株式会社ウインディーネットワークの受注工事一覧

円の表示は近くにある工事データ数を表しており、地図を拡大すると工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

37件中 1-10件表示

  • 1 (current)
  • 2
  • 3
  • 4

(国)136号災害防除に伴う測量・設計業務委託(13-01)

発注者 静岡県(土木事務所)下田土木事務所
期 間 2020/09/15~2021/03/19
本業務は、災害時に重要となる緊急輸送道路を強化すると共に、信頼性の高い道路ネットワークを確保するため、(国)136号の安良里地内(以下、安良里工区)、田子地内(以下、田子工区)の両箇所において過去の災害実績を基に原因を調査し、災害防除に必要な対策を多角的に分析・検討を行い、測量および詳細設計を実施したものである。

令和2年度〔第32-I7215-01号〕(一)仁科峠宇久須線災害防除に伴う測量設計業務委託(13-01)

発注者 静岡県(土木事務所)下田土木事務所
期 間 2020/09/08~2021/02/26
本業務は、賀茂郡西伊豆町宇久須地内に位置する(一)仁科峠宇久須線において、基準点測量、路線測量、現地測量及び落石防護柵詳細設計、落石予防工詳細設計を実施するものである。

雲見入谷竹カラシ 県単砂防等調査における測量業務委託13-01

発注者 静岡県
期 間 2020/11/20~2021/03/25
本業務は賀茂郡松崎町雲見地内における急傾斜地崩壊危険区域で発生した斜面崩壊の斜面対策計画立案に資するための資料作成を目的としたUAVレーザ測量業務委託である。

令和2年度 (国)136号災害防除に伴う測量・設計業務委託(13-01)

発注者 静岡県(土木事務所)下田土木事務所
期 間 2020/09/25~2021/03/18
本業務は、賀茂郡西伊豆町仁科地内及び賀茂郡松崎町江奈地内に位置する(国)136号の災害防除工事を目的とした斜面調査及び落石防護柵詳細設計業務である。 当該区間は降雨量による事前通行規制区間となっており、UAV及び踏査による斜面調査を実施し、調査した斜面対策工の損傷状況を把握し評価することにより、規制雨量値の緩和及び規制解除に資することを目的とした業務である。 また、終点部には老朽化の進んだ落石防護柵工があるためこの区間の落石防護柵詳細設計を実施した。

(主)伊東西伊豆線災害防除に伴う測量・設計業務委託(法面工予備設計)(13-01)

発注者 静岡県
期 間 2020/07/29~2021/03/12
本業務は、(主)伊東西伊豆線の道路下擁壁工の変状に対する対策工の比較検討を予備設計で行い、選定した最適工法で詳細設計を行う測量設計業務である。

奥野ダム河川維持管理(その7)定期観測業務委託(13-06)

発注者 静岡県
期 間 2020/06/12~2021/03/15
本業務は、奥野ダムを適切に維持管理するため、堤体標的観測及び貯水池堆砂測量を実施し、基礎資料とするものである。

令和2年度田子の浦港維持浚渫水深測量(マルチビーム)業務委託(13-05)

発注者 静岡県
期 間 2020/10/23~2021/03/15
本業務は、港内体積土砂の3次元データの取得とシミュレーションモデルの構築のため、今後5年間程度データ取得を継続し、予測に基づく浚渫工事の施工を重ね、浚渫費用の縮減効果を検証したうえで気象状況の変化に対応できる適切な浚渫時期、浚渫方法、浚渫位置の体系を整備するため、シミュレーションの基礎となる港内体積土砂の3次元データの取得を目的とする。

東伊豆海岸海岸調査測量業務委託(深浅測量)(13-01)

発注者 静岡県(土木事務所)下田土木事務所
期 間 2020/09/30~2021/03/16
本業務は、賀茂郡東伊豆町奈良本地先(熱川海岸)において、海岸深浅測量及び汀線測量を行い深浅図、横断面図を作成し、経年変化の確認資料をとりまとめることを目的とした業務である。

令和2年度[第32-S0026-01号]見高沢砂防に伴う設計業務委託(砂防堰堤詳細設計)(13-03)

発注者 静岡県(土木事務所)下田土木事務所
期 間 2020/07/04~2021/02/26
本報告書は、賀茂郡河津町見高地内に位置する見高沢の砂防事業に伴う砂防堰堤詳細設計業務をとりまとめたものである。

令和2年度 〔第31-D9201-01号(国)414号道路改築に伴う設計業務委託(河川影響評価)(13-02)

発注者 静岡県(土木事務所)下田土木事務所
期 間 2020/06/27~2021/02/24
本業務は、国道414号の下田市河内地内(お吉が淵付近)における歩道予備設計(令和元年度実施業務)にて検討した道路改良計画が、二級河川稲生沢川に与える影響について評価・検討を行うものである。評価方法については、現況および計画(道路拡幅後)の河道条件について不等流計算を実施し、水位上昇の有無等により流下能力の評価を行い、河川管理者との協議に必要な資料・図面・報告書を作成することを目的とする。
  • 1 (current)
  • 2
  • 3
  • 4