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期 間
2022/11/02~2023/09/29
橋面防水工1式,支承防錆工1式,伸縮装置補修工1式,塗装塗替工1式,コンクリート補修工1式,当て板補強工1式,橋梁付属物工1式,足場1式
期 間
2024/01/23~2024/03/29
延長156.3m、張りコンクリート工67m3、工事用道路44.6m
期 間
2023/02/22~2024/03/29
山形県の第二級河川日向川において、第6床固の砂防工事実施による周辺環境への影響を把握することを目的としてモニタリング調査を実施した。調査は重要猛禽類調査(行動・繁殖確認調査、営巣地確認調査)及び魚類調査を実施した。重要猛禽類調査の主対象はイヌワシとクマタカで、イヌワシは繁殖に成功したが、8月以降の幼鳥の確認はなかった。クマタカは既存の営巣地において30日齢の雛が確認された。その後の調査で飛翔する幼鳥が確認されたが、その幼鳥が既存の営巣地で確認された雛が成長した個体であるかは不明だった。その他の猛禽類では、サシバの新規営巣地が確認され、その営巣地付近において幼鳥が確認された。魚類調査では昨年度に比べて、イワナ類はほぼ同数、カジカは30個体ほど多く確認された。カジカが昨年度より多く確認された要因は不明だが、例年夏季に実施していた調査を、出水により秋に変更したことによる影響が考えられる。
期 間
2022/11/01~2023/07/31
期 間
2023/03/16~2024/03/29
本業務は、槙の代地区における地すべり対策施設設計の基礎資料を得ることを目的として、測量及び地質調査を実施したものである。対象地において既存資料の収集及び現地踏査を実施した後、機械ボーリング15孔(774m)、標準貫入試験5孔(216回)を実施した。掘削孔は水位観測孔仕上げ5孔、挿入式孔内傾斜計観測孔仕上げ9孔及びパイプ式歪計観測孔仕上げ1孔とした。地下水調査として、自記式水位計観測及び資料整理12孔(60回)、触診式水位計観測及び資料整理8孔(48回)を実施した。移動変形調査として、挿入式孔内傾斜計観測及び資料整理11孔(48回)、設置型孔内傾斜計観測及び資料整理1孔(6回)、パイプ式歪計観測及び資料整理2孔(10回)、地盤伸縮計観測及び資料整理3箇所(18回)を実施した。資料整理とりまとめ及び断面図等の作成を行うとともに、総合解析とりまとめとしてすべり面、地下水位及び地すべりブロックの検討、地すべり調査結果の総括及び今後の調査提案と留意事項の取りまとめを実施した。
期 間
2023/10/02~2024/02/09
公園遊具設置工1基 公園遊具撤去工2基 園路広場整備工1式
期 間
2023/04/07~2024/03/29
獅子舞橋(床版補修17.4m3,橋面補修工463m2,伸縮装置補修工25.3m)吉田橋(支承材料費6基)八幡橋(橋面補修工278m2,伸縮装置補修工16.7m)
期 間
2023/06/01~2023/12/15
本堤工 332m3、垂直壁工 117m3、水叩工 270m3、護岸工 63m2、魚道工 2基
期 間
2023/12/12~2024/03/29
垂直壁工 18m3、側壁工 10m3、水叩工 9m3、ブロック積工 6m2
期 間
2023/09/29~2024/03/29
床堀工430m3、側溝工509m、横断暗渠工30m、集水桝工9カ所、アスファルト舗装40m2