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発注者 東京都建設局第三建設事務所
受注者 青木あすなろ建設株式会社
期 間 2020/03/06~2022/08/31
施工延長 267.4m(河心延長) 本工事  河川土工   掘削工 680m3   埋戻工 360m3  護岸工   既製杭工(鋼管杭圧入工) 283本  構造物撤去工   構造物取壊し工 一式 付帯工事  仮設工   仮橋・仮浅橋工 2,997m2  樹木処理工   樹木処理工 一式  旧橋撤去工 一式 付帯工事(新設橋)  橋梁下部工 一式   基礎工(鋼管杭圧入工) 12本
発注者 東京都建設局江東治水事務所
受注者 真柄建設株式会社
期 間 2020/03/06~2021/05/21
施工延長 L=331.2m 河川土工  水中掘削工 10,010m3  航路浚渫工  2,260m3  土砂運搬工 11,490m3 地盤改良工  深層混合処理工(φ1,000 L=14.6m)    1,336本  深層混合処理工(φ1,000 L=3.0~14.7m)  474本  高圧噴射攪拌工( φ700 L=3.0~14.6m)  386本  高圧噴射攪拌工( φ700 L=3.0~14.7m)  158本 矢板護岸工  笠コンクリート工 197.1m  鋼管矢板圧入工(TYPE-A)(φ1,000 L=24.5m) 11本  鋼管矢板圧入工(TYPE-B)(φ1,000 L=24.5m) 32本  鋼管矢板圧入工(TYPE-C)(φ1,000 L=25.0m) 64本  鋼管矢板圧入工(TYPE-D)(φ1,000 L=25.0m) 43本 せん断補強工 一式 係留施設工 一式 構造物撤去工 一式 仮設工 一式 護岸補修工 一式
発注者 東京都建設局江東治水事務所
受注者 東洋建設株式会社
期 間 2020/03/06~2021/12/16
施工延長 L=244.1m 河川土工  水中掘削工 13,400m3  土砂運搬工 12,380m3 地盤改良工  深層混合処理工(φ1,000 L=3.0~25.9m) 4,280本  高圧噴射攪拌工( φ700 L=3.0~25.9m)  664本 矢板護岸工  笠コンクリート工 239.6m  鋼管矢板圧入工( φ800 L=33.0~33.5m) 121本  鋼管矢板圧入工(φ1,000 L=32.5m)     90本 根固め工  捨石工 800m3 雑工 一式 撤去工 一式 仮設工 一式
発注者 東京都
受注者 高林産業株式会社
期 間 2020/06/22~2020/09/25
しゅんせつ土量21270m3 施工延長100m 浚渫深度APー4.0m
発注者 静岡県
受注者 有限会社秋山土建
期 間 2021/01/08~2021/05/31
河川維持(河床掘削工)1式 施工延長229.5m 除草、集草(人力)、梱包、積込・荷卸(総合)(堤防除草)230m2 掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%]1300m3 洗堀箇所埋戻し 250m3 土砂等運搬(残土処理工)990m3
発注者 茨城県(土木事務所)水戸土木事務所
受注者 株式会社川名工務店
期 間 2020/10/31~2021/03/29
道路法面保護工事 L=617m 、掘削工 V:40m3、法面整形工(切土部)A:300m2、法面整形工(盛土部)A:200m2、防草対策工(盛土部)L:207m、防草対策工(切土部)L:201m、防草対策工(切土部・法長500)L:185m、暗渠排水工L=104m
発注者 東京都
受注者 栄都建設株式会社
期 間 2020/10/26~2021/02/25
隅田川(1) 工事延長L=440m 浚渫土量V=16,240m3 隅田川(2) 工事延長L=320m 浚渫土量V=10,430m3
発注者 東京都
受注者 高林産業株式会社
期 間 2020/11/17~2021/02/17
しゅんせつ土量8400m3 施工延長260m 浚渫深度APー2.5m
発注者 静岡県
受注者 中日本航空株式会社
期 間 2020/12/15~2021/03/16
本業務は、浜松市沿岸域(天竜川河口から浜名湖今切口まで)L=17.5kmの海岸汀線から防潮堤を含んで防潮堤北側の最寄り道路までの範囲(A=7.5km2)について、海岸及び防潮堤の維持管理に有効な情報、かつICT施工等に使用できる地図情報レベル500以上の高精度・高密度な標高データを取得整備することを目的に、航空レーザ測量を実施した。航空レーザ計測には、回転翼搭載型の波形記録方式である航空レーザ測量システム「SAKURA」(NETIS登録番号CB-100031-VE)を用いて、1mメッシュに16点以上となる高密度なレーザ照射を実施した。成果データは、公共測量作業規程の規定する地図情報レベル500を上回る要求仕様(標高精度15cm)の実現のため、各工程作業及び点検を確実に実施した結果、標高精度が平均1cm未満、標準偏差でも2cm余りを達成したうえ、弊社独自の可視化図面である地形起伏図(特許第5587677号)等を用いて地形分類判読精度を向上させ、グラウンドデータほかの三次元地形データ品質を確保した。
発注者 静岡県
受注者 中日本航空株式会社
期 間 2020/09/10~2021/02/26
この作業は、二級河川都田川の河口(-2.0km)から4.0km付近における河床を含む河川地形を把握し、河川の維持管理に有効な情報を取得することを目的に令和元年度に実施された航空レーザ測量(地図情報レベル500)の成果(オリジナルデータほか)を用いてグラウンドデータ作成以降の作業(ALB航空レーザデータ処理)をA=3.5km2実施した。成果は、グラウンドデータ、0.5mグリッドデータ、水部ポリゴンデータ、低密度ポリゴンデータ、等高線データ、及び簡易オルソ画像データ、位置情報ファイルとした。グリッドデータ作成の際には、ALB航空レーザ計測で河床部が欠測した箇所(概ね水深2m以深)について別途発注者より貸与された現地深浅測量成果を合成して作成した。また、合わせて過年度成果のオリジナルデータを再納品するとともに、微地形表現図である地形起伏図(特許第5587677)、及びICT土工に利用可能なLANDxml形式の3次元地形モデルも作成し納品した。