株式会社東海建設コンサルタントの受注業務・工事一覧

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期 間 2022/03/24~2022/09/30
本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する橋梁のうち設計書に記載されている県道8路線25橋の損傷及び変状を早期に把握し、交通の安全かつ円滑な通行の確保と、沿道や第三者への被害を事前に防止するための定期点検である。点検は『静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」に基づいて実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。判定結果は早期措置段階が6橋、予防保全段階が19橋であった。
期 間 2021/11/27~2022/09/15
本業務は、当該歩道橋の適切な管理及び施設の長寿命化を図るために、横断歩道橋補修工事を実施するための設計業務である。横断歩道橋の損傷及び変状等を把握し、補修詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2022/03/23~2022/08/31
本業務は、当該歩道橋の適切な管理及び施設の長寿命化を図るために、横断歩道橋補修工事を実地するための設計業務である。横断歩道橋の損傷及び変状等を把握し、補修詳細設計を行うことを目的とする。なお、既存塗膜に「鉛」が含まれるため、考慮した設計とする。
期 間 2022/03/15~2022/08/31
本業務は、「附属物(標識、照明施設等)点検要領 平成31年3月 国土交通省 道路局 国道・技術課」に基づき、静岡県富士土木事務所が管理する78基の道路案内標識の点検を行い、変状を早期に発見するとともに、対策の要否を判定することにより、道路利用者及び第三者被害の恐れのある事故を防止し、安全かつ円滑な道路交通の確保を図ることを目的として実施し、点検要領の様式に従って報告した。点検の結果、「健全」…77基「予防保全段階」…1基であった。
期 間 2022/03/31~2022/07/29
本業務は、国道469号(富士宮市下稲子地内)の落石防護柵について、現地踏査を行い、現況を把握し、予備設計内容(令和3年度[第33-I1737-01号](国)469号災害防除に伴う測量・設計業務委託(法面対策予備設計))を踏まえ、落石防護柵詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2021/08/31~2022/03/22
本業務は、静岡県が管理する一般県道足高三枚橋線の測量を含む道路の現況を調査し、道路法第28条に基づき道路台帳(調書及び図面をもって組成する)を作成し、今後の道路整備計画、道路維持管理等の資料を作成することを目的とする。
期 間 2021/08/11~2022/03/15
沼川新放水路の整備に伴い、分断する既存用水路の機能補償として、沼川新放水路を横断するサイホン施設を整備する計画である。本業務は、サイホン施設の基本設計を実施する。
期 間 2021/10/01~2022/03/15
本業務は、三島市中島地内における(一)清水函南停車場線を対象とした測量・歩道詳細設計業務である。児童の通学利用もある当該現場について現状の問題点を把握し、安心・安全な歩きやすい歩道整備を行うことを目的とする。
期 間 2021/07/14~2022/03/15
本業務は、一級河川用沢川における災害の復旧工法について検討し、構造物の詳細設計を行うものである。本業務では、設計図書等の設計条件及び既存の関連資料、現場の条件等に基づき、工事に必要な詳細構造を経済的かつ合理的に設計し、工事発注に必要となる設計図面及び報告書を作成した。
期 間 2021/11/05~2022/03/23
本業務は、歩道橋定期点検要領(平成31年3月 国土交通省道路局 国道技術課)(以下、点検要領という)に基づき、静岡県沼津土木事務所が管理する横断歩道橋の点検を行い、損傷や変状を早期に発見し、維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的として実施した。点検は階段部や通路部のは地上から、通路部の桁下は交通規制を行い高所作業車で近接目視点検を行った。点検記録は前回点検と極力同じ方向から撮影し変状の進展が確認できるように努めた。点検結果は損傷図を作成し、新たに確認した変状や前回点検と判定が異なるものは赤書きして区別した。点検結果の報告は点検要領の記録様式に整理し、国様式と併せて提出した。