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発注者 山形県
受注者 有限会社葉山工業
期 間 2014/06/17~2014/09/30
吹付法枠工(144m2) 鉄筋挿入工(46本)
発注者 山形県
受注者 矢口興業株式会社
期 間 2014/04/02~2014/09/30
松坂工区 側溝工L=80m、集水桝工N=2基、舗装工A=108m2、古口工区 側溝工L=59m、舗装工A=33m2
発注者 山形県
受注者 新和設計株式会社
期 間 2014/05/07~2014/08/29
本調査地には、過去の河川改修に伴い発生した残土が仮置きされている。当該残土については水防施設築造の盛土材料とする計画であるが、軟弱な粘性土・砂質土が主体であることから、セメント固化による土質改良が必要とされている。本調査は、仮置き土を対象としたセメント固化による土質改良効果の確認と、セメント固化による自然由来の鉛・砒素への影響(不溶化効果)について把握することを目的とする。セメント配合試験の結果、高炉B種セメント(50kg/m3)で、必要な土質強度が確保されることが確認された。ただし、砒素の土壌溶出量が基準超過することが確認されたため、不溶化材の併用等の検討について提案を行った。
発注者 山形県
受注者 新和設計株式会社
期 間 2014/06/05~2014/07/31
業務対象地で予定されている河川整備事業において、河道の掘削および浚渫が計画されている。当該事業に伴い発生する掘削土砂および浚渫土砂は、仮橋を架けて対岸の水防施設予定地に盛土する計画となっている。本業務は、当該仮橋の設計に必要な地質状況等を把握するために、機械ボーリング35m、標準貫入試験35回、孔内水平載荷試験1回を実施したものである。調査の結果、本調査地点の深度35mまでの地質は、河川性堆積物である粘性土と砂質土の互層状を呈する地層構成である。N値は、粘性土層でN値<10程度、砂質土層でN値<30程度であり、構造物基礎支持層として、良質な地層は分布していないことが確認された。
発注者 山形県
受注者 羽山総合建設株式会社
期 間 2013/11/22~2014/07/30
橋長   L= 18.05m PC桁 N=3本 逆T式橋台N=2 基 PHC杭 N=8本 護岸工 A=114m2
発注者 山形県
受注者 有限会社葉山工業
期 間 2014/05/27~2014/09/05
法面工(90m2) 擁壁工(60m) 排水工(78m) 集水桝(5箇所) 土側溝(59.9m)
発注者 山形県
受注者 松田建設株式会社
期 間 2014/03/13~2014/07/25
復旧延長719m2表層工4608m2,基層工4608m2,上層路盤工4608m2,舗装板破砕工4608m2
発注者 山形県
受注者 小松建設株式会社
期 間 2014/03/25~2014/07/25
復旧延長L=799.4m,表層工A=6,061m2,基層工A=1,616m2,上層路盤工A=6,061m2,舗装版破砕工A=6,061m2
発注者 山形県
受注者 新和設計株式会社
期 間 2014/05/21~2014/06/30
本業務では主要地方道山形永野線における延長257mの道路詳細設計を行った。現道は竜山川が平行している狭あい部の連続する区間であり、車両のすれ違いも困難な地域である。道路線形においては、山側民地の耕作地への影響を最小限にするため、ブロック積擁壁工を設置し幅員確保に努め、起終点の現道接続部以外はほぼ直線とした。また、川側凹部の区間には補強土壁工を計画し河川区域内への食込みを必要幅とした。設計箇所は路床となる区間設計CBRが1.9と小さく比較検討の結果、置換工法を用いた設計CBR4を採用した。切土区間においては土壌硬度計を用いた数カ所の調査を行い植生基材吹付工3cmの法面保護工法の選定を行った。
発注者 山形県
受注者 永井建設株式会社
期 間 2013/07/02~2013/11/29
モルタルライニング工870m2、コンクリートパネル工371m2、目地補修工57m、排水管設置工20本、断面修復工10箇所、湧水処理工(点導水)87箇所、湧水処理工(線導水)182m