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期 間
2020/07/16~2020/11/06
期 間
2020/04/01~2020/11/30
期 間
2020/04/10~2020/11/27
本工事は、加茂坂トンネルの老朽化した照明設備の照明分電盤、自動調光装置、照明器具取付、道路照明灯の更新を行います。
期 間
2020/04/21~2020/10/19
本工事は老朽化したトンネル照明設備を更新する工事である
期 間
2019/08/19~2020/06/30
延長L=1071.2、掘削工3,210m3、路床工7,000m3、側溝工1,513m、下層路盤工7,810m3、防護柵工443m、大型標識基礎工1基
期 間
2019/09/03~2020/12/25
舗装延長 L=5,059m
掘削工 260m3
舗装工 22,405m2
側溝工 4,300m
期 間
2020/04/01~2020/10/30
河川土工4300m3、法覆護岸工3012m3、仮設工一式
期 間
2020/08/26~2020/11/30
期 間
2020/03/09~2020/10/02
As舗装工(車道部)2,591m2
As舗装工(歩道部)1,340m2
側溝工437m
期 間
2019/06/14~2020/03/19
本業務は、主要地方道新庄戸沢線改良事業の一環として山形県が計画しているJR跨線橋(L=55m)の橋梁詳細設計を行ったものである。上部工形式は、適用支間長から鋼単純箱桁橋を採用し、床版形式は、軌道上方での支保工設置を避けるためI型鋼格子床版を採用した。下部工形式は、躯体高より逆T式橋台を採用し、基礎工形式は、地質調査結果を踏まえ当該地区の地盤条件に最も適する場所打ち杭を採用した。上部工架設は、JR敷地内へのベント設置が困難なことや軌道上での作業時間短縮を図るため、大型クレーンによる架設を採用した。下部工施工では、床掘や杭打時の軌道への影響を把握するためFEM解析により変形量を算出した。