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期 間
2014/01/15~2014/06/30
復旧延長146.9m、左岸97.9m、右岸49.0m、Coブロック積303m2、Coブロック張、根固ブロック2t 50個
期 間
2013/09/24~2014/03/10
山形県庄内総合支庁が管理する両田川橋(鋼トラス橋)を含む計10橋の補修設計である。既往資料を収集後、設計図が無い橋は形状調査を実施し一般図作成を行った。橋梁毎に予防保全型橋梁と対処療法型橋梁に区分し、既往定期点検を参考とした現地踏査から損傷程度と原因、健全度を把握し、既往点検からの損傷進行も踏まえ、長寿命化とLCCから補修工法を定めた。補修設計は多岐に渡り、漏水・凍害・経年劣化の対策から主桁・支承の塗装、予防保全の観点から防水工、伸縮補修交換、利用者の安全確保も踏まえて地覆・高欄補修設計、床版補修設計を行った。さらに、施工にあたり橋梁毎に、施工足場、交通規制等の施工計画、関係機関協議を行った。
期 間
2014/01/08~2014/06/30
期 間
2014/02/04~2014/06/30
施工延長L=194.3m 補強土壁工A=473m2 盛土工V=3130m3 舗装工A=1325m2
期 間
2014/01/14~2014/06/30
期 間
2014/03/28~2014/07/11
復旧延長L=815m、アスファルト舗装工A=6320m2、路肩整備工 L=620m
期 間
2013/04/19~2013/07/31
設計箇所は、道路幅員が狭く歩道が未整備であり、歩行者等が安全かつ快適に通行できる安全環境を形成する必要があった。道路敷地の隣には農業用水路が近接しており、土工処理では歩道(幅員2.5m)を設置することが難しいため、施工条件・道路交通への影響・維持管理・農業用水路への影響等について比較検討を実施して「プレキャスト張出歩道」を採用した。基礎底面地盤の許容支持力が小さかったため基礎工は、施工が可能な幅と、農業用水路へ荷重の影響を与えないことと、地下水が高いことより土砂等の置換工は難しく置換材が自立する地盤改良工法の一種である「コマ基礎工法」を採用して延長約150mの歩道詳細設計を実施した。
期 間
2014/03/25~2014/05/30
施工延長L=475m
アスファルト舗装A=3529m2 上層路盤工A=3529m2
期 間
2014/02/25~2014/06/20
延長L=940m 路面切削工7610m2 クラック抑制工1954m2 オーバーレイ工7610m2
期 間
2014/03/18~2014/06/10