(本線0.3km、迂回路0.7km)、交通量調査である。橋梁予備では一次比較より①鋼4径間連続箱桁橋、②4径間連続プレビーム合成桁橋、③鋼5径間連続鈑桁橋を選定し、経済性・構造性・施工性・走行性・維持管理性で評価し、経済性・構造性・維持管理性に優れる③連続鈑桁橋を選定した。 上部工はトラッククレーンベント架設、下部工は仮締切り工施工とし、工程・施工ヤード、河川切り回し等の施工計画を立案した。道路予備設計では本線ルート、迂回ルート(上下流側で検討し下流側を選定)を検討し、道路構造令に基づく平面縦断線形を定めた。また、本線右岸左岸の交差点、本線と市道との交差点の検討を行い、滞留長や市道取り付け形状を定めた。相生橋架替工事において隣接住之江橋で相生橋交通量の転換が可能か確認するため、交通量調査・渋滞長調査・交差点解析を行った。その結果、需要が交通容量を上回り渋滞発生が懸念されるため仮橋の必要性を確認した。 既設橋撤去検討、仮橋検討、河川管理者や米沢市の関係機関協議資料作成を行った。
期 間 2025/09/25~2026/06/30
令和4年8月の大雨による一般国道121号入田沢地区の道路被害等を踏まえ、道路現況調査、整備必要性の検討、災害リスク要因の整理、および防災対策技術協議会の運営補助、経済損失の算出、周辺の道の駅2箇所へのヒアリング調査を実施した。災害リスク要因の整理は、40km2の空中写真判読、2km2の地表地質踏査より、災害リスク要因として現道における計105箇所の災害リスクを抽出し、優先的な対策や回避が必要な高リスク箇所19箇所を特定した。整備必要性の検討では、広域交通に着目して、統計データ分析や交通流動分析(OD交通流動・時間圏域分析等)を行い、将来像実現に向けた課題を整理した。また、経済損失の算出では、費用便益分析手法により通行止めや片交規制に伴う損失(計約7.28億円)を算定した他、治水経済調査マニュアルや産業連関表を用いて、産業と観光面における損失(計約42.28億円)を多角的に算出するとともに、道の駅へのヒアリングから通行止め時に最大約9割の売上減少が生じた実態を把握した。なお、今後への申し送りとして高リスク箇所を回避する別線ルート案の検討や次段階の地質調査計画を提示した。
期 間 2025/09/11~2026/06/30
本業務は、山形県鶴岡市大山地内における急傾斜地崩壊防止を目的とする土砂災害対策事業において、詳細設計に必要な地質的基礎資料を得る目的で、機械ボーリング及び原位置試験による地質調査を実施したものである。