株式会社東海建設コンサルタントの受注業務・工事一覧

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期 間 2021/11/05~2022/03/23
本業務は、「附属物(標識、照明施設等)点検要領 平成31年3月 国土交通省道路局」に基づき、静岡県沼津土木事務所が管理する道路照明施設について点検を行い、変状を早期に発見するとともに、対策の要否を判定することにより、道路利用者及び第三者被害の恐れのある事故を防止し、安全かつ円滑な道路交通の確保を図ることを目的として実施し、要領の様式に基づいて報告をした。
期 間 2021/09/22~2022/03/15
本業務は、静岡県及び県内市町が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」(以下「点検マニュアル」)に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2021/03/18~2022/02/28
本業務は、土砂災害防止法第9条 (土砂災害特別警戒区域) 第4項に規定する公示図書に使用する、著しい危害のおそれのある土地の区域の設定を、机上想定による把握及び現地調査による確認結果を用いてとりまとめ、整理することを目的とする。本業務では、対策施設状況の机上調査、現地調査を行い、対象施設の安定照査を実施した上で、区域調書を修正した。
期 間 2021/10/19~2022/02/28
本業務は、令和3年度一般交通量調査(道路交通センサス)として静岡県が管理する道路のうち、一般国道136号、沼津土肥線、修善寺戸田線、土肥港線、船原西浦高原線、西天城高原線の沼津土木事務所管轄の交通量を調査し、道路の計画、建設、維持修繕、その他の管理などについての基礎資料を得ることを目的として実施する。
期 間 2021/07/09~2022/02/28
本業務は、一級河川狩野川外における災害の復旧工法について検討を行い、構造物詳細設計を実施するものである。本業務では、設計図書等の設計条件及び既存の関連資料、現場の条件等を踏まえ、工事に必要な詳細構造を経済的かつ合理的に設計し、工事発注に必要となる設計図面及び報告書を作成した。
期 間 2021/09/07~2022/02/28
本業務は、「歩道橋定期点検要領 平成31年3月 国土交通省道路局 国道・技術課」及び「附属物(標識、照明施設等)点検要領 平成31年3月 国土交通省道路局 国道・技術課」に基づき、静岡県下田土木事務所が管理する横断歩道橋、門型標識について点検を行い、損傷及び変状を早期に発見し、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るための効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的として実施し、要領の様式に基づき報告した。
期 間 2021/09/08~2022/02/28
本業務は、国道135号伊東市玖須美元和田の「逆川陸橋」の適切な管理及び施設の長寿命化を図るために、横断歩道橋補修工事を実施するための補修設計業務であり、「逆川陸橋」の損傷及び変状等を把握し、補修詳細設計を行うことを目的とする。なお、鉛が含有している塗料を使用していることを考慮した設計とする。
期 間 2021/08/06~2022/01/31
本業務は静岡県沼津土木事務所御殿場支所が管理する鋼構造の橋梁について塗装の剥離作業における作業者の安全確保と、塗膜くずの適正な処分方法を検討するための基礎資料を得ることを目的として3橋のPCBや鉛等有害物の含有について塗膜分析調査を行った。また発注者指定の2橋の橋梁定期点検を行った。塗膜分析調査では鉛の含有量が:基準値を超過していたため、剥離作業においては鉛中毒予防規則に準じた対応が必要であり、塗膜くずは溶出試験基準値超過のため、特別管理産業廃棄物となることを報告した。橋梁定期点検では点検結果を「点検調書作成システム」に入力し、橋梁診断書をもとに判定して報告した。
期 間 2021/07/27~2021/12/17
本業務は、「附属物(標識、照明施設等)点検要領 平成31年3月 国土交通省 道路局 国道・技術課」に基づき、静岡県富士土木事務所が管理する80基の道路案内標識の点検を行い、点検要領の様式に従って報告をした。判定結果は「健全」…62基、「予防保全段階」…18基であった。