静岡市の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

592件中 51-60件表示

期 間 2025/12/05~2026/06/15
林道土工1式 モルタル吹付工(t=7㎝)A=553.1㎡ ラス張工A=463.9㎡ 法面排水工L=72.0m
期 間 2025/10/30~2026/05/25
①林道諸子沢峯線:工事延長95m、道路幅員3.0m、植生工434.4m2、側溝工30.3m、コンクリート路面工321.5m2②林道野田平線:工事延長14m、道路幅員3.0m、アンカー式ブロック積工32.0m2、側溝工1.6m3、横断工3.3m、アスファルト舗装工18.9m2、防護柵工13.0m③林道一本杉峠線:工事延長15m、道路幅員4.0m、植生工61.9m2、側溝工30.0m、防護柵工17.0m
期 間 2025/11/21~2026/05/29
本業務は、静岡市が管理する道路橋(以下「橋梁」という。)の劣化損傷により道路利用者及び第三者へ被害を及ぼさないよう、静岡市道路橋点検要領(令和7年3月 静岡市建設局道路部)(以下「市点検要領」という。) 等に基づき定期点検を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断することを目的とする。 市点検要領に記載のない項目については、「道路橋定期点検要領(令和6年3月国土交通省道路局)」(以下「技術的助言」という。)、「道路橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」(以下「技術的助言の解説」という。)及び「橋梁定期点検要領(令和6年7月 国土交通省道路局国道・技術課)」(以下「直轄版点検要領」という。)を参考とする。 今回の点検は国が定めた定期点検の3順目となるため、前回の点検記録及び措置(補修)履歴を検証し、経年的な劣化等の変化状況を把握することに加えて、措置(補修)後の状況についても留意して点検し、診断及び判定を実施する。
期 間 2025/09/19~2026/05/25
園路広場整備工ダスト舗装897㎡ 電気設備工照明灯5基 競技施設工バスケットゴール1式 遊戯施設整備工クライミング遊具1基
受注者 栄株式会社
期 間 2025/11/21~2026/05/25
ポリエチレン管布設工φ100mm 35.9m  ポリエチレン管布設工φ75mm 
期 間 2025/10/31~2026/05/25
排水構造物工(自由勾配側溝、U型側溝)141m 舗装工 768m2
期 間 2025/10/24~2026/05/25
小山沢川 工事延長60m 石積工101m2 富厚里地内水路 工事延長22m 多自然護岸工99m2
期 間 2025/12/19~2026/06/10
本業務は、配水施設から災害対策本部や透析病院災害などの重要施設、処理場まで上下水道一体の「重要施設の線的耐震化推進」計画に基づき、緊急輸送路に指定されている道路内に埋設されている配水管路の一部において、耐震化整備及び老朽化更新を図ることを目的とする。 なお、静岡市 (道路・河川・下水道・埋蔵文化財)及び通信管理者、電気管理者、ガス管理者など、必要に応じて各管理者と占用位置(隣接協議)、工事工程、占用申請等に係る事前協議の作成を行うことも目的とする。
期 間 2025/05/30~2026/05/25
本業務は、(一)高瀬福士線(向田橋1)に対し静岡市道路橋補修・補強要領に基づき、現行道路橋示方書で要求されている安全性能(耐震性能)等に対する検証・照査を行い、不足する耐力について補強することを目的に、耐震補強設計を実施する。定期点検では主桁等のひびわれ、剥離(Ⅱ判定)、躯体のひびわれ(Ⅱ判定)等が報告されている。これらの補修設計を合わせて行い、工事発注に対応する電算帳票作成業務を実施する。
期 間 2025/09/26~2026/05/25
ポリエチレン管布設工 φ100㎜ 268.1m ポリエチレン管布設工 φ75㎜  43.0m 仕切弁設置工    φ100   3基 仕切弁設置工    φ75 1基