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期 間
2014/06/11~2014/09/30
本業務は、指首野川河川改修に伴う国道458号(鍛冶橋)および市道北町・円満寺線(中道橋)の橋梁架替における基礎資料として使用するための地質調査を実施したものである。
期 間
2013/10/28~2014/08/29
睦合橋1橋、花川橋1橋、松尾川橋1橋、アプローチ部127.2m、熊の川橋1橋
期 間
2014/04/07~2014/09/30
これまで戸沢地区地すべり防止区域では、斜面安定化を図るため、地下水排除工などの抑制工を主体とした地すべり対策が実施されてきた。本業務では対策工が実施されてきた地すべりブロックを対象に、地すべり動態観測および地表踏査を行った。また、これらの調査結果を基に、ブロック安定度評価を行い、対策工効果判定や概成への問題点の抽出、今後の調査提案を行った。
期 間
2014/01/10~2014/09/19
期 間
2014/07/17~2014/09/30
滑り材(水上) 216m 滑り材(水中) 108m
期 間
2014/06/17~2014/09/30
期 間
2014/04/02~2014/09/30
松坂工区 側溝工L=80m、集水桝工N=2基、舗装工A=108m2、古口工区 側溝工L=59m、舗装工A=33m2
期 間
2014/05/07~2014/08/29
本調査地には、過去の河川改修に伴い発生した残土が仮置きされている。当該残土については水防施設築造の盛土材料とする計画であるが、軟弱な粘性土・砂質土が主体であることから、セメント固化による土質改良が必要とされている。本調査は、仮置き土を対象としたセメント固化による土質改良効果の確認と、セメント固化による自然由来の鉛・砒素への影響(不溶化効果)について把握することを目的とする。セメント配合試験の結果、高炉B種セメント(50kg/m3)で、必要な土質強度が確保されることが確認された。ただし、砒素の土壌溶出量が基準超過することが確認されたため、不溶化材の併用等の検討について提案を行った。
期 間
2014/06/05~2014/07/31
業務対象地で予定されている河川整備事業において、河道の掘削および浚渫が計画されている。当該事業に伴い発生する掘削土砂および浚渫土砂は、仮橋を架けて対岸の水防施設予定地に盛土する計画となっている。本業務は、当該仮橋の設計に必要な地質状況等を把握するために、機械ボーリング35m、標準貫入試験35回、孔内水平載荷試験1回を実施したものである。調査の結果、本調査地点の深度35mまでの地質は、河川性堆積物である粘性土と砂質土の互層状を呈する地層構成である。N値は、粘性土層でN値<10程度、砂質土層でN値<30程度であり、構造物基礎支持層として、良質な地層は分布していないことが確認された。
期 間
2013/11/22~2014/07/30
橋長 L= 18.05m PC桁 N=3本
逆T式橋台N=2 基
PHC杭 N=8本
護岸工 A=114m2