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発注者 山形県
受注者 大東建設株式会社
期 間 2018/03/26~2018/12/27
延長320m、補強土壁工453m2、路体盛土工360m3、路床盛土工990m3、舗装工3713m2
発注者 山形県
受注者 大平工業株式会社
期 間 2018/07/20~2018/12/21
吹付法枠工 179m2 鉄筋挿入工 44本
発注者 山形県
受注者 升川建設株式会社
期 間 2018/10/12~2018/11/30
延長503m,路面切削工 3,500m2,表層工 2,890m2,区画線工 1,010m,基層工 610m2
発注者 山形県
受注者 太田建設株式会社
期 間 2017/10/31~2018/11/30
施工延長L=1280m 掘削工V=39600m3 法覆護岸工A=862m2 旧橋撤去一式 根固めブロック工N=126個 袋詰玉石工N=164個
発注者 山形県
受注者 セントラルコンサルタント株式会社
期 間 2018/06/27~2018/10/10
本業務は最上川流域下水道尾花沢大石田幹線において腐食による劣化した幹線管路について、改築のための既設管調査、管更生工法の詳細設計を行った。設計延長は88メートル、管種はヒューム管、口径は700ミリメートル。管更生工法は鉄筋露出のため自立管構造。工法は反転、形成、製管、さや管工法を対象に比較。反転・形成工法は仮排水工併用で適用可能、製管工法は仮排水工不要で適用可能、さや管工法は人力運搬のため最大延長30メートルまでで適用不可であった。結果は経済性から製管工法を採用した。仮排水工は圧送管吐口マンホールのため、マンホール内に作業スペースが取れないため不断水分岐工法を併用した。
発注者 山形県
受注者 新和設計株式会社
期 間 2018/03/27~2018/11/30
本業務は、一級河川吉野川の河川整備事業に起因する重金属の周辺地域や下流域への挙動や影響を把握するため、水質調査及びその解析を行ったものである。調査は、河川表流水が8箇所、地下水が5箇所の13箇所で、合計84回の採水を実施した。なお、対象となる重金属は、鉛、砒素、カドミウムである。水質試験による解析結果は、河川表流水は全ての箇所で環境基準値に適合し問題はなく、また、地下水は1箇所で砒素が基準値を超過したものの、周辺下流域や敷地境界部の測定値では問題ないことから局所的な狭い範囲に留まっているものと推定した。