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期 間
2018/11/21~2019/05/31
掘削工:30,000m3、盛土工:30,600m3、仮設工:一式
期 間
2019/03/29~2019/06/14
延長 L=540m 路面切削工 4.670m2 オーバーレイ工 4.670m2 区画線工 1.350m
期 間
2019/10/04~2019/12/27
延長 L=14m 函渠工 6m 護岸工 32m2 舗装工 13m2
期 間
2019/04/03~2019/08/30
延長L=140m・側溝工L=140m・舗装工A=94m2・防護柵工L=39m
期 間
2019/10/01~2020/02/10
平成30年度(明許繰越)山形県立新庄養護学校エアコン設置工事
期 間
2019/04/25~2019/12/20
コンクリート堰堤1式 H=9m L=54.5m Vc=2060m3 砂防土工 1500m3
期 間
2019/08/05~2020/02/20
本業務は、経年的に地盤沈下及び構造物(帯工)の変状が確認されている赤川水系矢引川の河川改修区間において、動態観測(地表面変位杭24本、地表面沈下計12本)及び既往の地質調査結果(調査ボーリング25本、サウンディング10本、標準貫入試験、サンプリング、室内土質試験)のとりまとめを行い、区間全体の土質特性を把握するとともに、軟弱地盤技術解析により沈下対策の要否を検討した。動態観測では、年間2cmの沈下が確認され、収束していないため、双曲線法による沈下解析を行い最終沈下量・残留沈下量を把握した。また、既往地質調査のとりまとめ結果に基づき、土質断面図の作成及び設計用地盤定数を設定し、盛土安定解析により構造物の変状要因を検証した。安定解析結果より、すべりの安定検討では許容安全率を満足したが、側方流動に対する安定検討では許容安全率を下回ったため、変状の主要因は、堤防盛土直下に分布する軟弱粘性土の側方流動によるものと判断した。対策工法として、粘性土の側方流動の抑止及び地盤沈下の収束を念頭に、矢板工法を最適工法として選定した。
期 間
2019/06/14~2019/08/27
一般県道村山大石田線(村山市名取)の道路改築事業における村山北IC付近の盛土計画区間、および県道尾花沢最上線(尾花沢市市野々)の現荒川橋の耐震補強設計のための地質調査業務である。調査ボーリングをそれぞれ2地点、1地点実施し、地層構成および地盤定数をとりまとめた。荒川橋工区では孔内水平載荷試験も実施した。調査の結果、村山北IC工区では深度2m付近から岩着し、軟弱地盤は分布しないため、表層処理もしくは表土層の掘削置換等の対応が妥当と考えられる。荒川橋工区は砂礫層優勢で深度3~6.5m間に砂質土層を挟在する地層構成であることが判明した。
期 間
2018/12/12~2019/07/31
河川土工 1式 樋門樋管本体工 1式 地盤改良工 1074m3 構造物撤去工 1式 仮設工 1式
期 間
2019/11/08~2020/03/27
延長 L=178m
築堤盛土工 5000m3
植生工 1790m2
低水・高水護岸工 628m2