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発注者 山形県
受注者 山形建設株式会社
期 間 2013/06/20~2013/10/25
路面切削工12,610m2 舗装版破砕280m2 表層工12,890m2 区画線工5,190m
発注者 山形県
受注者 応用地質株式会社
期 間 2013/07/17~2013/11/19
本業務は山形県最上総合支庁建設部が管理する主要地方道新庄戸沢線の升形トンネルで、過年度に実施されたトンネル定期点検の結果をもとに、地中レーダー探査、コア抜き、室内試験等を実施し、変状原因の推定とトンネル健全度を判定した上で、対策工の検討・設計を行い、工事に必要な設計図書を作成した。対策工法は、外力に起因する縦断方向のひび割れ(うきを伴う)および密集したひび割れや鉄筋露出が見られる終点側坑口の4スパン(開削工法でトンネル施工された区間)に対してポリマーモルタル塗布工を採用した。また、横断目地および水平打ち継ぎ目沿いのうきに対してはFRPネット工を採用した。
発注者 山形県
受注者 株式会社双葉建設コンサルタント
期 間 2013/09/02~2013/10/31
本業務は、最上郡舟形町堀内で発生した道路災害の復旧工事に伴う路線測量を実施したものである。
発注者 山形県
受注者 奥山ボーリング株式会社
期 間 2013/08/07~2013/10/04
7月の豪雨により山形県最上郡舟形町堀内地内の県道30号(主要地方道大石田畑線)が被災した。本業務は被災した県道30号において現地踏査,地盤伸縮計観測および地すべり機構検討を行ったものである。調査の結果,県道30号に見られる圧縮変動は地すべり末端部の変動によるものと推察される。しかしながら,変動斜面上部にも圧縮変動が認められる。今後の課題は地すべり範囲の特定と発生機構の解明である。その機構解明のための測量・調査・設計業務を提案した。
発注者 山形県
受注者 奥山ボーリング株式会社
期 間 2013/09/19~2014/01/15
本業務の目的は主要地方道大石田畑線(最上郡舟形町堀内地内)において発生した道路災害の復旧工事を計画するための調査及び解析を行ったものである。  具体的には現地調査,ボーリング調査,パイプ歪計・地下水位計の設置・観測,地盤伸縮計観測,移動杭の設置・観測,地下水検層観測を行った。そしてこれらの調査結果を踏まえ地すべり斜面の地盤特性検討,機構解析,安定解析,対策工法選定を行った。 調査の結果,地すべりの規模は幅最大約65m,長さ最大約110m,すべり面の最大深さは約10mである。対策工として地下水排除工,明暗渠工,押え盛土工,鋼管杭工を検討した。
発注者 山形県
受注者 堀川土建株式会社
期 間 2013/08/16~2013/12/27
路面切削工、オーバレイ工、区画線工、
発注者 山形県
受注者 石川建設産業株式会社
期 間 2013/06/14~2013/12/13
オーバーレイ工一式、大森中野線工区8910m2、山形天童線工区1140m2
発注者 山形県
受注者 小松建設株式会社
期 間 2013/04/02~2013/08/30
路面切削工5120m2 オーバーレイ工5180m2 縁石工146m
発注者 山形県
受注者 株式会社成和技術
期 間 2013/08/14~2013/10/31
本業務は、平成25年7月17日から7月19日までの豪雨により被災した最上総合支庁管内(最上郡大蔵村大字南山地内)において発生した道路災害の復旧工事に伴う路線測量及び設計を行った。