期 間
2017/12/14~2018/05/31
アスファルト舗装工 上層路盤工 1030m2 表層工 1032m2 アスファルト舗装工(復旧) 路床置換工 81m3 下層路盤工 101m2 上層路盤工 101m2 表層工 101m2
期 間
2017/12/14~2018/03/20
モルタル吹付工 1858m2 厚層基材吹付工 1495m2
期 間
2017/03/09~2017/11/15
期 間
2015/09/17~2016/03/25
期 間
2018/10/01~2019/01/25
期 間
2016/05/24~2016/11/30
本業務は,宇城管内において熊本地震による堤体の安定性への影響が懸念されるため池(鐙ヶ鼻ため池)について,施設の安全性を把握するための緊急点検や設計に必要な土質定数等を得ることを目的とした地質調査業務である。調査内容は,ボーリングにより地層構成の確認を行うとともに,不撹乱試料を用いて土質試験を実施し,各層の土質特性を把握した。また,各層の透水性を把握するため現場透水試験を実施した。さらに,堤体内の浸潤線を測定するための水位観測やすべり破壊の変状を追跡するために孔内ひずみ測定を実施した。
期 間
2014/09/22~2015/01/16
表層工A=633m2 路上再生路盤工A=638m2 遮水シ-ト335m2
期 間
2013/08/07~2014/02/28
本業務は、宇土市網津地区で計画している湛水防除事業(補助事業)の採択に向けた
基礎調査を行うものである。
期 間
2021/09/22~2022/02/04
本業務は、令和2年度に発生した梅雨前線豪雨により被災した農道の災害復旧のための農道設計に必要な地質調査を行ったものである。当該地区における被災原因は地山の谷地形を横断する区間にあたり降雨によって生じた表流水の集中し易い地形条件にあったことと、これらの浸透水が透水性の低い路体盛土により遮断され、盛土底面のドレーンの能力を超えた分が地下ダムの湛水のように貯水され、路体盛土に長時間浸透水が作用したことが挙げられた。その対策として排水対策を行ぅことは無論であるが、造成時の盛土材がそのまま適用すべきではなかった土と判断されたため、これを除去し、良質材によって路体を再構築するのが良策と提案した。
期 間
2021/09/22~2022/02/04
本業務は、令和3年8月に発生した豪雨により被災した農道の災害復旧に向けて調査、設計(査定、実施)を行なうものである。設計に当たっては、現地調査、測量を行ない、発注者と協議の上、現地に最適な工法を選定し、災害査定に必要な図面、数量、写真を作成する。査定後、決定した内容に基づき、工事発注に必要な図面及び数量を作成する。