株式会社ウインディーネットワークの受注工事一覧

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(国)414号ほか県単道路交通情勢調査に伴う一般交通量調査業務委託(下田土木事務所管内分)(13-01)   

期 間 2021/09/16~2022/02/28
本業務は、下田土木事務所管内に於ける県単道路交通情勢調査に伴う一般交通量調査業務である。指定された調査箇所にて、交通量の調査を12間時間及び24時間の調査を行い指定の様式に記載する。

令和3年度〔第33-I1200-02号〕(国)135号ほか災害防除に伴う道路施設点検業務委託(13-01)

期 間 2021/09/04~2022/02/15
本業務は防災カルテを用いた点検及び防災カルテの修正を行うものである。

令和3年度 (一)湯ケ野松崎線災害防除に伴う測量業務委託(13-04)

期 間 2021/07/09~2022/03/03
本委託業務は、賀茂郡河津町大鍋地内に於ける(一)湯ケ野松崎線の道路災害防除に伴う路線測量業務である。現地立会の上、測点位置を決め4級基準点測量を基礎とし、現地測量及び路線測量を行った。

令和3年度[第32-I0933-01号](一)南伊豆松崎線災害防除に伴う設計・電算帳票業務委託(法面工詳細設計)(13-02)

期 間 2021/09/18~2022/01/31
本業務箇所は、賀茂郡南伊豆町蛇石地内に位置する(一)南伊豆松崎線の道路防災カルテ点検箇所{施設管理番号H121A020(蛇石字宮之輪) 「カルテ対応箇所」}となる。当該箇所は、令和2年7月17日から19日に発生した梅雨前線豪雨による異常出水の影響で、道路下の斜面が不安定な状態となったため、昨年度に法面工予備設計業務をとりまとめられている。本業務は、この予備設計を踏襲して詳細設計とりまとめるものである。

令和3年度 田子の浦港海岸 自然災害防止対策に伴う測量業務委託

期 間 2021/09/08~2021/12/20
本業務は、富士市前田地先外に於ける自然災害防止対策工事に伴う測量業務である。 富士地区及び吉原地区のテトラポット流出及び破損等により、今後の対策工事に伴い 基礎資料を作成する業務である。

令和3年度〔第33-B0151-01号〕二級河川千歳川河川災害調査に伴う測量・設計業務委託(災害復旧設計)【13-01】

期 間 2021/07/04~2021/12/20
本業務は、熱海市泉地先に位置する二級河川千歳川の川堰橋付近(上流部)、大橋より下流側へ300m付近(下流部)において、令和3年7月3日の梅雨前線に伴う豪雨の影響で、河床の局所洗掘が起こり、護岸が不安定な状態となった。このため河川復旧工事を早急に施工して、次期の出水期までに治水安全度の向上を図り、近隣居住者の人命および財産を守る必要がある。本業務はこれらの主旨を十分理解し、経済性,施工性,周辺の環境との調和等に配慮した標準護岸詳細設計、電算帳票作成業務を遂行し報告するものである。

伊東港自然災害防止対策事業に伴う深浅測量業務委託(第一防波堤)(13-01)

期 間 2021/07/31~2021/12/15
本業務は伊東港自然災害対策事業(第一防波堤嵩上げ工)に伴う深浅測量業務である。

令和3年度〔第32-I7700-01号〕(一)下田南伊豆線災害防除に伴う設計業務委託(擁壁工詳細設計)(13-04)

期 間 2021/07/03~2021/12/01
本業務は、(一)下田南伊豆線の下田市6丁目地内における災害の発生予防・拡大防止を目的とし、予備設計で決定された構造形式について、地質調査結果、予備設計で検討された設計条件に基づき、地形・地質・荷重条件・使用材料等と整合を図り、工事に必要な詳細構造の設計を行うものである。 1ブロックについては現地踏査により地質状況を目視により確認して土質定数等の設計条件を設定してモタレ式擁壁詳細設計を行う。 2ブロックについては、地質調査結果、現地踏査の状況を基に土質定数等の設計条件を設定して重力式擁壁詳細設計を行う。また、2ブロックについては切土のり面の保護工として現場打ち法枠詳細設計を行う。

令和2年度 (国)136号災害防除に伴う測量・設計業務委託(雲見1工区)(13-03)

期 間 2021/03/06~2021/11/30
本業務は、賀茂郡松崎町雲見地内に位置する(国)136号において斜面の落石、崩壊に対する安全性を向上させ、住民生活の安定を図ることを目的とした測量・設計業務である。

令和3年度〔第33-D5150-01号〕 (国)136号道路改築に伴う測量・設計業務委託(13-01)

期 間 2021/05/22~2021/11/15
本計画箇所は平成13年度(国)136号県単交通安全施設1種工事に伴う測量・設計業務委託で計画され施工も行われていたが、当該区間のみ、用地買収が難航したため未施工であった。車道は交通量が多いにもかかわらず現況の歩道幅員は狭く、朝の通勤・通学時間帯には横断歩道付近に歩行者の滞留が生じ、非常に危険な状態である。そのため、歩行者や車両の安全かつ円滑な通行を確保するための道路(歩道)改良を目的とする。