業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

24,562件中 2,471-2,480件表示

発注者 山形県
受注者 大井建設株式会社
期 間 2023/09/07~2024/03/15
大型ブロック積工222m2、舗装工141m2、防護柵工33m
発注者 山形県
受注者 株式会社大沼建設
期 間 2023/04/18~2024/03/15
復旧延長L=35m、左岸35m、ブロック張工303m2、小口止工2箇所
発注者 山形県
受注者 株式会社イヨテクニカル
期 間 2023/07/27~2024/02/29
本業務は、山形市防原町地内における一般国道286号棒原橋設計のために行った調査業務である。ボーリング調査・原位置試験・室内土質試験を実施し、計画されている棒原橋の橋台・橋脚の詳細設計並びに道路の詳細設計に対する基礎資料(支持地盤の確認等)を得る目的で、令和2年度の調査業務の追加調査として実施したものである。
発注者 山形県
受注者 株式会社八鍬土建
期 間 2022/05/23~2023/11/02
場所打函渠工1基、翼壁工4箇所、落差工1基、仮設工1式
発注者 山形県
受注者 パシフィックコンサルタンツ株式会社
期 間 2023/07/19~2024/01/31
本業務は、山形県道路橋耐震補強計画に基づき最上川水系立谷沢川を横河する橋長125.7mの5径間単純PCポストテンションT桁橋の耐震補強設計業務である。現橋の耐震性能照査の結果、橋脚の耐震性が満足しないため補強が必要になった。通常の巻立補強では河積阻害率が大きくなるため、巻立補強厚分のコンクリ―ト表面をはつり河積阻害率を現橋と同様にする特殊ポリマ―セメントモルタル工法を提案し詳細設計、協議用資料作成、施工計画を行った。基礎構造は、直接基礎で山形県の補強方針で検討した結果補強不要となった。橋脚間は落橋防止構造がついていたが、必要な耐震性能を満足しないため比較検討を実施し緩衝チェ―ンを選定した。支承部も必要な耐震性能を満足しないため、比較検討を実施し支承補強としてコンクリ―ト削孔を伴う鋼製ストッパ―を選定、その詳細設計、協議用資料作成、施工計画を行った。また、橋脚周りは洗堀を受け部分的に根固め工が施工されており施工時に支障になること、破損し機能を有していない箇所もあるため根固め工の撤去、設置の設計を提案し設計を行った。
発注者 山形県
受注者 株式会社庄内測量設計舎
期 間 2023/03/24~2024/01/26
本業務は、山形県が管理する一般国道、主要地方道及び一般県道の道路橋5橋について、補修工事に係る詳細設計を行ったものである。橋種は、RC橋3橋、PC橋1橋、ボックスカルバート1橋である。橋梁毎の状況に応じた排水工、防護柵、地覆、主桁、横桁、下部工のコンクリートの断面補修設計を行った。PCポストテンションT桁橋の横桁の補修設計では、既設断面に対してはつりの面積の比率が大きくなったため、プレストレスを考慮した応力照査を実施し安全性を確認した。その他補修工事に必要な、詳細設計及び施工計画を実施した。
発注者 山形県
受注者 株式会社高田地研
期 間 2022/10/28~2023/06/30
本業務は、一般県道向町最上西公園線 最上町大字向町地内 一般県道土内五日町線 新庄市大字萩野地内における暴風雪対策計画に伴う地質調査を行うものである。また、一般国道344 号真室川町大字差首鍋地内に雪崩対策計画に伴う地質調査を行うものである。
発注者 山形県
受注者 基礎地盤コンサルタンツ株式会社
期 間 2023/02/13~2023/09/29
本業務は、一般国道458号・最上郡大蔵村南山大字日蔭倉地内の既設補強盛土の構造物変状に対する対策工設計業務である。特徴的な変状は、壁面材の縦方向の破断・開口と盛土材流出、盛土側面のはらみ出しである。いずれも局部的に発生していた。変状発生後の光波を用いた定点観測、地盤傾斜計による動態観測及び目視による継続的な変動監視結果を総合的に勘案し、変状に目立った進行性が確認されず、補強盛土全体の機能・性能が著しく低下している可能性は低いと判断した。そこで、変状対策は、補強盛土を残置した上で、盛土側面部に高強度モルタル吹付けによる根固め工及び間詰め構造物を構築し、盛土全体の形状安定化を図る計画とした。