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発注者 静岡県
受注者 中日本建設コンサルタント株式会社
期 間 2020/07/14~2020/12/18
沼津市内を流れる二級河川陰野川(管理区間延長約2.1km,流域面積約4.87km2)、二級河川西浦河内川(管理区間延長約2.6km,流域面積約8.1km2)、立保川(管理区間延長約0.7km,流域面積約2.76km2)、古宇川(管理区間延長約0.5km,流域面積約5.41km2)について、河川整備基本方針の策定にむけ、国土交通省への同意申請に必要な申請書(参考資料(治水計画検討資料・河道計画検討資料)の内容の精査、必要に応じて修正を行った。
発注者 静岡県
受注者 株式会社東海建設コンサルタント
期 間 2020/08/07~2020/12/18
本業務は、「附属物(標識、照明施設等)点検要領 平成31年3月 国土交通省 道路局 国道・技術課」に基づき、静岡県富士土木事務所が管理する道路案内標識の点検を行い、変状を早期に発見するとともに対策の要否を判定することにより、道路利用者及び第三者被害の恐れがある事故を防止し、安全かつ円滑な道路交通の確保を図ることを目的として実施した。
発注者 静岡県(土木事務所)下田土木事務所
受注者 株式会社ウインディーネットワーク
期 間 2020/03/26~2020/12/11
本業務は、賀茂郡松崎町大澤地内にある(一)湯ケ野松崎線の那賀川橋において、施設の 耐震性能を確保するため、橋梁の耐震補強設計および補修設計を行うことを目的とする。また、速やかな工事発注に資するための、電算帳票作成を行うものである。
発注者 静岡県富士土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2020/07/16~2021/01/25
本業務の目的は、富士土木事務所が管理する(一)鷹岡柚木線の龍巌橋について、補修の要否判定および工法検討を行い、必要に応じて橋梁補修設計を実施することである。本橋は、橋長40.7mのRC3径間連続ゲルバーヒンジT桁橋である。近接目視により橋梁の損傷調査を実施した。また、別途の耐震補強・張出床版拡幅設計のため、上下部工の鉄筋探査および床版上面のはつり調査、張出床版の形状計測を実施した。上部工補修としてひびわれ補修工および断面修復工、表面含浸工法を設計した。また、既設の落橋防止構造(鋼製ブラケットおよびケーブル)は、耐震補強設計において不要と判断されたため、撤去を設計した。下部工補修として、断面修復工および根巻きコンクリート、土砂の除去を設計した。橋面工については、今後張出床版拡幅工事が実施されるため、補修設計の対象外とした。橋梁補修の仮設として、吊足場をHWL+余裕高より上に設置する計画とした。また、下部工補修に必要な単管傾斜足場について、施工時流量を算出し、安全に施工可能であることを確認した。
発注者 静岡県
受注者 株式会社 榑林組
期 間 2020/08/31~2021/06/30
生育基盤盛土工 17,316m3 防風工 824.4m 植栽工 0.90ha
発注者 静岡県
受注者 株式会社フジヤマ
期 間 2020/03/31~2020/12/14
本業務は、春山川橋(富士市西船津地内、橋長L=9.6m)について、歩道設置案の検討、橋梁拡幅設計、床板補強の検討を実施した。歩道設置案の検討では車両動線の確保および歩行者動線を確保するに必要な幅員条件を設定し、橋梁拡幅設計では死荷重の増加を最小限に抑えた拡幅工法を検討、設計し、床板補強の検討では拡幅に伴う張出床版部へのモーメント増加による耐力不足を補うための床版補強工法の検討を実施した。
発注者 静岡県(土木事務所)島田土木事務所
受注者 (株)エコワーク
期 間 2020/07/22~2020/10/30
舗装工事 掘削 t=11cm 80m3 路面切削t=10cm 761m2 不陸調整    761m2 基層t=16cmシックリフト工法 761m2 表層t=5cm    761m2
発注者 静岡県
受注者 日本エルダルト株式会社
期 間 2020/09/16~2020/12/16
本業務は、静岡市葵区梅ヶ島地内の六郎木急傾斜地において、対策工の設計及び施工に必要な地盤情報を取得する事を目的として実施した。調査内容として現地踏査、調査ボーリング2箇所、及び簡易動的コーン貫入試験13箇所を実施し、当該地の地層構成および分布状況の確認、構造物の支持層および斜面対策工の定着地盤確認、崩壊対象層とその層厚確認、及び地下水状況の把握を行い、地質調査成果を作成した。
発注者 静岡県(土木事務所)島田土木事務所
受注者 株式会社東日
期 間 2020/05/16~2020/12/15
本業務は静岡県島田土木事務所管内における(一)伊久美元島田線の落合橋、(一)蔵田島田線の峠下沢橋及び大久保沢橋の計3橋において、過年度に実施した橋梁定期点検の結果、早期措置段階(判定区分3)の損傷が確認されたため、点検結果を整理した上で耐久性能(劣化・破損等)に対する検証・照査を行い、補修設計を実施するものである。