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期 間
2014/01/16~2014/07/25
復旧延長 L=146.6m 左岸L=112.6m 右岸L=34m Coブロック積A=65m2 Coブロック張A=638m2 かごマットA=68m2 根固ブロック2t N=144個
期 間
2012/11/21~2013/05/15
期 間
2013/11/21~2014/06/30
本業務は、平成25年7月に吉野川渓流坊ヶ里川付近で発生し人家1軒が被災した地すべり災害について、対策工を計画することを目的に、測量、地すべり調査解析、対策工の設計を実施したものである。調査の結果、地すべりは安山岩と脆弱な凝灰岩類からなり、幅50m長さ90m平均地すべり層厚9mすべり面勾配5°程度の地すべりであることが判明した。対策工は、頭部排土工及び押え盛土工、抑止杭工の組合せによる比較検討の結果、施工性及び経済性から、崩壊ブロックに対して頭部排土工及び押え盛土工を選定した。頭部排土に伴って背後斜面の安定性が低下することから、低下分についてアンカー工で補う対策方針とし、詳細設計を行った。
期 間
2014/01/21~2014/06/30
期 間
2013/12/06~2014/06/30
平成25年度の大雨で落橋した熊野川を横断する農道橋の架け替えのため、平成24年に改定された道路橋示方書に基づいて橋梁詳細設計を行った。上部構造は、冬季除雪しない積雪環境に対して最新の観測記録より雪荷重を設定し、維持管理性に重点を置いて単純鋼鈑桁RC床板橋を設計した。下部構造は、河川条件を満足する橋台位置を設定して、岩盤が露頭する地盤条件に直接基礎を設計し、橋梁建設に付随する取り付け道路、条件護岸を設計した。工事に必要な重機を整理して現地状況を踏査し、現道の部分的な改築による進入路及び施工ヤードを計画して桟橋等の仮設回避によりコスト縮減を図り、部分的に現存する旧橋の撤去計画も行った。
期 間
2014/02/28~2014/06/30
復旧延長L=92m 埋塞L=59m 左岸L=33m
期 間
2013/11/18~2014/05/30
本堤工 229m3 水叩工 280m3 護岸工 134m2
期 間
2013/10/31~2014/05/12
遊戯施設設置工 1式
休養施設工 1式
付帯整備工 1式
期 間
2013/10/30~2014/05/30
スケートパーク工一式 園路広場工一式 管理施設工一式 水道設備工一式
期 間
2014/05/13~2014/07/18
最上郡大蔵村大字清水藤田沢地内において発生した地すべりについて、詳細な設計業務に資するためGNSS観測等により基準点を設置し、現地測量及び路線測量を行うものである。