鈴木設計株式会社の受注業務・工事一覧

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期 間 2025/06/05~2026/03/16
本業務は、伊東市岡地内に位置する見晴町急傾斜地崩壊危険区域(案)内において、保全対象となる人家(人命)の安全を確保することを目的とした、斜面対策工事を実施するための測量・設計を行うものである。
期 間 2025/08/07~2026/03/15
(国)136号の伊豆長岡ICから長岡北ICの区間で下田方面から三島方面へ向かう車線は、上り勾配となっているが、運転者のアクセルの踏み込み遅れ等から車両の走行速度が低下し、上り勾配の起点である長岡第3トンネル付近は渋滞の発生ポイントとなっている。このため、慢性的な渋滞緩和対策として、平成30年度、走行車両へ速度回復を促す視線誘導灯(以下、「走光型運転支援灯」という。)を長岡第3トンネル内に設置した。本業務では、引き続き渋滞緩和対策として、残りの上り勾配区間について、走光型運転支援灯設置の設計を行うものである。
期 間 2025/07/10~2026/02/27
本業務は、(主)伊東西伊豆線にある「原保橋」に対して、「令和5年度[第35-D3817]橋梁耐震対策検討業務委託」の検討結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2025/06/26~2026/01/30
本業務は、『令和7年度[第37-S7120-01号]吉田急傾斜地崩壊対策に伴う測量・詳細設計業務委託(13-01)』に基づき、伊東市吉田地内に位置する急傾斜地崩壊危険区域に指定が予定されている急傾斜地において、保全対象となる人家(人命)の安全を確保することを目的とした、斜面対策工事を実施するための詳細設計を行うものである。
期 間 2024/09/25~2025/12/15
本業務は、著しい腐食損傷を受けた「子浦ロックシェッド」について、落石の対象となる斜面、シェッドの周辺環境、道路利用状況等の現状を把握、再評価して、長期的な視点において、シェッドの撤去や落石対策工法の選定も含めた最適な補修設計方針を策定することを目的とする。
期 間 2025/06/24~2025/11/28
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局」に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/02/13~2025/11/28
本委託は(一)韮山伊豆長岡修善寺線の当該区間について舗装工事を行う際に既設床版を確認したところ、床版下面に多くの損傷が確認され、今後大きな損傷に発展することが懸念された。今後、舗装工事等の工事実施に伴い床版に荷重が大きくかかることや、安全な道路交通を確保するうえでも損傷状態を確認し適切な補修を行う必要がある。このため、既設床版補強工事を検討するために必要な床版の損傷調査及び資料収集、概略検討を行う事を目的とする。
期 間 2025/03/18~2025/11/17
本業務は、(一)清水函南停車場線にある「的場橋下流側橋梁」に対して、「令和5年度[第35-D3817]橋梁耐震対策検討業務委託」の検討結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
期 間 2025/03/11~2025/11/07
本業務は、(国)136号・二乃小家橋について、適切な補修により施設の安全性と長寿命化を図ることを目的とする。業務の具体としては、令和5年度に実施した橋梁点検結果及び現地踏査結果に基づき、長寿命化に必要な補修及び補強について検討設計を行う。
期 間 2024/10/01~2025/09/30
(一)原木沼津線の沼津市市場町地内に架かる「御成橋」は、平成29年度の第1回定期点検に基づき、令和2年度に補修設計を行い、現在、橋梁補修工事を行っている。令和4年度に第2回橋梁定期点検を行ったところ、3判定箇所が増えたことから、令和2年度の補修設計による工事だけでは、次の定期点検での健全性診断で3判定が解消されないため、本業務により、点検結果を整理した上で補修設計を行うことを目的とする。