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期 間
2014/06/02~2015/11/30
発電設備に使用する入出力信号を処理し水力発電・受変電設備を監視画面に表示する。並びに操作・故障の各メッセージを記録し、帳表の記録及び保管を行う。
期 間
2015/09/07~2015/12/28
期 間
2015/08/27~2015/12/25
期 間
2015/10/15~2015/12/25
施工延長59.9m、側溝工58m、舗装工189m2、構造物撤去工1式
期 間
2015/05/27~2015/11/20
本業務は、蔵王ダムの放流基準点となる釈迦堂及び馬見ヶ崎川水位観測地点並びに滑川において、水位・流量の観測を実施し、ダム管理用制御処理施設で使用する水位流量曲線の確立を目的とした。業務は、今回新たに流量観測を行う地点及び水理検討を行う為の断面を観測する為に、水準測量及び横断測量にて断面形状を確認しました。その後4観測地点において定期的な低水流量観測を行いました。又、大雨後の出水時には、高水流量観測を行い、各地点における水位と流量の関係を把握して観測地点における水位流量曲線を作成しました。作成した水位流量曲線は、放流基準点における流量を把握するための
貴重な資料となりました。
期 間
2015/09/16~2015/12/25
期 間
2015/08/18~2015/11/27
期 間
2015/09/08~2015/12/25
期 間
2015/06/26~2015/09/30
本業務は、主要地方道大石田畑線(大石田町大字大浦地内)において計画されている、交通安全事業の実施にあたり、必要とされる路線測量(L=0.28km)及び視距改良を目的とした道路詳細設計(L=0.28km)を行うものである。
期 間
2015/04/01~2015/11/30
平成27年3月30日、西村山郡朝日町大字送橋地内を流下する一級河川沢上川左岸にて地すべり(規模:幅57m×長さ42m×深さ17.8m)が発生した。この地すべり滑動に伴い、河川施設である護岸擁壁が延長約57.7mにわたって被災し、一時的に河道が閉塞した。 本業務にて、地すべり機構を把握するため、地質踏査、調査ボーリング、動態観測、機構解析、安定解析を行い、河川施設復旧のための地すべり対策工の検討を行った。対策工検討の結果、復旧延長L=177.3mとなる河川付替え工および押え盛土工が有効であることが判明した。このため、本業務にて押え盛土工および河川護岸工の詳細設計も合わせて実施している。