株式会社東海建設コンサルタントの受注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

70件中 11-20件表示

期 間 2022/11/01~2023/03/23
本業務は、(主)藤枝天竜線の道路について、令和4年台風15号の豪雨による被災状況を確認し、災害復旧工法を検討、擁壁予備設計を行うことを目的とする。
期 間 2022/10/11~2023/03/23
本業務は、令和4年台風15号により、(主)藤枝天竜線が被災し、護岸欠損(笹間上3工区)や法面崩壊(笹間上4工区)が見られたため、これらの復旧を目的とした構造物の設計を行うため、これらの復旧を目的とした構造物の設計を行う。
期 間 2022/11/01~2023/03/17
本業務は、(主)藤枝天竜線の道路について、令和4年台風15号の豪雨による被災状況を確認した上で、災害復旧工法を検討・計画するものである。
期 間 2022/09/21~2023/03/24
本業務は、沼津市内浦重須地先において、設計条件に基づき、急傾斜地崩壊対策に伴う詳細設計を行うことを目的する。
期 間 2022/07/05~2023/03/17
本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する橋梁のうち設計書に記載されている国道1路線、県道4路線の鋼橋7橋の損傷及び変状を早期に把握し、交通の安全かつ円滑な通行の確保と、沿道や第三者への被害を事前に防止するための定期点検であり、『静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」に基づき、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的として実施した。点検対象は定期点検(A)7橋で、橋梁点検車、高所作業車(トラック式、クローラー式)、ロープアクセスで近接目視点検を行った。点検結果は点検調書作成システムより算出された健全度を基に判定をした。判定結果は判定Ⅰ「1橋」、判定Ⅱ「4橋」、判定Ⅲa「2橋」であった。
期 間 2022/07/20~2023/03/01
本業務は、当該歩道橋の適切な管理及び施設の長寿命化を図るために、横断歩道橋補修工事を実施するための設計業務である。横断歩道橋の損傷及び変状等を把握し、補修詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2022/05/24~2023/02/15
本業務は、一般県道沼津小山線と裾野市水窪の深良用水支流が交差する溝橋の既往点検結果と、本業務で実施する現地踏査により、施設の安全性と長寿命化を図るための補修設計を行うことを目的とする。
期 間 2022/08/23~2023/01/31
本業務は、「附属物(標識、照明施設等)点検要領 平成31 年3月 国土交通省道路局」に基づき、静岡県下田土木事務所が管理する片持ち式の附属物(道路照明灯38基)について点検を行い、変状を早期に発見するとともに、対策の要否を判定することにより、道路利用者及び第三者被害の恐れのある事故を防止し、安全かつ円滑な道路交通の確保を図ることを目的として実施し、点検要領の様式とオリジナル写真帳を作成して報告した。点検は高所作業車を使用して実施し、必要に応じて掘削調査と板厚調査を実施した。判定は予防措置段階が27基、健全が11基であった。
期 間 2022/08/01~2022/12/16
本業務は静岡県沼津土木事務所工事第2課が管理する一般県道清水函南停車場線の函南町上沢地内(1工区)と、主要地方道熱海函南線の函南町畑地内(2工区)の舗装補修に伴い、既設道路の舗装構成や路床の強度を確認し、舗装補修の検討資料を作成することを目的として実施した。することを目的として実施した。調査は補修計画区間の表層にひびわれ等の損傷が確認できる箇所を選定してバックホウで設計交通量N5交通のCBR3%時の舗装構成を想定したGL-1.75mまで掘削した。出現する土質の観察を行い土質の変化毎に試料を採取して変状土CBR試験を行った。試験結果から設計CBRを算出し、舗装補修区間の検討を行った。また、1工区では路床置換や路床改良の深さを算出し、舗装構成と併せて提案した。2工区では残存等値換算値を推定し、切削深さを提案して報告した。
期 間 2022/02/08~2022/12/15
本業務は、国道136号の小鳥沢橋 大平橋について適切な補修により、施設の安全性と長寿命化を図ることを目的とする。業務の具体としては、過年度に実施した橋梁点検結果及び現地調査結果に基づき、長寿命化に必要な補修内容について、検討・詳細設計を行う。